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コールマンのクーラーボックスおすすめ21選!保冷力抜群で小型から大型まで豊富なサイズ展開!

キャンプのチェアとクーラーボックス

食材や飲み物を長時間冷やせるクーラーボックスは、長年キャンパーに愛されているブランドコールマンにも多数販売しています。今回は、人気が衰えないコールマンのおすすめクーラーボックスを紹介!選び方も解説しているので、サイズや形状、タイヤがついているかを確認して、高い保冷力を備えた自分好みのものを見つけてみましょう。

コールマンのクーラーボックスの魅力

キャンプ初心者から熟練者まで、多くのキャンパーから愛されているアウトドアブランド、コールマン。王道のテーブルやチェア以外に、クーラーボックスもかなり人気です!ここでは、多くの人に人気がある魅力を解説!

サイズ・種類が豊富

ハードクーラーとソフトクーラー
コールマンのクーラーボックスは、なんと言っても豊富なサイズと種類が特徴です。キャンプ初心者から上級者向けのものまで、さまざまな性能のものを販売しているので愛用者が多いです。キャンプやバーベキュー、さまざまなシーンに合わせてクーラーボックスを選んでみましょう。

高い保冷力

コールマンのクーラーボックスは機能も充実していますが、特に保冷力に優れています。通常は1日で保冷力が切れてしまいますが、コールマンのなかには冷たさを5日間以上キープできるものが!保冷力が数日間持続するものであれば、連泊でキャンプしやすいです。

部品が壊れても交換可能!

クーラーボックスは使い込んでいくにつれ、持ち手がとれてしまったり、ホイール部分が壊れて移動しにくくなったりします。コールマンでは、各部品が壊れてしまっても修理や交換ができるので、新しいものに買い替える必要もありません!気に入ったクーラーボックスを愛用し、アウトドアがより一層楽しめる間違いなし!

コールマンのクーラーボックスの選び方

クーラーボックスの種類が多くて何を選んだら良いか分からないと悩んでいる方に向けて、選び方を紹介していきます!

サイズで選ぶ

3つのクーラーボックスとその前に並べられた食材を斜め上から撮った様子
クーラーボックスのサイズはさまざま!10Lほどの小型のものから、50L以上の大型のものまで種類が豊富です!4人家族などで1泊2日のキャンプをする場合は、50Lもあれば飲み物や食材を充分保管できます。 2人のキャンプやデイキャンプでバーベキューだけを楽しむという場合は、30L程度の容量で充分です。人数や何泊するのかに合わせて、ぴったりなクーラーボックスを選びましょう! ▼クーラーボックスのサイズ選びについてもっとに詳しく知りたい方は、こちらをチェック!

形状で選ぶ

種類ハードクーラーソフトクーラー
イメージ
保冷力
収納サイズ×
活躍シーンキャンプ一時的な保存
クーラーボックスにはハードクーラーボックスとソフトクーラーボックスの2種類あります。 【ハードタイプ】 ハードタイプは発泡ウレタンの断熱材が入っていて断熱材が厚く、密閉性が強いのが特徴。2泊以上のキャンプや、夏場のキャンプで重宝します。 【ソフトタイプ】 ソフトクーラーは、お弁当を持ち運ぶ時などに利用されています。使わない時は、コンパクトに折りたためるのが特徴!デイキャンプを中心に、日帰りのアウトドアにおすすめです!

ホイールがついているか

荷物をいれてしまうと重たくなりがちなクーラーボックスですが、ホイール付きクーラーであれば車からおろし、目的地まで片手で楽々運べます。四人分の肉や魚、飲み物を入れると重量感があるので、なるべく身体に負担をかけずに持ち運びたい方におすすめです。

コールマンのおすすめクーラーボックス【ハードクーラー】

ポリエチレンボディで頑丈なハードクーラー。保冷力も高く、長期キャンプやグループキャンプで使いやすいのが特徴です。そんなハードクーラーの中からコールマンのおすすめアイテムを紹介していきます!

デイキャンプにおすすめのハードクーラー【〜30L】

宿泊キャンプにおすすめのハードクーラー【40L〜】

コールマンのおすすめクーラーボックス【ソフトクーラー】

コンパクトに折り畳めて持ち運びやすいソフトクーラー。ここではコールマンのおすすめソフトクーラーを紹介していきます!

買い物やデイキャンプで使いやすいソフトクーラー【〜20L】

少人数の宿泊キャンプで使えるソフトクーラー【25L〜】

コールマンのおすすめクーラーボックス【ホイール付き】

クーラーボックスにホイールが付いていれば、持ち運びやすく、負担が軽減されます。ここではコールマンのホイール付きクーラーボックスを紹介していきます!

コールマンのおすすめクーラーボックス【クーラーバック】

ソロキャンプやキャンプツーリングに向けて、コンパクトに収納して持ち運べるようなクーラーボックスが欲しい!という方に向けて、バッグタイプを紹介します。

クーラーボックスの使い方

クーラーボックスは正しい効果的な使い方をすることで保冷力をあげられます!ここではクーラーボックスの効果的な使い方を紹介!

保冷剤を有効に

クーラーボックスで飲み物を保冷している様子

出典: moisseyev / ゲッティーイメージズ

クーラーボックスは、保冷剤の置き方一つで保冷力が変わります。冷たい冷気は、上から下へと流れていくので、保冷剤はクーラーボックスに入れている食品の上に置くのが効果的です。しかし、上に置いておくとクーラーボックスから、食品を取り出すときにいちいち避けないといけないので、面倒ですよ。 なので保冷剤を全部上に載せるのではなく、食品を囲むように入れるのが有効です。まず、クーラーボックスの底に1、2枚の保冷剤を敷いて、側面に1枚ずつくらい立てて置きます。その際に、保冷剤だけでは、冷たくならないので凍らせた氷や、ペットボトルを一緒に立てて置いておくと保冷力が高いです。 食品を囲むように、保冷剤をクーラーボックスに敷いたら真ん中に食品を入れて、最後にその上から保冷剤を被せてください。外でもしっかり冷えて、食品も安心して保冷しておけます!

冷やしすぎは良くない?

クーラーボックスにたくさんの食品が入っている様子

出典: fishysam / ゲッティーイメージズ

クーラーボックスは、冷えてれば冷えてる程いいと思われがちですが、冷やし過ぎも良くないです。冷蔵庫の野菜室と同じ温度が理想的な温度。10℃以下など、すごく冷えたクーラーボックスに、野菜や食品を直接入れていると、冷えた保冷剤に触れて、冷凍焼けになってしまい、食品が痛んでしまう可能性があります。 なので、クーラーボックスを使う時には、冷やし過ぎず、食品が痛まない程度の温度にするようにしましょう!また、野菜や果物などの食品も直にクーラーボックスに入れるのではなくて、カバーや袋に入れることで、痛まずに保冷できます。

クーラーボックススタンドで保冷効果を高める

クーラーボックススタンドはクーラーボックスの保冷性能を上げます。地面に直置きしてしまうと、地面の熱を受けるため、食材などが傷んでしまう可能性が。また、直置きの際の食材や飲み物を取り出すときの腰への負担が軽減されるのも特徴。これらトラブルがなくなることで、よりキャンプを楽しめます。

コールマンのクーラーボックスはアウトドアの強い味方!

コールマンのクーラーボックスは、デザインも機能性も、充実したアイテムばかりです。気に入ったアイテムがあれば、ぜひチェックしてみてください!壊れても修理ができるので、アウトドア生活の力強い味方になります。
▼他のクーラーボックスもチェック!
▼クーラーボックス以外にも、コールマンの人気ギアをチェック!

今回紹介したアイテム

商品画像テイク6コールマン エクスカーション/30QTエクストリームクーラー28QTポリライト48QTアニバーサリースチールベルトクーラー 54QT 51Lスチールベルトクーラー/54QTエクストリームマリーンプラス/100QT ハードクーラー70QTエクストリームアイスクーラーデイリークーラートートデイリークーラー キャンプマップ 20Lアルティメイトアイスクーラー2 35L アクアデイリークーラー STOMPシリーズ 30Lアルティメイトアイスクーラー2 25L オリーブホイールクーラー/28QTエクストリームホイールクーラー/50QTホイールクーラー/60QTクーラーボックス 65QT 316シリーズ ホイールクーラー/100QT クーラーバック Mコラッシブル ソフトサイドクーラーバッグ コールマン クーラースタンド
商品名テイク6コールマン エクスカーション/30QTエクストリームクーラー28QTポリライト48QTアニバーサリースチールベルトクーラー 54QT 51Lスチールベルトクーラー/54QTエクストリームマリーンプラス/100QT ハードクーラー70QTエクストリームアイスクーラーデイリークーラートートデイリークーラー キャンプマップ 20Lアルティメイトアイスクーラー2 35L アクアデイリークーラー STOMPシリーズ 30Lアルティメイトアイスクーラー2 25L オリーブホイールクーラー/28QTエクストリームホイールクーラー/50QTホイールクーラー/60QTクーラーボックス 65QT 316シリーズ ホイールクーラー/100QT クーラーバック Mコラッシブル ソフトサイドクーラーバッグ コールマン クーラースタンド
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