【2026年】ファミリーテントおすすめ33選!達人が2ルームテントを選ぶ理由とは?定番品も多数紹介! ファミリーテントは家族が過ごしやすい大きさが必要ですが、値が張る買い物であることも事実。ファミリーキャンプの達人・shiromaniさんに「失敗しないテントの選び方」「愛用アイテム」を教えてもらいました。hinataおすすめテントも形状別に紹介!
ファミリーテントとは 実は「ファミリーテント」の定義が厳密に決まっているわけではありません。大人2人+子ども1人が入れるぐらいのサイズ以上のテントが、一般的にファミリーテントと呼ばれています。
そのため、ファミリーテントの中でも構造(形状)や機能は千差万別。それぞれの特徴を知って、自分に合ったものを選ぶことが大切です。
ファミリーテントの選び方 ファミキャンの達人のShiromaniさんによると、ファミリーテントを選ぶ際に知っておくといいポイントは「形」「サイズ」「耐水圧」「+α機能」 の4つ!それぞれ見るべきポイントを、解説してもらいました。
5種類の中で最適な形を選ぶ まずは、自分たちのキャンプスタイルに合った形のテントを選ぶことが重要!テントの種類は大きく分けて、「2ルーム」「ドーム」「トンネル」「ワンポール」「ロッジ」 の5タイプあり、それぞれ異なる特徴を持っているため自分たちのキャンプスタイルに合った形を選びましょう。
2ルームという名前のとおり、ひとつのテントで寝室と前室(リビング)の二部屋が確保できるのが特徴。広い前室がリビングになるため、寝室と空間を分けて使うことができます 。
ただ、大きい分荷物が増えてしまい、設営が大変 なのがデメリット。テントの立ち上げにも力が必要なので、初めて組み立てる時は苦労するかもしれません。
天井が丸みを帯びたドーム型のテント。風を受け流しやすいフォルムのため、耐風性の強いものが多くあります。クロスポールで立ち上げる構造のため、設営がしやすく初心者でも簡単にきれいに張ることが可能 。
ただ、2ルームテントと比べると前室が広いわけでは決してないため、家族全員が広々過ごせるリビングスペースが欲しい場合は、別でタープを用意したほうがベター です。
ダブルクロスポール構造で、
設置が簡単 。開放感のあるドアや窓で、自然を感じながら伸び伸び過ごせます。メッシュベンチレーションやストーブジャックも標準装備。
【基本情報】
使用サイズ:465×465×220cm
収納サイズ:82×82×33cm
重さ:14.5kg
耐水圧:2,000mm
その名の通り、トンネルのような形状をしたテント。見た目から、かまぼこ型やいもむし型とも呼ばれています。
2ルームテントとの違いはポールの構造。2ルームテントはアーチ状のポールがクロスした構造で、トンネルテントはアーチ状のポールがクロスせず、同じ向きで並んだシンプルな構造になっています。そのため、設営がしやすく立ち上げも簡単。 力に自信がない人にもぴったりです。
ただ、横からの衝撃に弱いため、風が強い日は大きく揺れる ことも。ロープをしっかり張るなどの強風対策が求められます。
ポールを1本しか使わないので、設営が簡単。 テントの底面をペグダウンして、中央部分のフライシートをポールで持ち上げるだけと工程がシンプルなのが特徴です。
ただ、傾斜があるため壁際の空間が狭く、ペグダウンをした後の移動が難しい というデメリットも。ファミリーキャンプで使う場合は、居住空間が広いサイドが立ち上がったデザインを選ぶのがおすすめです 。
ワンポールテントながらも、サイドを立ち上げられるので
居住空間を広めに確保できます 。パネル一面をフルオープンにすれば、風通しも良く出入りもしやすいです。また、別売りのインナーテントをセットすれば、家族で広々過ごすことができます。
【基本情報】
使用サイズ:470×540×2085cm
収納サイズ:80×30×30cm
重さ:15.38kg
耐水圧:1,500mm
レトロでかわいらしいデザイン が魅力のロッジテント。壁がほぼ垂直なのでデッドスペースが少なく、空間を有効に使う ことができます。
デメリットは設営がやや複雑なこと 。ポールの数が多いなど組み立てが簡単ではなくサイズも大きいため、初めてのテントに選ぶには少し難易度が高いかもしれません。横風に弱いものが多い、というのも覚えておくと役立ちます。
ロッジ型テントはおしゃれで実用的!選び方とおすすめ10選を紹介
ロッジ型テントは山小屋のような形状のテントのことで、存在感のあるレトロなフォルムに魅力があります。今回は、おすすめのロッジ型テントを紹介!個性的な見た目なので、デザイン重視でテントを選びたい方にもおすすめです。解説している選び方を参考にして、自分好みのロッジ型テントを見つけてみましょう。
サイズは最低でも人数+1人が目安 テントに明記されている使用人数は、基本的には寝袋を並べて入る人数 です。使用人数ぴったりのテントを選ぶと、バッグやギアなどをテント内に置くスペースが少なくなる場合が多いです。
そのため、最低でも使用人数+1人サイズのテント を選ぶと良いでしょう。高さはテントの形によって異なりますが、目安として1.3mあれば膝立ちで作業することができます。
耐水圧は1,500mm以上が目安 キャンプをしていると雨に降られてしまうことも。テントの耐水圧が低いと浸水して荷物が濡れてしまうことがあり、後片づけも大変 になります。購入時にはしっかり確認するようにしましょう。
一般的に、1,500mmの耐水圧があれば突然雨に降られても安心。特に、屋根とボトム部分の耐水圧が1,500mmを超えているか が大切です。
素材でいうとファミリーキャンプでは軽くて持ち運びがしやすく、水に強いナイロンやポリエステル がおすすめ。片づけがしやすいので子どもが一緒でも手早く撤収できます。
通気性はもちろん、スカート装備ですきま風にも対応し、
冬も快適に過ごせます 。
フライシートにUVカット加工 がされていて、ルーフシートも標準付属。大人4人子ども2人でも快適に過ごせます。
【基本情報】
使用サイズ:490×325×180cm
収納サイズ:70×32×28cm
重さ:13.5kg
耐水圧:1,800mm
使用人数:6人
雨にも強い丈夫な生地、フルスカート で、過酷な環境でも安心。上と下両方にメッシュ窓があるので、
空気循環もばっちり です。インナーにはコットン混紡素材を採用で、快適に眠れます。
【基本情報】
使用サイズ:670×400×220cm
収納サイズ:(本体)80×40×40cm、(ポール)75×24×24cm
重さ:34kg
耐水圧:(フライ・ルーフ)3,000mm、(フロア)10,000mm
使用人数:5〜6人
コールマンの最高峰モデル「マスターシリーズ」の人気の秘密に迫る
人気アウトドアブランド、Coleman(コールマン)の最高峰シリーズであるマスターシリーズを徹底解説!最上級モデルと呼ばれる理由を紹介します。より快適に過ごすためのキャンプアイテムもあわせて解説するので、極上のキャンプ体験を目指している人は要チェックです!
快適性が変わる+αの機能もチェック テントで快適に過ごすためには、「メッシュパネルとベンチレーション」「スカート」 の2つの有無にも注目しましょう。夏のテント内の通気性や、冬のすきま風が気になる人は参考にしてみてください。
通気性を上げるメッシュパネルとベンチレーション
夏のテント内は蒸れやすいため、換気できる網戸のようなメッシュパネルが必須。 また、空気循環を生み出すベンチレーションがあると、雨が降っていても換気することができます。
さらに、キャノピーを跳ね上げて入口を開けておけば、空気がより循環しやすくなります。
冬場も使うならスカートは必須
寒い冬のキャンプに必須の機能です。フライシートと地面の間のすき間を埋めてくれるスカートは、テント内へのすきま風の侵入を防いでくれます。
熟練ファミリーキャンパーの愛用テントはスノーピーク「ランドロック」 ファミキャンの達人のshiromaniさんに、愛用しているファミリーテントを教えてもらいました。
インナーテントを取り外してシェルターとしても使える、ファミリーキャンプ向けテント。天井にはランタンなどをつり下げられるループつきです。テーブルやチェアを並べても、
5〜6人家族がゆったり過ごせる居住空間 が魅力。
【基本情報】
使用サイズ:625×405×205cm
収納サイズ:75×33×36cm
重さ:22kg
耐水圧:1,800〜3,000mm
使用人数:6人
スノーピークの大型テント「ランドロック」!家族が快適に過ごせる巧みな間取りテクを紹介
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広々使える「2ルームテント」のおすすめ4選 ここからはおすすめのファミリーテントを、形状別に紹介します。自分のキャンプスタイルにフィットする、お気に入りの一張りがきっと見つかるはずです。まずは2ルームテントから、6アイテムを厳選。
3〜4人用
大人1人で設営できるアシストクリップを採用。
初心者も簡単に設営撤収 できる、扱いやすい2ルームテントです。軽くて丈夫なアルミ素材のフレームで、
強風でもびくともしません 。
【基本情報】
使用サイズ:300×250×175cm
収納サイズ:32×74cm
重さ:17kg
耐水圧:2,000mm
使用人数:4〜5人
5人以上用
床面は
完全防水、耐候性や強度も高い 、丈夫な2ルームテント。
遮光性や結露を防ぐライナーシートもセット で、快適に過ごすことができます。インナーテントがつり下げ式なので、取り外せばシェルターとしても使うことが可能。
【基本情報】
使用サイズ:555×310×255cm
収納サイズ:76×40×40cm
重さ:21.1kg
耐水圧:10,000mm
使用人数:5人
紫外線95%カットのUV-PROTECTIONコーティング生地を使用しているため、夏でも涼しく快適。また、
シームレス(縫い目なし)加工により、雨が侵入する心配もありません。 寝室部分の外側には出入り口兼用の便利な荷物置き場があり、居住空間を広く確保できます。
【基本情報】
使用サイズ(約):280×620×190cm
重さ(約):16kg
使用人数:6人
大人5人が横並びで寝ても余裕のある広さと、天井高170cmで圧迫感なく過ごせます。雨の侵入を防ぐシームレス加工が施されていたり、前室には横からの雨を防ぐサイドウォールが備わっていたりと、悪天候でも快適に過ごせる工夫がたっぷり。
【基本情報】
使用サイズ:340×565×210cm
収納サイズ:26×53×69cm
重さ(約):21kg
耐水圧:2,000mm
使用人数:4〜6人
設営しやすい「ドームテント」のおすすめ6選
3〜4人用
前後の区別のないフライシートと、シンプルなフレーム構造で、
初心者でも間違えずに設営 ができます。インナーテントは4方向にメッシュがあるので、風通し抜群。
強度も強く、長く愛用 できるテント。
【基本情報】
使用サイズ:450×280×160cm
収納サイズ:70×21×25cm
重さ:8.7kg
耐水圧:1,800mm
使用人数:3〜4人
エア注入式構造で、
空気を入れるだけで100秒で設営が完了 !誰でも簡単にできる、初心者にぴったりのテントです。
開口部が大きいので出入りがしやすく 、付属のインナーマットが地面からの冷気や湿気を遮断してくれます。
【基本情報】
使用サイズ:250×337×147cm
収納サイズ:70×30×30cm
重さ:7kg
耐水圧:2,000〜3,000mm
使用人数:4人
5人以上用
テント内は最大5人が収容でき、4人家族ならゆっくりくつろぐことができます。
防水性に優れていて、雨漏りする心配もなし 。風にも強い設計で、色わけされたテープで設営も簡単です。
【基本情報】
使用サイズ:505×380×150cm
収納サイズ:74×22×25cm
重さ:8kg
耐水圧:1,800mm
使用人数:5人
初心者からベテランまで、長く愛用できるシンプルなテント。設営がしやすいクロスフレーム構造で、
撤収まで簡単 !メッシュ窓やスカートなどもついているので、
オールシーズン快適 に過ごすことができます。
【基本情報】
使用サイズ:460×280×180cm
収納サイズ:80×25×25cm
重さ:8kg
耐水圧:1,800mm
使用人数:5人
前室と跳ね上げできるフロントパネルがついていて、テントの前でのびのび過ごすことができます 。クロスフレーム型なので、スリーブをポールに通して固定するだけと設営方法もシンプル。インナーテントには4つ窓がついているので、全方位から風を取り込むことができます。
【基本情報】
使用サイズ:310×510×205cm
収納サイズ:62×27×27cm
重さ:12.2kg
耐水圧:[フライシート]2,000mm、[フロア]5,000mm
使用人数:5人
初心者でも設営しやすいドーム型テントで、
軽量なフレームを採用 しているため設営に手間がかかりません。また
丈夫なフレームワーク で、強風でも安心。天井高があるため、子どもを抱っこしたままでもストレスなく出入りでき、室内もワイドに使えます。ちょうどよいサイズ感で、テントを干すなどメンテナンスもしやすいです。
【基本情報】
使用サイズ:300×300×185cm
収納サイズ:23×25×72cm
重さ:11kg
耐水圧:2,000mm
使用人数:5〜6人
リビングスペースが広い「トンネルテント」のおすすめ8選
3〜4人用
実用性の高さが人気のトンネルテント。天井高が190cmあるので
大人が屈まず移動 でき、ストレスなく過ごせます。4人家族がくつろげる
居住空間はインナーテントが大小2つ ついており、両サイドに寝室をつくることが可能です。
【基本情報】
使用サイズ:495×230×190cm
収納サイズ:25×25×65cm
重さ:10kg
耐水圧:[フライシート]3,000mm、[グランドシート]8,000mm
使用人数:3〜4人
大人4人が寝られる広さながら、簡単設営がうれしいトンネルテントです。
メッシュ生地にすることで通気性も抜群 。フライシートのスカートは寒い日のすきま風を遮断してくれます。
【基本情報】
使用サイズ:260×620×195cm
収納サイズ:68×28×28cm
重さ:13kg
耐水圧:1,500mm
使用人数:4人
結露しにくいダブルウォール構造と、空気の循環を促すベンチレーションが搭載されていることにより、蒸し暑い夏の夜でもテント内で快適に過ごすことができます。テントの表地は高い防水性を持つシルナイロン素材でつくられているため、
雨や雪の日でも使用可能です。
【基本情報】
使用サイズ:420×210×120cm
収納サイズ:60×18.5×18.5cm
重さ:2.9kg
耐水圧:4,000mm
使用人数:3〜4人
5人以上用
フルクローズにしたりメッシュにしたりと、さまざまなスタイルで快適に過ごせるトンネルテント。大人5人が使用できる広々とした空間をそなえながら、
設営や撤収が楽なのも魅力です!
【基本情報】
使用サイズ:660×330×200cm
収納サイズ:72×31×31cm
重さ:16kg
耐水圧:2,000mm
使用人数:5人
5人用のつり下げインナーテントがセットで、取り外せばシェルターにもなります。3本の縦のリッジポールで
強度も高く、全開放できるメッシュパネルで開放感も抜群!
【基本情報】
使用サイズ:585×310×205cm
収納サイズ:80×45×35cm
重さ:23kg
耐水圧:1,800mm
使用人数:5人
収納サイズはコンパクトなのに、
前室は大人10人がくつろげる大きなサイズ 。全パネルがメッシュになるため夏は蒸れずに涼しく、スカートつきで冬は暖かく過ごすことができます。インナーテント側にもドアがあるため、どちら側からでも出入りが自由。
耐風性も兼ねそなえています 。
【基本情報】
使用サイズ:300×640×195cm
収納サイズ:69×35×31cm
重さ:19.5kg
耐水圧:[アウターテント]3,000mm、[インナーテント]5,000mm
使用人数:5人
サイドも跳ね上げられる ため、天候の悪い日でも快適に広々使うことができます。インナーテントを外せば
シェルターテントとしても使う ことができ、8〜10人がゆっくりくつろぐことも。大型ポケットも多く、整理整頓もしやすいです。
【基本情報】
使用サイズ:300×630×200cm
収納サイズ:72×35×35cm
重さ:19.5kg
耐水圧:[アウターテント]3,000mm、[インナーテント]5,000mm
使用人数:5人
デンマーク発のブランドで、おしゃれなデザインが魅力。
大小2つのインナーテントがある ため、人数や用途に合わせて、幅広く使うことができます。
耐水性も高く、大きなメッシュ窓もあるので開放感も抜群 !
【基本情報】
使用サイズ:645×295×210cm
収納サイズ:35×35×70cm
重さ:17kg
耐水圧:[フライシート]3,000mm、[グランドシート]8,000mm
使用人数:6人
設営がしやすい「ワンポールテント」のおすすめ5選
3〜4人用
インナーテントを外してフライシートだけでリビングをつくり、
シェルターとして使用することも可能。 コットンよりも速乾性に優れているので、カビの発生を軽減し、メンテナンスも簡単です。
【基本情報】
使用サイズ:325×230×200cm
収納サイズ:19×19×60cm
重さ:6.2kg
耐水圧:1,500mm
使用人数:3〜4人
72cmあるサイドの立ち上がりで、空間が広々。ベンチレーターがあるので通気性も良く、
出入り口にはロールアップできるひさしがついています 。コンパクトで扱いやすいので、力のない人でも楽々設営可能です。
【基本情報】
使用サイズ:335×215×225cm
収納サイズ:76×28×28cm
重さ:7.8kg
耐水圧:1,800mm
使用人数:4人
5人以上用
フライシートだけ使えば、シェルターにもなって便利。高さが290cmと大人でも快適で、
ベンチレーションやスカートも完備 しています。ポリエステルとコットンが混ざった素材で
、火の粉にも強い です。
【基本情報】
使用サイズ:440×420×290cm
収納サイズ:28×28×70cm
重さ:12.3kg
耐水圧:2,000mm
使用人数:5人
サイドに立ち上がりがあるので、ワンポールテントながらも
空間を広く使える のがグッド。ポールの長さは調節可能なので、高さを変えることもできます。
床マットを外せば、シェルターとしても使えて便利 です。
【基本情報】
使用サイズ:400×375×250cm
収納サイズ:37×37×114cm
重さ:16kg
耐水圧:350mm
使用人数:6人
高く広い開放感のある、八角推のワンポールテント。頂上部や下部側面など5カ所に換気窓があるので、
空気の循環もしっかりできて快適 。フロントパネルを跳ね上げれば
雨の日の出入りもスムーズ です。
【基本情報】
使用サイズ:430×430×310cm
収納サイズ:90×40×35cm
重さ:17.6kg
耐水圧:[フライ]350mm、[グランドシート]1,800mm
使用人数:8人
レトロな見た目がかわいい「ロッジテント」のおすすめ5選
3〜4人用
設営はたった10分程度で完成と、力に自信がない人でも簡単に設営ができます。収納袋付きと持ち運びにも便利。小物収納袋やサイドのメッシュ窓など、痒い所に手が届く機能たっぷりなのもうれしいポイントです。
【基本情報】
使用サイズ:300×210×200cm
使用サイズ:74×42×43cm
重さ(約):21kg
耐水圧:450mm
使用人数:4人
5人以上用
80年代のレトロな雰囲気を残しつつ、最新素材のTC素材をインナーに採用し、機能性を高めて再販売されたモデルです。鉄骨の骨組み式で、
設営が一人でできる点も魅力 。後面パネルは車と連結させれば、雨の日も濡れずに荷物の出し入れができます。
【基本情報】
使用サイズ:208×310×260cm
収納サイズ:82×24×36cm
重さ:16.9kg
耐水圧:1,800mm
使用人数:5人
クラシックな家型の外観と機能性を両立させたロッジテント。屋根には結露を防止するポリコットン、壁にはポリエステルを使い、
機能が充実しながらもできるだけ軽い仕様 に。シンプルな設計など設営も難しくなく、通常のキャンプに耐えられる
耐風性もそなえています 。
【基本情報】
使用サイズ:310×340×202cm
収納サイズ:60×28×28cm
重さ:11.2kg
耐水圧:[屋根]350mm、[壁]2,000mm、[フロア]5,000mm
使用人数:5人
有効スペースが広く通気性の良い大きな窓というコテージ型で、
UV-CUT率・遮光率約80% を実現。サイドを立ち上げれば、大きな日よけになります。反対側にもハーフサイズの日よけがあり、インナーテントを外せば
スクリーンタープに変身 !
【基本情報】
使用サイズ:400×270〜290×170cm
収納サイズ:36×75×36cm
重さ:23.8kg
耐水圧:[フライ]3,000mm、[フロア]5,000mm
前後のパネルやサイドのウォールを巻き上げればタープのようになって、
開放感のあるリビング として楽しむことができます。メッシュの大きな窓があるため
風通しも良く 、大きなサイズながらも設営もしやすいのがポイント。
【基本情報】
使用サイズ:440×680×240cm
収納サイズ:[本体]81×32×34cm、[インナールーム]77×21×24cm
重さ:24kg
耐水圧:[ボトム]1,800mm、[フライ]2,000mm
使用人数:3〜5人
ファミリーテントで家族キャンプを楽しもう 今回は、ファミキャンの達人のshiromaniさんに、家族で楽しめるおすすめのテントを教えてもらいました。家族構成に合ったぴったりのテントを見つけて、楽しいファミリーキャンプをはじめてみませんか?