スノーピークのテーブルを一挙ご紹介♪あなたにあったテーブルが絶対見つかる!

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スノーピークのテーブルを一挙ご紹介♪あなたにあったテーブルが絶対見つかる!

スノーピークのテーブルを一挙ご紹介♪あなたにあったテーブルが絶対見つかる!

 キャンプ

出典:amazon.co.jp

飲み物を置いたり、食事を並べたり、調理をしたりと、キャンプには欠かせないテーブル。アウトドアショップでもいろいろなテーブルが販売されていますが、いざ実物を見てみると、サイズや機能に大きな違いがあるため、どれを選べば良いのかわかりません。アウトドア用品大手のスノーピークの商品から用途別の使い方をご紹介します。


 目次


スノーピークのテーブルなら間違いない!

   

出典:スノーピーク

スノーピークのテーブルはいろいろな種類がありますが、どの製品も見た目だけではなく、使いやすさにもこだわって作られています。また、さまざまな部分にキャンプで使用する上で便利な工夫が施されているため、いざキャンプで使ったときに使いにくかったり、地面を痛めてしまったりするようなことがほとんどありません。大手ブランドならではの安心感、そして何より、その洗練されたデザイン性が魅力と言えるでしょう。

収納も簡単で使いやすい!

   

出典:スノーピーク

もちろんキャンプに大切な収納のしやすさや、組み立ての手間の少なさについても十分考慮された作りとなっているので、ひとつ持っているだけでよりキャンプを楽しむことができるでしょう。製品によってはテーブルとコンロが一体となっているものもあり、屋外なのにしっかりとしたキッチンを作ることができます。もしキャンプ用のテーブル選びに悩んでいるなら、まずはスノーピークのテーブルから探してみてはいかがでしょうか?

種類が豊富、設営簡単「ワンアクションテーブル」

ワンアクションテーブルとは

   

出典:amazon.co.jp

とりあえずキャンプ用のテーブルが欲しいという方におすすめなのがこちらのワンアクションテーブルです。ちょっと使いたいというときも簡単に取り出すことができ、片付けも持ち運びも簡単とソロキャンプから家族でのキャンプまで幅広い用途で使用できます。

天板と脚が連動して動くように作られているので、設置の際は天板を広げるだけで脚が展開しますし、収納の際にも天板をたたむだけで天板の間に脚が収納されるので、テーブルを裏返して脚を収納したり、脚が動いてしまわないようにベルトなどで固定したりする必要がありません。

ちょっとした作業をする時や、撤収前に朝ご飯を食べる際など、あまり機材を出したくない場合でも、ワンタッチテーブルなら設営も撤収も簡単に行えるので便利です。ここでは、そんなワンアクションテーブルのおすすめ商品をご紹介します。

料理をする方の味方「アイアングリルテーブル」

アイアングリルテーブルとは

   

出典:スノーピーク

キャンプでもしっかり調理がしたいという方におすすめなのがこちらのアイアングリルテーブルです。この製品はコンロと調理台がセットになっているため、キャンプ場でもちょっとしたキッチンを設営することができます。テーブルの高さは4タイプが用意されているので、お使いの椅子やキャンプのスタイルに合わせてちょうど良い長さのものを選ぶと良いでしょう。調理を行うコンロ部分については、標準ではガス缶を取り付けて使うタイプのものが付属していますが、オプションパーツとして炭や薪が使えるBOXを取り付けることができるので、炭火や焚き火を使いたいという方も安心です。

オプションパーツで使い方も多様!

   

出典:amazon.co.jp

アイアングリルテーブルには、さまざまなオプションパーツを付け足して使い方を広げることができます。

例えば…
・ブロックを使って、スパイスなどを収納
・ハンガーを付けて、タオル掛けに
・トレーを買い足し、洗った後の食器を収納

このようなパーツを付け足すことができるため、使いやすいようにカスタムする楽しみもあります。オプションパーツの運搬については収納バッグが付属していないため、アクセサリーとして販売されているトートバッグタイプの収納袋を用意するようにしましょう。

いろいろな機能が付属している関係上、重量が重く、設営にもやや時間がかかってしまうので、車でキャンプに行かれる方におすすめです。基本の組み合わせが気に入らないという方はユニット別に購入することもできますので、自分オリジナルのアウトドアキッチンとして設計してみるのも良いでしょう。

焚き火を囲んで「ジカロテーブル」

ジカロテーブルとは

   

出典:スノーピーク

こちらのテーブルは焚き火台を囲んで使用できるように作られている製品です。中央部分に焚き火台を入れるスペースが空けられており、焼肉のお店のように火を囲んで食事をしたり、食後に火を囲んで飲み物を飲んだりすることができます。

オプションでバーナーも使える!

   

出典:amazon.co.jp

オプションとして販売されているユニットブリッジを追加することで、バーナーなども設置することができるので、炭や薪の燃えかすを処分するのが面倒という方はこちらのユニットがおすすめです。

ジカロテーブルはこんな方におすすめ!

   

Instagram (@snowpeak_albiosaka)

ジカロテーブルは展開時で1120×170×400(mm)と十分な広さがあり、4人程度なら問題なく火を囲むことができるでしょう。天板部分が8角形の形状となっているので、頑張ればもう何人かは火のそばに集まることもできますが、焚き火台用の開口部との兼ね合いで斜め部分は少々テーブルが狭くなっているので注意が必要です。

折りたたむと745×170×400(mm)と半分程度のサイズまで小さくすることができ、重量も10kg程度なので、設営や持ち運びにかかる負担もあまり大きくはありません。ただ、コンロ台やバーナーを中央に設置するため、設置の順番を間違えないように注意しましょう。

設置の際はまず焚き火台を組み立て、それからテーブルを一辺ずつ取り付けると楽に設置できます。天板同士をロックすることもできますので、設置が終わったらロックしておくとテーブルがずれたり、倒れたりすることを予防でき、より安全に使用することができるでしょう。キャンプでもくつろぎながら食事を楽しみたい方、食事とお酒を一緒に楽しみたいという方におすすめのテーブルです。

まとめ

スノーピークのキャンプ用テーブルは、簡単に使えて持ち運びも簡単なものから本格的にキャンプで食事や料理が楽しめるものまでさまざまなものがあります。どの製品も頑丈に作られていますし、折りたたむことで小さくまとめて運搬も簡単。テーブルが欲しいなら、スノーピークの製品を試してみてはいかがでしょう?


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