アイスも溶けない!ロゴスクーラーボックスのおすすめ7選と合わせて買いたい保冷グッズ!

 キャンプ用品

ロゴスのクーラーボックス

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夏のキャンプやピクニックに、あると便利なクーラーボックス。ロゴスのクーラーボックスは使い勝手の良さで定評があります。クーラーボックスと一緒に使うとより効果的なグッズも豊富!そんなロゴスのクーラーボックスの特徴と購入時のポイントを紹介します!


 目次


ロゴスのクーラーボックスの魅力とは?

クーラーボックスに求められるのは保冷性能ですよね。ロゴスのクーラーボックスは、なんと8時間もアイスクリームが溶けないと謳うほどの高性能なものもあります!他にも魅力的なポイントがたくさん。目的別のサイズの目安や、おすすめの使用方法を紹介します。

M~XLまで豊富なサイズ展開

ロゴスのクーラーボックス    

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クーラーボックスは目的や人数に合わせて、大きさを選ぶことが大切です。大きすぎては持ち歩きに不便だし、小さすぎて必要なものをきちんと保冷できないのでは困ります。ロゴスのクーラーボックスはサイズがMサイズからXLサイズまで揃っており、必要な大きさを見つけやすいのが魅力です!

サイズの目安

クーラーボックスの容量の説明でよく目にするのは、ペットボトルが入る本数で表示しているものです。例えば、50Lなら2Lペットボトルで16本、500mlペットボトルで34本入る、30Lなら2Lペットボトルで6本、500mlペットボトルで24本、15Lなら2Lペットボトルで4本、500mlペットボトルで15本など。

これではいまいちピンとこないかもしれませんね。そこで目安としては、1泊2日のキャンプで使用するクーラーボックスのサイズは、30Lなら2人向き、50Lなら4人家族向きに良いサイズと覚えておくと良いでしょう。
実際には現地で食料を調達したり、ハードクーラーとソフトクーラーを組み合わせたりする使い方もあるので、お好みで目安として参考にしてみてください。

一緒に使いたいサブアイテム多数!

ロゴスのアイスパック    

出典:楽天

クーラーボックスは冷えた食材やドリンクが温まらないよう冷たく保つためのもので、冷蔵庫のように冷やす働きはありません。冷たさをキープするためには、クーラーボックスと組み合わせて保冷材(アイスパック)やスタンドなどのサブアイテムも重要です。
ロゴスのクーラーボックスには、目的に応じて使い分けられる保冷力に優れたアイスパックが揃っているので、冷たいものを長時間キープすることができます。

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ロゴスクーラーボックスの口コミから保冷力を比較!

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ロゴス氷点下クーラーを1年間使ってみての感想

愛用しています。安心感があっていいです。
保冷力としては、がっしりしたハードクーラーには及ばないっぽいですが、持ち運びの面でこれにしてよかったと思えています。わりと軽いのも評価できます。
真夏の場合には、保冷剤一つではちょっと足りないといった印象なので、保冷剤を足して使っています。

保冷剤さえ多めにいれておけば翌日までひんやりしてくれていますので安心です。

ゆう・ひろパパのキャンプ日記

ハードクーラーの保冷力は?ブログや口コミをチェック!

デイキャンプで使用してみた(結果発表)

キャンプ場に到着して設営が終わると暑さで汗だくです。
ということで、午後に食べる予定だったチョコモナカジャンボとパピコを食べました。
クーラーボックスにいれて3時間ちょっと経過していましたが、全く溶けていませんでした。
ロゴスの保冷剤で挟むようにして入れておいたのが良かったのかもしれません。

その後、お茶やアクエリアスを飲むたびに開けて閉めてを繰り返しましたので、それこそ1時間に10~20回は開けていたと思います。
それでも、クーラーボックス内はずっと冷たいままでした。
12時半(5時間半後)にお昼ごはんで冷凍ハンバーグを出しましたが、こちらも全く溶けておらず。

キャンプ場撤収が16時過ぎでしたから、そのすぐ前まで飲んでいた水分もずっと冷たいままでした。

また、撤収後は色々より道をして帰宅したので、帰宅したのが結構遅くなりました。
大体22時頃でしたので、クーラーボックスを準備してから15時間経過していましたが、残ってしまったサラダはしっかり冷えた状態で帰宅できました。

ゆる~りキャンプブログ、略してゆるブロ△

ソフトクーラーの保冷力は?ブログや口コミをチェック!

クーラーボックスの性能について最も肝心な保冷力についてどうなのか?を検証してみました。

猛暑日の午前10時に海水浴場に到着して、そのまま夕方の17時までテントの日陰に置いていた結果、凍らせたペットボトルの氷がまだ残ってるくらいで、中に入ってた保冷剤は全て解凍されてました。

でもクーラーボックス内にはまだ少しひんやり感が残っていて、飲み物は冷たかったです。

2日目はほぼ常温になってしまうと思うので、保冷力としては保冷剤や氷を投入して日帰りで十分使えるものと考えておいた方が良さそうです。

ファミリーで日帰りで遊びに行くならちょうど良いサイズにちょうど良い保冷力といったところです。

とりカマキャンプ

保冷力はやはり、ハードなタイプに軍配が上がります。ソフトなタイプは持ち運びのしやすさが大きな特徴のため、使う用途によって選ぶとミスマッチがないですね!ソフトクーラーより保冷力があり、ハードクーラーより軽量な氷点下クーラーは、保冷力と持ち運びやすさのバランスの良さが人気の理由でしょう♪

廃盤のメタル氷点下クーラーをお探しの方は

廃盤のモデルを購入したい人は、オークションや中古ショップを随時チェック!人気なのですぐなくなってしまいますが、タイミングによっては出品されていることも!!

ヤフオクでを探す:ロゴス メタル氷点下クーラー
メルカリで探す:ロゴス メタル氷点下クーラー

水抜き栓などの部品の破損、紛失の場合

お気に入りのクーラーボックスは、大切に長く使いたいですね。もし、水抜き栓などの部品が破損したり、紛失してしまった場合には、ロゴスのコンシューマー係に連絡してみてください。修理は部品の交換などに対応してくれます。

問い合わせはこちら:ロゴス・コーポレーション コンシューマー係

まとめ

高性能なクーラーボックスがあると、アウトドアでも冷たいドリンクやアウトドアクッキングを気軽に楽しめます。ロゴスのクーラーボックスなら用途にあったサイズや保冷機能のものが揃っていて、しかも故障などのトラブルにも対応しているのが嬉しいですね!お気に入りを見つけて、アウトドアへ出かけましょう♫


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