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初心者必見!キャンプの持ち物・必需品チェックリスト完全版

キッチンテーブルの横につるされたシェラカップ

アウトドア初心者は、初めてのキャンプ・バーベキューに何を持っていけばいいのか迷ってしまいがちです。今回は、キャンプに最低限必要な持ち物から、子どもや女性にとってキャンプにあると便利な持ち物まで幅広く紹介します。忘れ物をせずにキャンプを楽しみましょう。

キャンプに絶対必要な持ち物

テント泊をするキャンプで必要なアイテムを紹介!テントに宿泊するとなると少し荷物が多くなりますので、忘れ物がないように持ち物をおさらいしておきましょう! 【最低限の必需品】
  • テント
  • タープ
  • グランドシート
  • ペグ&ペグハンマー
  • ランタン
  • テーブル
  • チェア
  • インナーマット
  • クーラーボックス

テント

富士山の見えるサイトに設営されたワンポールテント

出典:PIXTA

まずキャンプといったらテント。テントは眠る場所だけでなく、夜間や雨天時に荷物を保管したり、気温が低いときには暖かく過ごすための避難場所にもなります。テントを選ぶ際、寝室の広さと、設営の難易度にかかわるので形状に注目しましょう。
▼テントの設営や選び方について詳しく知りたい方は、こちらをチェック!

タープ

タープが設営されている様子

出典:PIXTA

タープは、食事をしたりだんらんしたりする場所、家で言うリビングを作る屋根です。春や秋など、過ごしやすい時期でも予想以上に日差しは強いもの。そんな時にタープがあれば日光を遮れます。日差し以外に、突然の雨にも対応します。
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グランドシート

インナーテントとグランドシートを連結している様子

出典:Amazon

グランドシートは、テントの下に敷くアイテム。グランドシートを敷くことによって、テントが汚れることや、テントが地面や石に擦れて破れることを防いでくれます。前日に雨が降って水を含んだ地面による濡れなどからもテントを守る優れものです。
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インナーマット

インナーマットは、テントの中で床の上に敷くマットのことです。フロアマットとも呼ばれます。インナーマットを敷くことで、地面の凹凸を軽減したり、地面からの湿気や冷気をやわらげてくれる効果があります。購入時は必ず、テントのインナーサイズを把握しておきましょう。
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シュラフ(寝袋)

黄色いシュラフが床に敷かれている様子

出典:PIXTA

標高何千m級の山で使う、凍える寒さにも耐えられるような高性能なシュラフもありますが、キャンプではそこまでの機能は必要ありません。また、夏と冬では求められる使用温度が異なります。自分のキャンプスタイルに合ったものを選びましょう。
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ペグ

ペグが芝生のサイトに刺さっている様子

出典:PIXTA

ペグとは、テントやタープを張る際に、生地につながったロープ(ガイロープ)を地面に固定するための、杭のこと。テント購入時に同梱されているペグは使えるものの、悪天候時の固定力には不安が残ります。そんな時、持っておきたいのが頑丈な素材で作られている鋳造ペグ。地中深くに打ち込めます。
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ペグハンマー

メッシュテーブルの上にペグハンマーが置かれている写真

出典:PIXTA

テントやタープを購入した際に付属品として付いてくるペグハンマーは壊れやすいです。地面が硬いキャンプ場ではなかなか刺さらないこともあるため、単体で丈夫なペグハンマーを購入しましょう。特に、硬くて頑丈な鍛造ヘッドがおすすめです!
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テーブル

コールマン ナチュラルモザイクミニテーブルプラスの商品画像

出典:Amazon

キャンプで調理や食事をするのに必要なテーブル。地面は意外と凸凹しているため、鍋や食器をまっすぐに置けません。テーブルは複数用意し、料理用と食事用で分けて使うのもおすすめです。また、ローとハイで高さを選べます。自分好みのキャンプスタイルでテーブルの高さを選びましょう。
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チェア

サイトに置かれているローチェア

出典:PIXTA

チェアは、キャンプで食事をしたり、ちょっと休憩したりする時に便利なアイテムです。コンパクトに収納して持ち運べるものから、リクライニング機能が付いたものまで種類豊富。また、アウトドアブランドによって特徴は大きく変わってきます。ブランドごとの特徴を把握し、自分の目的に合ったチェアを選びましょう。
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ランタン

ランタンが点灯している様子

出典:PIXTA

ランタンは、街灯がなく夜は真っ暗になるキャンプ場では必須のアイテム。タープ全体、テーブル上、移動用など、シーン別に使い分けましょう。メインには明るいガス&ガソリン、移動には火を使わないLEDランタンがおすすめです!
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クーラーボックス

コールマン クーラーボックス 54QTスチールベルトクーラーの商品画像

出典:Amazon

キャンプで必要な飲み物や食材を保温してくれるクーラーボックス。冷たいお酒やドリンクをおいしく飲むために、また食材を新鮮に保つためには必須のアイテムです。クーラーボックスには、落としても壊れない丈夫な作りのハードタイプ、コンパクトに収納できるソフトタイプの2つに分かれています。
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ガスバーナー

テーブルの上に設置されたツーバーナーコンロ

出典:PIXTA

炭をおこす手間なく手軽に火を使えるガスバーナー。キャンプで料理をしたい時に最適なアイテムです。炭を使わずに済むため、火消しなどの手間もなく手軽です。バーナーを使用する際には、ガスボンベが必要です。あわせて持参しましょう。
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ガス缶(OD缶&CB缶)

多くのガス缶が無造作に置かれている様子

出典:PIXTA

バーナーを使う時は、ガス缶も忘れずに。ホームセンターやアウトドアショップの他、キャンプ場でも場所によっては取り扱っている場合があります。OD缶はアウトドア缶、CB缶はカセットボンベの略称です。形状が違うだけで、あまり違いはありません!CB缶はスーパーにも売っているので、比較的購入しやすいです。
▼OD缶とCB缶の違いについて詳しく知りたい方は、こちらをチェック!

焚き火台

焚き火台の上で薪が燃えている様子

出典:PIXTA

眺めると心落ち着く焚き火。最近では、焚き火をする場合には焚き火台が必須というキャンプ場が多いため、焚き火をしたいなら焚き火台は必須です。焚き火があれば、スモアなどの焚き火料理も楽しめます。また網も一緒に持参すれば、焚き火台でバーベキューができます。
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バーベキューグリル

バーベキューコンロで食材を焼いている様子

出典:PIXTA

バーベキューを楽しむのにぴったりなバーベキューグリル。引き出し式ロストル(火床)なら、網の上に食材を乗せたまま炭の継ぎ足しが簡単です。はじめてのバーベキューなら、組み立ても簡単なものを選ぶようにしましょう。脚を外して卓上でも使用できるツーウェイ仕様のものもあります。
▼バーベキューグリルをもっと詳しく知りたい方は、こちらをチェック!

トング

バーベキューコンロで食材を焼いている様子

出典:PIXTA

食材、炭、薪などをピックアップするときに便利なトング。箸で掴めない食材も、トングなら簡単に掴めます。食材と炭・薪で使い分けるために、複数の持参がおすすめです。
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炭の写真

出典:PIXTA

炭は、スーバーやホームセンターといった近所のお店でも売っていますので、入手しやすいです。キャンプ場に売っていますが、値段が少し高い場合が多いため、事前に用意しておくのがおすすめ!炭は着火しにくいため、木々に火をつけた後から継ぎ足す形で使いましょう。
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着火剤

ロゴス 着火剤 防水ファイヤーライターの商品画像

出典:Amazon

バーベキューや焚き火をする時、すぐに火がおきないと盛り上がりにかけてしまいます。着火剤があれば、火おこしがスピーディ。火をおこすなら、着火剤は必ず持っていきましょう。初めて火をおこすキャンプ初心者にはもってこいのアイテムです。
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軍手

軍手の写真

出典:PIXTA

焚き火をする際には、軍手があると便利。薪や炭の取り扱い時に活躍します。ただし、軍手は少し薄いため、料理でダッチオーブンのようなものを持つのには不向き。熱いものを掴むシーンでは、耐熱素材のある手袋を利用しましょう。

包丁・まな板

バーベキューの具材が串に刺さってウッドボードの上に乗っている様子

出典:PIXTA

料理のマストアイテム、包丁とまな板。包丁とまな板がセットになった、折りたためてコンパクトに持ち運べるスノーピークのマナイタセットが人気です。アウトドアで使用する際は、衛生的に携帯性に優れているものがおすすめです。
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クッカー

クッカーでお湯を沸かしている様子

出典:PIXTA

キャンプで調理をするのに必要なクッカー。食器を持ち運ぶのが面倒な方は、クッカーからそのまま食べることも可能です。キャンプ用クッカーは、スタッキング(重ねてコンパクトに収納)できるため、持ち運びがしやすくソロキャンプにぴったり! ▼クッカーをもっと詳しく知りたい方は、こちらをチェック!

カトラリー

ランタンの横に置かれたカトラリー

出典:PIXTA

食事の細かな部分もおしゃれに彩りたい方におすすめです。キャンプテーブルをより華やかに演出できること間違いなし!収納袋付きのものが多いので、かさばりにくく持ち運びやすいです。最近はキャンプブランドごとに販売していますので、気になるブランドのカラトリーをチェックしてみましょう!
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食器

床に置かれた木製の皿

出典:PIXTA

アウトドアメーカーの食器はメラミン樹脂製のものが多いです。理由は、風に飛ばされない適度な重さ、割れにくく熱に強い、など利点が多いため。また、温かい食品やスープなどを入れても容器自体が熱くなりにくく、小さな子どもなども使いやすいことからファミリー層に人気があります。
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ダッチオーブン

炭火の上に置かれたダッチオーブン

出典:PIXTA

おしゃれなキャンプ料理といえば、直火料理!最近では、家の中でも使われることが多いスキレットやダッチオーブンなどの鋳鉄クッカーが人気です。鋳鉄素材特有の熱伝導の高さが野菜やお肉をより美味しく仕上げてくれます。写真映えも抜群です。

シェラカップ

メッシュテーブルの上に置かれたシュラカップ

出典:PIXTA

シェラカップは取っ手のついた独特な形状のカップ状の食器です。持ち手の部分が曲がっていて、使わないときや洗った後に乾燥したいときには、つり下げることが可能。ステンレス製なら直接火にかけて調理することもでき、とても便利です。

パーコレーター

切り株の上に置かれたパーコレーター

出典:PIXTA

パーコレーターはお湯を沸かし、コーヒーを抽出できる器具です。淹れたコーヒーは、高温のお湯に抽出されることによりガツンとした味わいがあります。山や海を眺めながらコーヒーを味わいたい方必見!一つ持っておいて損はないアイテムです。

ゴミ袋

炭の残骸を袋に詰める様子

出典:PIXTA

忘れがちなのがゴミ袋。特にキャンプで調理や食事をする場合は、必ずゴミが出ます。キャンプ場の中にはゴミ袋を販売していないところも多いため、忘れないように持参しましょう。

ジップロック

ジップロック フリーザーバッグの商品画像

出典:Amazon

アウトドアシーンで活躍するジップロック。小物を入れたり、調理に使ったりと、さまざまな用途で活用できます。キャンパーや登山家にとって、便利なアイテムです。行動食の袋などをあらかじめ捨ておき、ジップロックにひとまとめにしておくと、ゴミを減らせます。

アルミホイル

アルミホイルを使用したホイル焼きをしている様子

出典:PIXTA

肉や野菜、焼きそばなどを網で焼く際に器代わりに使えて、キャンプ時に持っていくと非常に便利です。じゃがいもをくるんで炭の中で加熱すれば、じゃがバターなども作れます。

食器用洗剤・スポンジ

スポンジでフライパンを洗っている様子

出典:PIXTA

場所によってはキャンプ場に置いてある場合もありますが、ないことを考慮して持って行っておくと安心です。なるべく荷物を少なくしたい方は、洗剤液を小さい容器に移して持っていきましょう。かさばりにくく持ち運びやすいです。

キャンプの持ち物&必需品リスト【ファミリー編】

子ども連れキャンプも楽しいですが、キャンプ場では熱中症やケガの危険も。しっかり準備をして家族キャンプを楽しみましょう。
  • 帽子
  • 着替え&おむつ
  • 救急用品
  • おもちゃ

帽子

帽子を被った男の子が道端の植物を眺めている様子

出典:PIXTA

夏のキャンプ場は、特に日差しが強く気温も高くなるので、帽子は必須です。日焼けや熱中症、日射病対策に気をつけましょう。特に子供は大人よりも熱中症になる確率が高いです。体調管理を忘れずに!特に、首紐付きは走り回っても取れにくいのでおすすめです。

着替え

服が濡れたり汚れたりした時のために、着替えを持って行っておきたいもの。服が汚れるのも気にせず、たくさん動き回ったり、水遊びを楽しんだりできるアウトドア体験は貴重です。数着余分に着替えを持っていけば、アウトドアをより楽しめること間違いなし!

救急用品

 AOYATIME救急セットの商品画像

出典:Amazon

急なケガの応急処置に欠かせないファーストエイドキット。救急箱やエマージェンシーキットとも呼ばれています。災害時やキャンプなどのアウトドアにぜひ備えておきたいアイテムです。特に、マチなしケースタイプがおすすめ!ちょっとしたスポーツやピクニックで、バッグ入れて持ち歩きやすいです。

おもちゃ

ミニカーとスキレット

出典:PIXTA

広々とした敷地でキャンプやバーベキューを楽しむアウトドアでは、子供が自由に走り回れる場所にもってこいです。他にも、花火・ボール・トランプ・バドミントン等(意外にトランプが盛り上がります)を持っていくと盛り上がること間違いなし!

キャンプの持ち物&必需品リスト【女性編】

一日紫外線に晒されたお肌は、その日のうちにお手入れを。翌日もきれいでいる為にメイク道具一式は必ず用意しましょう!
  • 日焼け止め
  • 拭き取る化粧落とし
  • ボディシート
  • 洗面用具&お風呂セット
  • 羽織るもの(ストールやカーディガンなど)

日焼け止め

葉っぱの隙間から降り注ぐ日差し

出典:PIXTA

夏に限ったことではありませんが、夏は特に紫外線に注意。こんがり黒く焼きたい方でも、焼きたい方用の日焼け止めも売っているので、きちんと塗ってお肌を紫外線から守りましょう。
▼日焼け止めをもっと詳しく知りたい方は、こちらをチェック!

拭き取る化粧落とし

キャンプ場でもメイクはバッチリしたい!という方は必ずご用意を。水なしでメイクを落とせる拭き取るメイク落としが便利です。

ボディシート

汗をかく夏のキャンプには必携のアイテム。忘れずに持って行きましょう。その他の季節でも、お風呂に入れないキャンプ場では持っておくと便利です。

洗面用具&お風呂セット

歯磨きは毎日必要な生活ルーティン。忘れないように持っていきましょう。また、キャンプ場によってはお風呂がついていて入浴できることがあります。しかし、シャンプー等がない場合もあるので、自分で用意して行くようにしましょう。

羽織るもの(ストールやカーディガンなど)

寒暖差が激しいキャンプ場では、ストールやカーディガンといった羽織るものが必要です。特に、夜は一気に気温が下がります。気を抜くと、風邪を引いてしまう可能性が…!ノースフェイスやチャムス、モンベルなど、多くの人気ブランドから発売していますので、気になるアイテムを1着を購入しましょう。

キャンプの持ち物&必需品リスト【季節編】

【夏に便利】
  • 虫よけ
  • 蚊取り線香
【冬に便利】
  • ホッカイロ
  • ストーブ

夏キャンプの必需品

  • 蚊取り線香…夏キャンプの天敵はなんといっても虫です。特に蚊にさされたら痒くて、せっかく楽しみにしていたキャンプも台なし。蚊取り線香を忘れず持っていくようにしましょう。
  • 虫除けスプレー…自然に囲まれたキャンプ場の一番の大敵は虫。蚊やアブなどから身を守るため、虫除けスプレーは欠かせません。お肌の弱い方でも使えるオーガニックの虫除けスプレーが安心です。中にはハッカ油を使用して虫除けしている方もいます。

冬キャンプの必需品

  • ホッカイロ…寒暖差の激しいキャンプ場では防寒対策が欠かせません。特に夜は一気に冷えるので、寒さの影響で全く寝付けないなんてことも…!ホッカイロは、冬キャンプを行うときにあると非常に便利です。手や身体が冷えないように自身で身体を守りましょう。特に貼るホッカイロがおすすめ!
  • ストーブ…冬はテントの中でもかなり寒いです。そんな時に便利なのがストーブ。石油ストーブや薪ストーブなど種類がいくつかありますが、使い方が便利なのは石油ストーブ、暖かいのは薪ストーブです。テントの中で使うのなら、一酸化炭素チェッカーの使用は必須。また、テントは熱に強いコットンテントを使いましょう。
▼ストーブをもっと詳しく知りたい方は、こちらをチェック!

キャンプの持ち物&必需品リスト【便利グッズ編】

ウェットティッシュ

ウェットティッシュの写真

出典:PIXTA

キャンプでは手がよく汚れます。利用するキャンプサイトによっては水場が遠い場所にあることもあるため、サッと拭いて手を清潔にできるウェットティッシュはかなり重宝します。

自在ロープ

自在ロープの画像

出典:PIXTA

自在ロープは、キャンプ場に置き忘れてしまうことの多いアイテムのひとつです。なくなったことに気づかず、次のキャンプに行くとキャンプ場でアイテムが足りないことに気づく!なんてことも。万が一の自体に備えて、自在ロープを用意していると便利です。
▼自在ロープをもっと詳しく知りたい方は、こちらをチェック!

ランタンスタンド

ランタンスタンドにぶら下がったランタンが点灯している様子

出典:Amazon

ランタンは、机の上に置くと少しの弾みで倒してしまうなど、安定性に不安が残ります。しかし、スタンドにかけていれば、そんな心配もゼロです。テントサイト全体を照らしたい場合にも、ランタンスタンドがおすすめ!
▼ランタンスタンドをもっと詳しく知りたい方は、こちらをチェック!

アウトドアワゴン

サイトにアウトドアワゴンが置かれている様子

出典:PIXTA

アウトドアワゴンは大量の荷物を一度に運べる便利なアイテムです。特に人気は、コールマンのアウトドアワゴン。サイトに車の乗り入れができないキャンプ場で特に活躍します。車から下ろした荷物を引っ張ってテントサイトへ持って行けます。
▼アウトドアワゴンをもっと詳しく知りたい方は、こちらをチェック!

ドライネット

ドライネットにシュラカップが入っている様子

出典:PIXTA

食器を乾燥させるために利用するアイテムです。砂埃や灰からも食器を守ってくれるため、キャンプ時にあると非常に便利。食品を乾燥させることもできるため、普段使いしやすくキャンパーに重宝されています。
▼ドライネットをもっと詳しく知りたい方は、こちらをチェック!

ベテランキャンパーの使うキャンプギアを紹介

ベテランキャンパーの選ぶアイテムをチェックしてみるのもおすすめです。いろいろなギアを渡り歩いてきた、ベテランキャンパーが何を選ぶのか。珍しいアイテムを使っていると、キャンプ場でも一目置かれること間違いなし!

\一目置かれる、ベテランキャンパーが選ぶアイテムを今すぐチェック!/

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キャンプ前に持ち物リストをチェックして忘れ物を減らそう!

キャンプに必要な持ち物を紹介しました。初めての方は【最低限】の持ち物さえ用意すれば、ひとまずはキャンプを楽しめます。全ては購入しきれない!という方は、キャンプ場でレンタルしたり、hinataでレンタルすることも可能。ぜひ利用してみてください。
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今回紹介したアイテム

商品画像スノーピーク アメニティドームMDOD いつかのタープロゴス ぴったりグランドシートキャプテンスタッグ キャンプマットスノーピーク セパレートシュラフオフトン ワイドスノーピーク ソリッドステークスノーピーク ペグハンマーPROコールマン ナチュラルモザイクリビングテーブルヘリノックス チェアワンコールマン アウトドア ランタン 2500ノーススターコールマン クーラーボックス 54QTスチールベルトクーラープリムス オンジャPRIMUS GAS CARTRIDGE ユニフレーム ファイヤグリルウェーバー バーベキュー コンロキャプテンスタッグ ウッドグリップウェーバー チャコールブリケットロゴス 着火剤 防水ファイヤーライターACE すべり止め軍手スノーピーク まな板セットソト アルミクッカーセットキャプテンスタッグ カトラリーセットコールマン エナメルディシュウェアセットコールマン ダッチオーブン10インチユニフレーム 燕三条シェラカップ300キャプテンスタッグ パーコレーターオルディ ゴミ袋 ジップロック フリーザーバッグ Lキャプテンスタッグ BBQ用  アルミホイル3M スポンジ バーブキャップ(キッズ)Taodida 携帯用救急箱ハズブロ ナーフ フォートナイト TS R スーパーソーカー ウォーターブラスターニベアサン ゼロフィーリングUVローション キャプテンスタッグ ウェットティッシュMARITSU 自在ロープキャプテンスタッグ アルミランタンスタンドコールマン アウトドアワゴンコールマン ハンギングドライネット2
商品名スノーピーク アメニティドームMDOD いつかのタープロゴス ぴったりグランドシートキャプテンスタッグ キャンプマットスノーピーク セパレートシュラフオフトン ワイドスノーピーク ソリッドステークスノーピーク ペグハンマーPROコールマン ナチュラルモザイクリビングテーブルヘリノックス チェアワンコールマン アウトドア ランタン 2500ノーススターコールマン クーラーボックス 54QTスチールベルトクーラープリムス オンジャPRIMUS GAS CARTRIDGE ユニフレーム ファイヤグリルウェーバー バーベキュー コンロキャプテンスタッグ ウッドグリップウェーバー チャコールブリケットロゴス 着火剤 防水ファイヤーライターACE すべり止め軍手スノーピーク まな板セットソト アルミクッカーセットキャプテンスタッグ カトラリーセットコールマン エナメルディシュウェアセットコールマン ダッチオーブン10インチユニフレーム 燕三条シェラカップ300キャプテンスタッグ パーコレーターオルディ ゴミ袋 ジップロック フリーザーバッグ Lキャプテンスタッグ BBQ用 アルミホイル3M スポンジ バーブキャップ(キッズ)Taodida 携帯用救急箱ハズブロ ナーフ フォートナイト TS R スーパーソーカー ウォーターブラスターニベアサン ゼロフィーリングUVローション キャプテンスタッグ ウェットティッシュMARITSU 自在ロープキャプテンスタッグ アルミランタンスタンドコールマン アウトドアワゴンコールマン ハンギングドライネット2
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