キャンピングカー大特集!種類、選び方から活用方法まで解説!

 ノウハウ

広大な大地とキャンピングカー

出典:pixabay.com

みなさん、一度はキャンピングカーに憧れたことがあるのではないでしょうか。そんなキャンピングカーですが、一括りにしても種類はさまざま。人数や使う目的に応じてどんなキャンピングカーを乗るか大きく変わります。今回はキャンピングカーの種類や選び方、キャンピングカーを使った旅について詳しく紹介します。


 目次


キャンピングカーの種類

一番人気!ハイエースを改造した『バンコン』

バンコンを使ってキャンプを楽しむ家族

出典:Mario Sanchez Prada / flickr

バンコンとは「バンコーバージョン」の略称で、バンやワゴンをベースとして、内装に居住スペースを取り付け、キャンピングカーにしたものです。見た目は普通の乗用車と変わりません。一般的な乗用車の車格であり、狭い道であっても走りやすいという利点があります。

車両には7人程乗車でき、3人~4人程の就寝スペースがあります。特別な車両が必要なくコストが抑えられ、車体価格は300万円~600万円となります。

就寝スペースがすごい!『キャブコン』

広大な大地とキャンピングカー

出典:pixabay.com

キャブコンは貨物トラックから貨物部分を取り除き、その上に居住スペースを載せたキャンピングカーです。バンコンとは異なり、居住スペースが独立しているため、自分の思い通りに目一杯広く使用できます。

よく見かけるキャンピングカーは、フロントバンクと呼ばれる就寝スペース付きのこのタイプです。バンコンよりも広いため、6人以上の就寝スペースがあり、まさに大人数での旅行やドライブにうってつけです。

フロントバンクのおかげでより広々とした空間だと感じられます。車両価格はバンコンよりも高く600万円〜800万円となります。

バスの良さを活かしたタイプ!『バスコン』

バスタイプのキャンピングカー

出典:Pixabay

バスコンはマイクロバスをベースとしたキャンピングカーです。バスがベースとなるため、広いスペースと乗り心地に優れています。元がバスなため、窓が全面についていますが、そこはFRPの壁を用いてふさいでいます。乗車定員が10人以下であれば普通免許で運転可能です。ただ注意点としてはベースがバスで縦長で、駐車スペースの確保が難しいです。

バスコンを停めた様子

出典:National Forests in Florida / flickr

広さと乗り心地は抜群であり、また車内のカスタムはやりがいがあります。車両価格は800万円~1000万円であり、他のものに比べると高価です。

これぞ旅人!『トラベルトレーラー(キャンピングトレーラー)』

池の淵に停めた車とトラベルトレーラー

出典:MIKI Yoshihito / flickr

トラベルトレーラーはトレーラーの中に居住スペースを確保し、そのトレーラーを乗用車で牽引するキャンピングカーです。トラベルトレーラーの良い点はレジャーをするときだけトレーラーを牽引するため、普段は乗用車を普通の形で乗れる点です。切り離しもいつでもでき、旅先で、観光、登山などの用事にトレーラーを置いておけます。総重量750kg以下なら牽引免許は不要で普通免許で牽引可能です。

キャンピングカーの内部

出典:MIKI Yoshihito/ flickr

大きいトレーラーになってしまうと牽引免許が必要になるため、事前に確認をしてください。また運転の際や、駐車は牽引しているため配慮がかなり大事です。車両価格は150万円~300万円となります。

キャンピングカー業界の新しい風『軽キャンパー』

軽自動車をキャンピングカー仕様にしたもの通称軽キャンも最近人気が出てきています。軽キャンパーの値段は、約100万円〜200万円です。

キャンピングカーと一口にいってもさまざまな種類があり、海外の車まで視野に入れると、とても選択肢が広がります。キャンピングカーでの旅は特別なものになることは間違いなしです。購入を考えている方で、金銭的に悩んでいる場合は、新車ではなくても中古という選択肢もあります。キャンピングカーだけの展示会も多く開かれているため、興味のある方は是非足を運んで実際に触れてみてください。

キャンピングカーの選び方のポイントとは

人数に合わせてサイズを選ぶ

キャンピングカーの前でバーベキューをしている画像

出典:PIXTA

キャンピングカーを選ぶ際には、人数に合わせて快適に過ごせるための設備とサイズが整ったものを選びましょう。そのためにはまず何人で乗車するのかを把握することが重要です。場合によって乗車人数は変わると思いますが、家族で使う場合などは人数の把握がしやすいと思います。

人数を合ったサイズのキャンピングカーを選ぶことで、居住スペースで快適に過ごすことが可能です。また、人数を把握してその人数に合わせたサイズのキャンピングカーを選ぶと内装もその人数で快適に過ごせるような設備が整っていたり、自身で過ごしやすいリラックスできる内装を選びやすいです。

湖の横を走っているキャンピングカーの画像

出典:PIXTA

1人でキャンピングカーを使う予定の方には軽キャンパーがおすすめ。軽キャンパーは2〜3人でも使えるような広さになっているため、1人で使うと広々快適に使えますし、車体も比較的小さめなため、運転がしやすく便利に移動できます。

4〜5人の家族や友達をキャンピングカーを使おうと思っている方は、軽キャンパーだと少し窮屈になってしまうため、バンコンやキャブコンがおすすめです。しっかり就寝するスペースも広く、荷物も多く積めます。

使用用途考えて快適に過ごせる内装・設備を選ぼう

止まっているキャンピングカーの画像

出典:Unsplash

キャンピングカーのサイズを選んだ後は、何に使うか使用用途を考えて最適なキャンピングカーを絞っていきましょう。アウトドア用で山など険しい道を走ることが想定されるキャンピングカーはたくさん荷物が積めて、就寝スペースも広々としたキャンピングカーがおすすめです。

また、急勾配な道や路面が悪い道を走ることもあると思うため、4WDモデルのキャンピングカーを選んでみてはいかがでしょうか。広いスペースと4WDモデルのキャンピングカーであれば、アウトドアでも安心して走れますし、テントキャンプ以外にも車でのキャンプも楽しめます。

ワーゲンバスのキャンピングカーがテントサイトに止まっている画像

出典:Pixabay

また、アウトドアだけでなく、普段使いも可能なキャンピングカーが欲しいという方は、軽キャンパーやバンコンのような普通車と同じ車体の大きさのキャンピングカーがおすすめです。もちろん、キャンプも快適に楽しめますし、他のキャンピングカーに比べると小回りが効くため、駐車などにも手こずることなく、ストレスなく普段使いできます。

キャンピングカーを選ぶ際には、どのように使いたいかを明確すると選びやすいです。

値段と相談

積み木の横に止まっているキャンピングカーの画像

出典:Pixabay

キャンピングカーを選ぶ際に知っておかなければいけないのが、値段です。タイプによって値段は大きく変わります。自分の使い方に合ったキャンピングカーを探せたら、値段を確認してみてください。軽キャンパーは約100万円〜200万円、バンコンは約300万円〜600万円。キャブコンは約600万円〜800万円で、バスコンは約800万円〜1000万円、トラベルトレーラーは約150万円〜300万円となります。

また、キャンピングカーは買った後にも税金や燃料代などの維持費もかかります。主にかかる維持費を紹介します。税金は、自動車税、自動車重量税、自賠責保険、自動車保険、燃料です。購入する際は、これらの維持費も計算に入れて、検討してみてください。

キャンピングカーを新車で購入?レンタルという手段も!

新車か中古か

キャンピングバスが草原に止まっている画像

出典:Pexels

キャンピングカーを購入する際に、新車と中古車どちらを購入しようか悩む方も多いのではないでしょうか。ここでは、新車と中古車のメリット、デメリットを紹介します。

まず、新車のメリットは、故障づらく長期間乗れるということです。新車はもちろん、何も消耗していない新品の車です。そのため、中古車と比べると故障しづらく、長期間乗れるというメリットがあります。それに加え、最新モデルのキャンピングカーに乗れますし、装備も最新のものが付いているため、より快適に乗ることが可能です。新車で購入すると、何かあった時のメーカー側のケアや保証も中古車に比べて充実している点もメリットの一つです。

反対に、新車のデメリットを紹介します。新車のデメリットは、値段が高くなってしまうという点です。もちろん、誰も乗っていない新品の車ですし、最新モデルで最新機能を追加で装備したりすると、普通の中古車と比べるとどうしても値段は高くなってしまいます。また、新品で購入すると納車が遅いという点もデメリットに挙げられます。自分の好きな機能を追加したりしてカスタマイズすると、整備などに時間がかかり、納車が遅いという点もデメリットです。

湖の辺りに止まっているキャンピングカーの画像

出典:Unsplash

続いて、中古車のメリット、デメリットを紹介します。中古車のメリットは、生産終了したクラシックモデルが乗れる点や、購入したらすぐに使える点です。レトロな雰囲気の車が好きな人や生産が終了したキャンピングカーでプレミア感を味わいたい人には、中古車がおすすめです。また、中古車は購入して手続きを済ませたらすぐに乗れるという点もメリットとなります。キャンピングカーを購入したらすぐ運転してキャンプに出掛けたい気持ちが強くなると思いますが、中古車は購入してすぐに使えるため、それが可能です。納車を待つということがないのが中古車の魅力でもあります。

中古車のデメリットは、メンテナンス費用や維持費が高くなってしまう点です。必ずしもそうとは言えませんが、中古車はもう誰かが乗っていたものなため、故障するリスクが新車より高くなってしまいます。そのため、部品を取り替えたりするメンテナンス費が新車よりかかる可能性が高いです。また、古い中古車になると燃費が悪くなっている可能性もあります。長距離移動をするキャンピングカーには大きなデメリットになってしまいます。

新車にも中古車にもメリット、デメリットはあるため、どちらが優れているということはありませんが、キャンピングカーを購入する際には、新車と中古車の良い面、悪い面を考えて検討してみてください。

レンタルで手軽に

草原に止まっているキャンピングカーの画像

出典:Unsplash

キャンピングカーを最初から購入するのはハードルが高いのではないでしょうか。そんな方におすすめなのが、キャンピングカーのレンタルです。キャンピングカーに興味はあるけど購入するには高価すぎるという方や、思い出作りでキャンピングカーを体験してみたいという方におすすめ。

キャンピングカーのレンタルは、シーズンによって値段が変動することがありますが、平均で15,000円〜25,000円です。人数に対してではなく、車単体にかかる料金なため、数人で料金を出し合ってレンタルすれば宿代もかからず旅行ができ、キャンピングカーを体験できるため、おすすめです!

キャンピングカーメーカーを紹介!

RVランド

キャンピングカーが並んでる写真

出典:Pixabay

RVランドは、キャンピングカー事業に特化した会社で「キャンピングカーの楽園」と呼ばれています。RVランドは、本社を茨城に置き、茨城、千葉、佐賀に支店を持っています。新車から中古車、レンタル、展示場までキャンピングカー事業を幅広く行なっており、本社の茨城には数十種類以上のキャンピングカーが展示されています。まさに、「キャンピングカーの楽園」。

RVランドのレンタルキャンピングカーは、バンコン、キャブコン、バスコン、4WDなど幅広いラインアップを誇ります。また、ペットOK車両もあるため、ペットとキャンピングカーに乗って旅に出かけることも可能です。

RVランド 公式サイトはこちら▼
RVランド 公式サイト

キャンピングカーのフジ フジカーズ

キャンピングカーが並んでいる画像

出典:Pixabay

キャンピングカーのフジは全国各地に支店があり、バンコン、キャブコン、バスコンのレンタルを行なっているキャンピングカーレンタルショップです。車両の種類もとても豊富で、使用用途に合わせて最適なキャンピングカーをレンタルできます。また、指定した場所にキャンピングカーを宅配してもらうことも可能なため、とても便利にレンタル可能です。

キャンピングカーのフジ フジカーズの公式サイトはこちら▼
キャンピングカーのフジ フジカーズ 公式サイト

ロードクルーズ

ガレージの前に止まっているキャンピングカーの画像

出典:Unsplash

24時間キャンピングカーレンタルOKのキャンピングカーシェアリングシステム「ロードクルーズ」。貸し出しはたった1分で簡単、便利にレンタルができます。会員登録をしたら、当日など急なレンタルでも借りれることもありますし、24時間いつでも返却可能なため、自分の都合が良い時に返却できる点もうれしいポイントです。また、1時間毎にレンタル時間を設定できるため、臨機応変にロードクルーズを使ってキャンピングカーをレンタルできます。

ロードクルーズ 公式サイトはこちら▼
ロードクルーズ 公式サイト

キャンピングカーで色んな旅をしよう!

時間をかけてロードトリップへ

キャンピングカーでロードトリップしている画像

出典:PIXTA

キャンピングカーはさまざまな旅の仕方が楽しめます。自前または長期間キャンピングカーをレンタルして、時間をかけて気分の赴くままにロードトリップをするのもキャンピングカーを使った最高の旅です。

広大な自然の土地をキャンピングカーで気分に合わせて目的地を決めて立ち寄りながら、自分のタイミングで好きなところで休憩するという旅の仕方も、ロードトリップだからこそ発見できる観光地以外のスポット、風景を見つけられ、とても気持ちの良い旅になること間違いなし。

目的地を決めて快適に

海沿いに止まっているキャンピングカーの画像

出典:PIXTA

目的地を決めてキャンピングカーで移動を楽しみながら、快適にドライブをするのもキャンピングカーの楽しみ方の一つです。スキーやスノーボード、フェスなどアウトドアイベントに向かう際にキャンピングカーを使うことで大人数でも移動可能ですし、時間を有効活用でき快適に移動できます。

キャンピングカーでスキーやスノーボード、フェスなどに行くと大人数で賑やかに移動を楽しめますし、たくさんの荷物を積むことも可能。後部座席が広々としていて乗り心地も良く、移動もストレスになりません。また、キャンピングカーを使うと現地に早めに着いても、車内で睡眠を取ったり、身支度を整えたり、快適な気温でリラックスして時間を有効に使えるため、おすすめです。

イマジネーション広がるキャンピングカーショー

キャンピングカーが並んで止まっている画像

出典:PIXTA

キャンピングカーショーというイベントがあります。セレクトショップがインテリアデザインをしたおしゃれなキャンピングカーや、乗用車・ハイブリットカーをキャンピングカー仕様にしたもの、ラグジュアリーキャンピングカーなど、見ているだけで楽しいキャンピングカーがたくさん展示されています。

キャンピングカーショーに訪れて、内装の作り方や最新モデルのキャンピングカー、画期的なキャンピングカーなどを見て、キャンピングカーを使う際の参考にしてみてはいかがでしょうか。

アレンジでオリジナルキャンピングカーを楽しもう!

内装を自分好みにアレンジ

キャンピングカーの内装の画像

出典:PIXTA

キャンピングカーは、最高のリラックス空間を作るために自分好みの内装をアレンジにしてオリジナリティーを出すとより一層快適さ、楽しさが増します。ソファや小物、照明などでヴィンテージの雰囲気を出してみたり、アジアンリゾート風、ミリタリー風など自分好みのキャンピングカーにアレンジしてみてください。

ルーフテントでキャンピングカーに

ルーフテントを乗せたワーゲンバスの画像

出典:Unsplash

キャンピングカーではなく、乗用車を使ってキャンピングカーの雰囲気を出したいという方におすすめなのがルーフテントです。車のルーフキャリアにテントを取り付けて、そのテントの中で睡眠取ったりリラックスできるため、キャンピングカーとは一味違った楽しみ方ができます。

移動の際にはテントを片付けてしまっておくだけなため、それ程荷物にもなりませんし、一般的な乗用車でもキャンピングカーのように旅を楽しむことが可能です。あまり費用が掛けたくないけど、キャンピングカーのように車でのキャンプを味わいたい方はルーフテントを試してみてください。

キャンピングカーの気になる疑問と注意点

キャンピングカーの機能面と実用面の疑問

電気がついているキャンピングカーの画像

出典:Unsplash

キャンピングカーを初めて使う時に、車内で電気は使えるのか、寝心地は良いのかなどの疑問を持つことがあると思います。ここでは、キャンピングカーの機能面と実用面に関する疑問について紹介。

まず、機能面でキャンピングカーの車内での電気使用について紹介します。キャンピングカーで電気を使って電気機器を使う場合、サブバッテリーから電気を取って照明や冷蔵庫などを使うことが可能です。普通の車はバッテリーを使いすぎるとエンジンがかからなくなってしまいますが、キャンピングカーの電気を供給するサブバッテリーはエンジンバッテリーとは別なため、エンジンがかからなくなるということがないです。

しかし、消費電力が高い電気機器を使用する時には外部電源を使うことをおすすめします。キャンピングカーの外にある差込口に専用コードをさして使えるため、RVパークやオートキャンプ場で電気を使う時には外部電源を使いましょう。

関節照明を付けているキャンピングカーの画像

出典:Unsplash

続いて、キャンピングカーの寝心地など実用面について紹介します。キャンピングカーに乗ったら、まず車内にあるベッドを確認する人と多いと思います。車の中でもベッドで寝れるというのもキャンピングカーの魅力なため、寝心地の良い快適なベッドが良いですよね。キャンピングカーに備わっているベッドは内装や種類によって異なるため、一概には言えませんが、どのキャンピングカーもより快適に寝心地を良くするために、クッションや薄いマットレスをベッドに敷くのがおすすめです。そうすれば、仮にベッドが少し固かったとしても快適な寝心地が味わえます。

運転時の注意点

山道を走っているキャンピングカーの画像

出典:Pixta

キャンピングカーは超大型サイズのものを除き、普通免許で運転可能です。そして、大きさこそ乗用車と異なりますが、基本的に運転操作は普通の乗用車と変わりません。ですが、注意する点もあるため、キャンピングカーの運転時の注意点を紹介します。

まず、運転中に注意する点は、車体の重さで乗用車を運転する感覚でアクセル、ブレーキを踏めない点です。キャンピングカーは乗用車の2〜3倍程重さがあるため、発進がどうしても重くなってしまい、停車もなかなか止まりません。しかし、強く踏み込みと車内にも衝撃が大きく伝わるため、優しく徐々踏み込み、安全運転を心掛けましょう。

また、駐車する際にも注意が必要です。車高が高いため、屋根などがある駐車場に入る際は注意しましょう。運転しているとつい、乗用車と同じ感覚で入ってしまう可能性がありますが、車高の高さを忘れず気を付けて駐車するようにお願いします。

キャンピングカーで大冒険をはじめよう!

いかがだったでしょうか?キャンピングカーにはさまざまな種類があり、内装にアレンジをくわえておしゃれにオリジナリティーを出したり、使い方も色々あります。初めて運転する時には少し緊張して不安になるかもしれませんが、キャンピングカーで旅をしたり、アウトドアをするのは最高に楽しい思い出になること間違いなしです。ぜひ、キャンピングカーで大冒険へ出掛けましょう!

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