着火剤

【初心者必見!】コスパ抜群の着火剤おすすめ10選

キャンプやバーベキューで火を起こすときに役立つ着火剤。いざ、キャンプやバーベキューで購入する際に「着火剤の種類が多くて、どれを選んだらいいかわからない」ということはないですか?今回は、そんな方のためにコスパ抜群の「着火剤」おすすめ10選を紹介します。

着火剤の種類

着火剤には、固形タイプとジェルタイプの2種類があります。

固形タイプ

固形タイプは、ブロック状になっており非常に使いやすいのが特徴です。また、少し火がつくのに時間がかかります。使い方は、複数のブロックを割って火をつけます。薪や炭の近くでつけると火がつきやすいです。注意点としては、開封してから早めに使い切らないと湿気が多くなり、火がつきにくくなります。

ジェルタイプ

ジェルタイプは、火がつくのが早く、火力が強いことが特徴です。固形タイプとは異なり、湿気の影響は気にしなくて良いので、長く保存できるというメリットがあります。使い方として、最初の段階で薪や炭にジェルを多めに出して、火をつけるだけです。注意点としては、火を着火させてからあとから継ぎ足すと、チューブ自体に引火する恐れがあるので、最初の段階で多めに出しておくと良いでしょう。

着火剤の選び方

着火剤の種類が多くある中で、実際にどういう観点で選べば良いか紹介していきます。

使いやすさ

キャンプやバーベキューを家族や友達と行う際に、スムーズに火がつくかどうか?は非常に重要だと思います。初心者で「火がしっかりつくか不安」という方であれば、固形タイプとジェルタイプの着火剤を両方購入することをおすすめします。両方を使うことで、安定的に火がつきやすくなります。

価格

相場としては、1,000円以内で着火剤は購入できます。最近は100円ショップなどでも購入できるので、より低価格で購入したい方にはおすすめです。

燃焼時間

燃焼時間は製品によって違うので、購入する前に確認しておきましょう。風が強いキャンプ場では、火をつけたとしても燃焼時間が短い製品だとすぐ消えてしまう場合があります。なので、目安として10分以上は燃焼する製品を選ぶと問題なく火がつきます。

固形タイプの着火剤おすすめ5選

固形タイプは、ブロック状になっており非常に使いやすさが特徴です。おすすめの着火剤5選を紹介していきます。

ジェルタイプの着火剤おすすめ5選

ジェルタイプは、火がつくのが早く、火力が強いことが特徴です。おすすめの着火剤5選を紹介していきます。

コスパ抜群の着火剤を活用して、秋のキャンプを楽しもう!

着火剤は、キャンプやバーベキューにとって欠かせないアイテムです。どういう場面で活用するかで着火剤の種類も変わってくるので、自身のあった着火剤を見つけて、快適なキャンプやバーベキューを楽しみましょう。

今回紹介したアイテム

商品画像固形燃料 エコココロゴス ミニラウンドストーブロゴス 着火剤 防水ファイヤーライターウェーバー 100%天然素材点火キューブ 48個入キャプテンスタッグ ファイアブロック 着火剤9片入ダイソー 固形燃料25gカップ入(アルミ付)×3個入ニチネン チャッカネンキャプテンスタッグ ファイアマックス 着火剤240g着火剤 ジェルタイプ100gバンドック ジェル 燃料尾上製作所 着火剤
商品名固形燃料 エコココロゴス ミニラウンドストーブロゴス 着火剤 防水ファイヤーライターウェーバー 100%天然素材点火キューブ 48個入キャプテンスタッグ ファイアブロック 着火剤9片入ダイソー 固形燃料25gカップ入(アルミ付)×3個入ニチネン チャッカネンキャプテンスタッグ ファイアマックス 着火剤240g着火剤 ジェルタイプ100gバンドック ジェル 燃料尾上製作所 着火剤
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