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見た目も機能もお墨付き♪コールマンのクーラーボックスおすすめ16選

見た目も機能もお墨付き♪コールマンのクーラーボックスおすすめ16選

 キャンプ用品

キャンプのチェアとクーラーボックス

クーラーボックスの定番はやはりコールマンですよね。今ではホームセンターでも、沢山のクーラーボックスを目にしますが、コールマンのクーラーボックスは、初心者から上級者まで使えるので、全く人気が衰えません♪そんなコールマンの、オススメクーラーボックスをご紹介します!


 目次


コールマンのクーラーボックスの魅力

コールマンのクーラーボックスを使ったキャンプのキッッチン周り    

出典:コールマン

用途に合わせたサイズ・種類が豊富

コールマンのクーラーボックスは、なんと言っても豊富なサイズと種類が特徴。利用シーンに合わせて、クーラーボックスを選ぶことができます!性能も、初心者向けのものから上級者向けの仕様まで、様々な種類が用意されているので、愛用者が多いことでも知られています♪

部品が壊れても交換可能!

使い込んでいくにつれ、どうしても壊れてしまう部品も出てきます。クーラーボックスでよくある破損は、持ち手がとれてしまったり、ホイールクーラーのホイール部分が壊れてしまったりすること。コールマンでは、各部品が壊れてしまっても修理や、交換ができるので、新しいものに買い替える必要もありません。気に入ったアイテムを、長く使うことができるので、愛着もわき、アウトドアがより一層楽しくなることでしょう!

クーラーボックスの選び方

キャンプのチェアとクーラーボックス    

適切なサイズ選び

まずは、サイズを確認しましょう。クーラーボックスはサイズが様々で、大型のものは容量が50L程度あります!4人家族などで1泊2日のキャンプをする場合は、50Lもあれば飲み物や食材を充分保管できるはずです。

2人でのキャンプや、デイキャンプでBBQだけを楽しむという場合は、30L程度の容量で充分です。あまりに大きすぎるものを選ぶと、車に積めない可能性が出てきます。人数や何泊するのかに合わせて、ぴったりなクーラーボックスを選びましょう♪

ハードクーラーとソフトクーラーを比較!

ハードクーラーとソフトクーラーの比較表    

・ハードクーラー
保冷力があり、一般的に食材や飲み物などを保冷するために利用します。ポリエチレンボディで、発泡ウレタンの断熱材が入っていて断熱材が厚く、密閉力が強いものほど保冷力は増します!キャンプなどで利用する場合は、夜に使う食材をハードクーラーで保冷し、日中すぐに使う食材はソフトクーラーで保冷するといった使い分けをする人がほとんど。

・ソフトクーラー
ソフトクーラーはよく、夏場にお弁当を持ち運ぶ時などに利用されています。ピクニックでは大活躍するアイテムですね♪使わない時は、コンパクトに折りたたむこともできるので、収納に場所をとりません!デイキャンプを中心に、日帰りのアウトドアにおすすめです!

ホイール付きクーラーは持ち運びラクラク♪

何かと荷物をいれてしまうと、重たくなりがちなクーラーボックスですが、ホイール付きクーラーであれば車からおろし、目的地まで片手で楽々運べます。小さい子供がいるファミリーは片手があくので手もつなげるので安心ですね。

コールマンのおすすめハードクーラー8選

ソフトクーラーおすすめ4選

持ち運び楽々♪ホイール付きクーラーボックス4選

まとめ

ハードクーラーとソフトクーラー    

いかがでしたか?コールマンのクーラーボックスは、デザインも機能性も、充実したアイテムばかりでしたね♪気に入ったアイテムがあれば、ぜひチェックしてみてください!壊れても修理ができるので、アウトドア生活の力強い味方になってくれるはずです♪


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