キャンプの食器乾燥ならこれ!ドライネットおすすめ5選

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みなさんは、キャンプをするときにドライネットを使っていますか?実際にキャンプでドライネットを活用しているという方は、意外と少ないのが事実。食器を乾かすだけでは終わらない、ドライネットの活用術は実はたくさんあります!今回は、ドライネットの魅力と、その中でもおすすめのアイテムをご紹介します♪


 目次


ドライネットはキャンプに必要?

出典:photo AC

ドライネットとは、その名の通り洗った食器を乾かす網のこと。食器を乾かすだけなら、わざわざネットを用意しなくてもいいだろう、と感じる方もいるのでは。実際、キャンプにドライネットは必要なのか…?その答えは、「必要」です!実は、ドライネットを1つ用意するだけでいつものキャンプがより一層快適になるのです。ここでは、そんなドライネットの魅力と役割をご紹介します。

魅力その1 かゆいところに手が届く「収納力」

まず、収納場所として大活躍するところ。キャンプでは、たくさんの荷物を持ち込み、広げて使いますよね。その中でも、特にまとまらないのが小物たち。そんな小物を収納しておく場所としてもぴったりなのです。

魅力その2 余計なものから中身を守ってくれる「包容力」

次にあげられるのが、虫や灰などから荷物を守ってくれるところです。細かい網目が、飛んでくる虫や焚き火の灰を荷物に近づけません!綺麗な状態で食器を保っておける、優れものなのです。

魅力その3 その手があったか!意外な「保管力」

最後に、食器などのアイテムだけでなく、食材の保管に適しているというところ。ドライネットは、一般的に吊るして使います。地面に直接置く必要がないため、食材を清潔に保つことができるのです!余った食材を一旦ドライネットに入れておくことも可能です◎

このように、キャンプでの時間をより快適なものにしてくれるドライネット。この機会に1つ揃えてみてはいかがですか?

おすすめドライネットをご紹介!

魅力が詰まったドライネットは、様々なブランドから発売されています。ここでは、見た目もスペックもおすすめなアイテムをご紹介します♪

コンパクトで持ち運び便利!

コスパ抜群!嬉しい機能性!

ひもの用の干し網が、キャンプで大活躍!?

自立する!?だからどこでも使える!

ラックとネットがセットになった!

お得!100円ショップでもドライネットが買える!

何でもワンコイン(税別)でアイテムが手に入る、100円ショップ。そんな100円ショップでも、ドライネットが手に入ります!上記でご紹介したドライネットに比べると1つ段が少ないなどのデメリットもありますが、100円で手軽に入手できるので一度試してみるのにもいいですよね。店頭では、多目的ネットや野菜干しとして販売されているので、100円ショップに行く機会があれば探してみてください♪

まとめ

今回は、キャンプで大活躍するドライネットについてご紹介しました。食器の乾燥に使えるだけでなく、小物の収納場所としても、食材の保管場所としても活用できる優れものでしたね。お手頃価格で手に入るドライネット。次のキャンプまでに1つ手に入れて、これまで以上に快適なキャンプの時間を楽しんでみてください♪

今回紹介したアイテム

商品画像 コールマン ハンギングドライネット2 グリーン 2000026811 Hilander(ハイランダー) ポップアップドライネット2 レッド HCA0075【あす楽対応】 パール金属 ひもの 干し網 3段 300×200mm H-45 ロゴス スタンディングドライネット 81285040 スノーピーク(snow peak) ネットラックスタンド CK-022
商品名 コールマン ハンギングドライネット2 ハイランダー ポップアップドライネット2 パール金属 ひもの干し網 3段 ロゴス スタンディングドライネット スノーピーク ネットラックスタンド
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