テンマクデザインのタープおすすめ10選!キャンプがさらに楽しくなる

キャンプ用品

出典:テンマクデザイン

キャンプにおいて、夏の日差しや雨、風を防ぐ役割を果たし、いかに快適に過ごせるかということを考えると、ある意味テントよりもタープの方が重要かもしれません。そんなタープの中でも、シーンやシチュエーションに合わせて選べるテンマクデザインのおすすめタープを紹介します!


 目次


テントと合わせて欲しい!テンマクデザインのタープ

テンマクデザインのタープ

出典:Amazon

日本のアウトドアライフが豊かになることを願うテンマクデザインは、多様なアウトドアスタイルの中でも特に「焚火」と「食」を軸に商品開発を行っています。やっぱり、焚火と食はキャンプの花形ですよね。安心して過ごせるテントと一緒に並べて、焚火をしながら食を楽しめる快適なタープを、テンマクデザインで選んでみましょう!

焚き火好き必見!テンマクデザインの難燃性タープ6選

キャンプの醍醐味といえば、やっぱり「焚火」。雨風をしのげるタープとともに焚火を楽しみたいものです。テンマクデザインには、タープ付近で焚火をしても火の粉に強いコットン素材のものや、難燃性のシートを使ったものなど、機能的な「焚火タープ」が色々と揃っています!

ブログに見る難燃性タープの評価は?

なんと、タープ(日差しや雨を避ける布)の下で、焚き火ができるんですよ。普通のタープじゃダメですよ。化学繊維のタープだったらすぐ燃えちゃいます。そこで、注目されているのがコットンのタープです。

タープの中で焚き火をすることができるということを売りにしているものがあるんです。その名も焚き火タープ(tent-Markデザイン)。付属の難燃シートを利用すれば、タープの中でも焚き火OK!我が家も利用しています。

はてなブログ「なんでもない私の、ひとつひとつ。」
火に強いコットンなどの素材やサイズ感に注目しながら、「雨の日にタープの下で焚き火デート」なんていうロマンチックな使用方法が女性らしくて参考になります。

キャンプのメインイベントがたき火というほどたき火ラブな我が家は、真夏でもたき火は欠かせません。だから、夕方から雨がふると悲しくてたまらない‥。でもこれからは大丈夫!!!というのも、ついに買っちゃいました。

wingタイプのほうがスタイリッシュな形ですが、サイドの天井が低く有効面積も狭いため、有効面積が広いrectaタイプを選びました。

blogger「キャンプ初心者家族のあこがれブログ」
やはり雨の日の焚き火を意識してテンマクデザインのタープを購入。ウイング、レクタなどの形状は使用用途に合わせてじっくり選んだ方がよさそうですね!

収納性抜群、シーンに合わせて使いたいタープ4選

コンパクトに収まる、軽くて持ち運びが楽など、タープは収納性や機能性も重要です。旅のバックパックに入れられるようなウルトラライトのものから、ファミリー向け、特殊形状のものなど、様々なタイプのタープをご紹介します。

タープと合わせて欲しいポール・アクセサリー!

これを使えば、タープのバリエーションが広がる!雨の日も焚火ができる!最後にテンマクデザインの優れもののタープアクセサリーを紹介します。

テンマクデザインのタープでキャンプをもっと楽しく!

快適なタープがあれば、キャンプの楽しみが何倍にも広がります。目移りするようなテンマクデザインのタープの中から、人数やシチュエーショに合わせて、機能で、素材で、デザインで、じっくりと最良のタープを選んでみてください。あなたのアウトドアライフがさらに豊かに変わりますよ♪

▼タープ以外にも、テントや小物など、テンマクデザインについてもっと詳しく知りたい方はこちらもチェック!

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