夏フェスにおすすめのバッグ19選!フェス好きのhinataスタッフが解説
夏フェスはチケットや現金などの必需品、熱中症や雨対策グッズも欠かせません。荷物が多く、バッグ選びは重要です。本記事では、夏フェスにおすすめのバッグを紹介。hinataの夏フェス好きスタッフ監修のもと、バッグの容量や形、必要な持ち物を解説します。
hinataの夏フェス好きスタッフ紹介
hinata編集部
道岡
邦ロックやシティポップをよく聴きます。The BONEZ、SHANK、SIRUP、Nulbarichなどが好きです。FUJI&SUN、ROCK IN JAPAN FESTIVAL、SUMMER SONICをはじめ、大規模なフェスからバンド主催のニッチなフェスまで多数参加経験あり!
ライター
川瀬
ハンバートハンバートに憧れてギターを始めたり、突然Awichにハマってラップに目覚めたりと忙しいリスナー生活を送っています。子どもが大きくなったらFUJI ROCK FESTIVALを全通するのが夢です。CRAFTROCK FESTIVALで聴いた羊文学が忘れられません!
夏フェスには2種類のバッグを用意しよう
日帰りでの夏フェスに参加する際には、開催場所へ向かう際に使う大きめのバッグと、ライブステージへ持ち込む荷物を入れる小さめのバッグの2種類を用意しましょう。ほとんどの夏フェスでは大きい方のバッグをクロークに預けられるので、ライブステージでは小さいバッグだけを持って身軽に音楽を楽しめます。
現地入り&クローク預けのバッグにはリュックがおすすめ
開催場所と自宅との往復に使用する大きめのバッグは、動きやすいリュックタイプが良いでしょう。開催場所によっては最寄り駅から現地まで歩かなければならなかったり、シャトルバスで移動できても長い列に並んだりするため、持ち運びの負担が少ないことが重要です。リュックであれば荷重を両肩に分散させて負担が軽減できるため、夏フェスに向かう際に適しているといえます。
防犯対策のためにも、ひもをしぼって閉めるタイプよりファスナータイプのリュックがおすすめです。ファスナーの引き手に鍵を付けることもできて安心なほか、止水ファスナーが採用されていれば雨対策にも役立ちます。夏フェスは比較的持ち物が多くなりがちですが、それらを収納するためには1泊分程度の荷物が入る20〜30L程度のサイズが適しています。
ステージに持ち込むバッグは小型かつ軽量が最適
現地までの移動に使用したリュックをクロークに預けた後、ライブステージへ向かう際のバッグは小型で軽いことが重要です。野外フェスでは離れた場所にさまざまなステージが用意されているものもあり、ステージ間の移動をより楽にするためにもバッグや中の持ち物は軽い方が良いでしょう。
小さめで邪魔にならない
身体にできるだけ密着する
ファスナーなどで閉まる
ペットボトルホルダーを活用する
夏フェスではライブ中の人口密度が高くなることもあるため、バッグが周囲の邪魔にならないような配慮も大切です。防犯の観点からもできるだけ身体に密着する形を選びましょう。ハンドバッグやトートバッグではなく、ショルダーバッグやサコッシュ、ボディバッグがおすすめです。バッグが小さくて飲み物が入らない場合には別途ペットボトルホルダーを活用すると良いでしょう。
夏フェスの持ち物【現地入り&クローク】
夏フェスに持っていく基本的な持ち物について解説します。どれくらいの量になるのか、その量を収納するにはどのようなバッグが適しているのかをイメージしてみましょう。自宅と開催場所の往復時に使うリュックに入れておくと良い持ち物は以下のとおりです。
Tシャツ等の着替え
予備タオル
ゴミ袋やビニール袋
雨具
汗拭きシート
日焼け止め
塩飴
モバイルバッテリー
Tシャツ等の着替え
夏フェスでは、夏の暑さとライブの熱気で非常に汗をかきます。濡れたままの衣類を着ていると身体が冷えて体調不良のもとになるため、Tシャツやタンクトップといったトップスを着替えとして数枚持参しておきましょう。目当てのアーティストのTシャツを持っていけばよりテンションも上がりそうです。
予備タオル
Tシャツと同様に、タオルも数枚替えがあると安心です。汗拭き用のほか急な雨に降られた場合にも対応できるように、小さいサイズでも良いのでタオルも予備を準備しましょう。
ゴミ袋やビニール袋
ゴミを持ち帰ったり、濡れた衣類を一時的に入れておいたり、なにかと役立つのがゴミ袋やビニール袋です。45Lのゴミ袋はレジャーシートの代用品としても活躍します。ビニール袋もかさばらないように小さくたたんで数枚持参すると良いでしょう。
雨具
天気予報を確認し、場合によっては雨具を持っていくことも検討しましょう。傘ではなく、バッグごと覆えるレインポンチョがおすすめです。
汗拭きシート
汗をかいてベタつく肌をすっきりリフレッシュさせるために、汗拭きシートを持参すると良いでしょう。清涼感の強いものや香り付きのものも販売されているので、好みに合わせて選んでください。
1枚で全身しっかり拭ける、丈夫な大判サイズの汗拭きシートです。ギャツビーの中でも
清涼感が強いシリーズのひとつで、ひんやりとした気持ちよさが持続します。
【基本情報】
- 有効成分:イソプロピルメチルフェノール、パラフェノールスルホン酸亜鉛
- その他の成分:エタノール、精製水、l-メントール、ポリオキシエチレンポリオキシプロピレンデシルテトラデシルエーテル、香料
- 素材:天然パルプ100%
日焼け止め
屋外で音楽に夢中になっていると、炎天下でなくてもすっかり日焼けしてしまうこともあるでしょう。日焼けによる肌へのダメージは思いのほか大きいこともあり、水ぶくれになったり湿疹が出たりと思わぬ症状に見舞われることもあります。日焼け止めを塗ってしっかり予防しましょう。
手軽に使えるスプレータイプの日焼け止めです。身体はもちろん髪や頭皮にもスプレー可能で、全身をしっかりと日焼けから守れます。
汗や水に強いタイプなので夏フェスにも最適です。
塩飴
汗を大量にかくと、身体からは水分だけでなく塩分も排出されます。そのとき水だけで水分補給すると塩分が補われず熱中症のリスクが高まるため、適切な塩分補給が重要です。塩飴があれば、いつでも手軽に塩分補給ができるため、リュックやポケットに入れておくことをおすすめします。
グレープフルーツのすっきりとした味わいが特徴の塩飴です。ナトリウム、亜鉛、カリウム、カルシウム、鉄、マグネシウムの6種のミネラルや、
1粒あたり100mgのクエン酸を配合し、熱中症予防に一役買っています。
モバイルバッテリー
昨今ではスマートフォンのアプリでチケットやスケジュールを管理することが少なくありません。雲行きがあやしい際には天気予報も気になります。帰路につくまでにスマートフォンの充電がなくなってしまわないように、スマートフォン用のモバイルバッテリーを持参しましょう。
夏フェスの持ち物【ステージ】
ここからは、小さいバッグに入れてライブステージに持っていくと良い持ち物を紹介します。バッグをできるだけ小さく軽くするためにも、持ち物を厳選することが非常に重要です。
リストバンド
スマートフォン
現金、身分証明証、保険証
飲み物(500mLペットボトル1本)
アーティストのタオル
小分けした汗拭きシート
イヤープロテクター(イヤーマフ)
リストバンド
多くの夏フェスでは、入場の際に紙のリストバンドを観客に渡して出入りの管理をおこないます。夏フェス参加中はなくさないように注意しましょう。夏フェスのタイトルや日付が印字されている場合が多く、良い記念にもなります。
スマートフォン
チケットやスケジュールの管理、天気予報のチェック、SNSにアップする写真の撮影などで欠かせないアイテムがスマートフォンです。しっかりと充電したうえで持参し、現地でも電池残量はこまめにチェックしましょう。
現金、身分証明証、保険証
物販や売店でアーティストグッズや飲み物を買うために現金を持っておくと安心です。キャッシュレス化が進んでいる場合もありますが、どのようなトラブルがあるかわからないので、多少の現金は持参しましょう。銀行のカード類や余分なクレジットカード、不要な診察券などは財布から抜いて自宅に置いておくと良いでしょう。いざというときのために、身分証明書や保険証、医療証も忘れないようにしてください。
ザ・ノース・フェイスを代表するロングセラーアイテムのひとつです。軽量かつコンパクトサイズながら、大きなコインポケットや複数のカードホルダーが付いています。
【基本情報】
- 使用サイズ:幅11×高さ8cm
- 重さ(約):55g
飲み物(500mLペットボトル1本)
飲み物も必須アイテムのひとつです。適切な水分補給は熱中症の予防になります。水だけを飲んでいると塩分が補給できないため、塩飴やスポーツドリンクといった塩分を含む食品や飲料を摂取するように心がけてください。
アーティストのタオル
もちろん普通のスポーツタオルでも良いですが、目当てのアーティストの名前が入ったタオルがあればさらに気持ちも高まります。通称「フェスタオル」と呼ばれる細長いタオルなら、首に巻いても苦しくありません。
小分けした汗拭きシート
リュックに入れる荷物として紹介した汗拭きシートを数枚小分けにして、ファスナー付き袋に入れればコンパクトに持ち運べます。小さいサイズの汗拭きシートを別途購入するよりも節約になっておすすめです。
ファスナー付き袋の代名詞といえばジップロック(R)です。この「お手軽バッグ(R)」シリーズは薬やカード類など
雑貨類を整理するのに適したシリーズです。電子レンジでのあたためや湯煎はできませんが、食品も保存できます。
【基本情報】
- 使用サイズ:幅16.5×奥行き0.003×高さ8.2cm
- 内容量:160枚
イヤープロテクター(イヤーマフ)
実はライブやフェスでの大音量は、耳にダメージを与えており、聴覚に悪影響を及ぼす可能性があります。そんなときにおすすめなのがイヤープロテクター。ヘッドホンや耳栓などのタイプがあり、耳を保護しつつ安全に音楽を楽しめます。おしゃれなデザインのアイテムであれば、ファッション感覚で装着できますよ。
アクセサリーのようにおしゃれなイヤープラグ。
17dBのノイズを低減しつつ、高音質な音楽をクリアに楽しめます。4サイズのイヤーチップで耳にしっかりフィットし、スタイリッシュなデザインで安心して使えます。繰り返し利用でき、お手入れも簡単です。
【基本情報】
- 使用サイズ:幅7.8×奥行き7.8×高さ1.9cm
- ノイズ除去レベル:17 dB
ヘッドバンドタイプのイヤーマフです。3M製イヤーマフのラインナップ中でもトップクラスの遮音性を誇る逸品!
二重構造のカップによって高い遮音性能を誇り、JIS規格にも適合する信頼のクオリティです。
【基本情報】
- 使用サイズ:幅21.2×奥行き11×高さ15.3cm
- ノイズ除去レベル:30 dB
夏フェスにおすすめのリュック7選
まずは夏フェスの会場へ向かう際におすすめのリュックを紹介します。ここまでに紹介した持ち物が入り、大きすぎず、小さすぎない容量20〜30L程度のアイテムを厳選しました。機能性やデザイン性に注目して自分の好みに合うものを選びましょう。
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THE NORTH FACE(ザ・ノース・フェイス) | |
名前のとおり、「
毎日使える」
シンプルなリュックです。ペットボトルや折りたたみ傘を入れられるポケットが付いており、高い収納力を誇ります。PCコンパートメント付きで通勤通学にもおすすめです。
【基本情報】
- 使用サイズ:幅31×奥行き19×高さ46.5cm
- 重さ:-
- 容量(約):29L
- 素材:500Dナイロン
- カラー展開:ブラック、グレー、ブラウン
独自の構造で
背骨への負担を軽減しつつ、
通気性も確保した機能性の高いリュックです。素材の強度が高く、夏フェスでもタフに活躍します。ウエストベルトが取り外せるためタウンユースにも手軽に対応可能です。
【基本情報】
- 使用サイズ:幅30.5×奥行き20×高さ50cm
- 重さ(約):920g
- 容量:27L
- 素材:420Dリサイクルナイロン、840Dリサイクルナイロン
- カラー展開:ブラック、パープル
独自の撥水機能「オムニシールド」を採用した、
悪天候にも負けないリュックです。風で飛ばされにくい、ベルト付きのレインカバーも付属しています。雨の中でもしっかり持ち物を守りたい人におすすめです。
【基本情報】
- 使用サイズ(約):幅30×奥行き18×高さ47cm
- 重さ(約):720g
- 容量(約):25L
- 素材:420Dナイロン
- カラー展開:ブラック、アイボリー、ライトブルー、ブルー、オレンジほか1色
撥水加工を施した生地と、
フラップ付きのファスナーで雨の日も安心できるリュックです。タブレットを収納できるコンパートメントやペンホルダーも付いており、通勤通学など夏フェス以外の幅広いシーンでも活躍します。
【基本情報】
- 使用サイズ(約):幅31×奥行き20×高さ45cm
- 重さ(約):570g
- 容量(約):25L
- 素材:ナイロン、ポリエステル
- カラー展開:ブラック、ホワイト、グレー、グリーン、ベージュほか2色
タウンユースやハイキング、小旅行にも適したシンプルなリュックです。サイドにはコンプレッションストラップが付いており、中身が少ないときには奥行きを狭めて使えます。20Lサイズで
小柄な人が背負いやすい点にも注目です。
【基本情報】
- 使用サイズ:幅28×奥行き13×高さ45cm
- 重さ:570g
- 容量:20L
- 素材:メランジナイロン、ポリエステル
- カラー展開:ブラック、ネイビー、ライトグレー
耐久性抜群の防水素材と雨風を防ぐ構造を組み合わせて、雨だけでなく雪からも荷物を守る高機能なリュックです。パソコン用のスリーブ付きでタウンユースにも適しています。
内部は明るいカラーで、
物を探しやすいところがうれしいポイントです。
【基本情報】
- 使用サイズ(約):奥行き57×高さ49cm
- 重さ(約):865g
- 容量:-
- 素材:ナイロン
- カラー展開:ブラック、ネイビー、ホワイト
生地の表面に撥水加工、裏面に防水加工が施されており、
雨をしっかり防ぐリュックです。耐久性に優れているため夏フェスにも適しています。また、タウンユースしやすいシンプルなデザインと豊富なカラーバリエーションも特徴です。
【基本情報】
- 使用サイズ:幅31×奥行き20×高さ45cm
- 重さ:750g
- 容量:22L
- 素材:600Dポリエステル
- カラー展開:ブラック、キャメル、レッド、マルチカラー、レオパードほか4色
夏フェスにおすすめのショルダーバッグ3選
コンパクトで収納力がある、おすすめのショルダーバッグを紹介します。防水のものや2WAYのものなど、機能性も見比べて自分に合うアイテムを選びましょう。
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THE NORTH FACE(ザ・ノース・フェイス) | |
ウエストポーチとしても使える、
2WAYタイプのショルダーバッグです。前面と背面にファスナー付きポケットが配置され、収納力も十分。生地は表側に撥水加工と裏側に防水加工が施されており、悪天候での夏フェスも安心です。
【基本情報】
- 使用サイズ:幅24×奥行き4×高さ13.5cm
- 重さ:140g
- 容量:-
- 素材:300Dポリエステル
- カラー展開:ブラック、スター、レオパード、フラワー、エスニックほか4色
フロントに
メッシュポケットが付いており小物類を整理しやすい、縦型のショルダーバッグです。ポーチ、携帯電話、手帳、飲み物などが収納できるサイズ感は夏フェスで重宝します。タウンユースしやすいカジュアルなデザインも魅力です。
【基本情報】
- 使用サイズ:幅22×奥行き4×高さ17cm
- 重さ:-
- 容量(約):8L
- 素材:ポリエステル
- カラー展開:ブラック、ベージュ、カーキ、ネイビー、ピンク
スマートフォンや貴重品を持ち運ぶのに適した、小ぶりなショルダーバッグです。全面にパッドが付いており、
衝撃から中の持ち物を守ります。ベルトループ付きなので、ベルトを通してウエストポーチとしても使用可能です。
【基本情報】
- 使用サイズ:幅19×奥行き7.5×高さ13cm
- 重さ:170g
- 容量:2L
- 素材:-
- カラー展開:ブラック、サンド、ブルー、グリーン、パープルほか1色
夏フェスにおすすめのサコッシュ3選
薄くてスタイリッシュなおすすめのサコッシュを紹介します。人気のアウトドアブランドからも機能性とデザイン性の高いアイテムが登場しているので、ぜひ注目してください。
商品 | 商品リンク |
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THE NORTH FACE(ザ・ノース・フェイス) | |
独自の防水透湿素材「オーロラテックス(R)」と止水ファスナーを採用した、防水機能の高いサコッシュです。
水だけでなく汚れにも強いため、夏フェスをはじめアウトドアシーンで快適に使えます。さりげなくデイジーチェーンが付属している点も機能的です。
【基本情報】
- 使用サイズ:幅30×奥行き4×高さ20cm
- 重さ:-
- 容量:-
- 素材:[表地]40Dオーロラテックス(R) [裏地]ポリエステル
- カラー展開:ブラック、コヨーテ、グレー、アイボリー
リュックの項目でも紹介した「Everyday Use」シリーズのサコッシュです。小物が落ちにくいデザインのメッシュポケットが前面に付いています。強度の高い素材を採用しており、
落ち着きのあるマットな質感はタウンユースにもおすすめです。
【基本情報】
- 使用サイズ:幅26×奥行き4.2×高さ17cm
- 重さ:-
- 容量(約):2L
- 素材:ナイロン、ポリエステル、合成皮革
- カラー展開:グレー、ブラック、ブラウン
防水性の高い「ターポリンビニールファブリック」を採用した、雨にも負けないサコッシュです。マットな質感が特徴で、シックで落ち着いた雰囲気を演出します。
500mLのペットボトルやA5サイズのものも入る収納力の高さも魅力的です。
【基本情報】
- 使用サイズ:幅27×奥行き1.5×高さ20.5cm
- 重さ:-
- 容量:-
- 素材:防水ビニール、コーデュラ(R)クラシックファブリック
- カラー展開:ブラック
夏フェスにおすすめのボディバッグ3選
身体との密着度が高い、動きやすく防犯性にも優れたボディバッグのおすすめアイテムを紹介します。コンパクトな見た目ながら4〜6L程度の容量のアイテムもあり、収納力は抜群です。
商品 | 商品リンク |
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Manhattan Portage(マンハッタンポーテージ) | |
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THE NORTH FACE(ザ・ノース・フェイス) | |
薄手のウインドブレーカーも収納できる、収納力の高いボディバッグです。前面だけでなく背面にも収納スペースが設けられ、持ち物を整理整頓できます。ベルトの長さは片手で調節でき、アクティビティを妨げません。
【基本情報】
- 使用サイズ:幅43×奥行き11×高さ17cm
- 重さ(約):200g
- 容量:4L
- 素材:リサイクルナイロンまたはリサイクルポリエステル(カラーによって異なる)
- カラー展開:ブラック、ネイビー、ベージュ、カモ、ブルーほか3色
軽くて丈夫なリサイクルナイロンを採用した、コンパクトサイズのボディバッグです。ストラップが最大91cmまで伸ばせるためショルダーバッグとしても使えます。キークリップ付きの
ポケットには本体を収納でき、コンパクトに持ち運べます。
【基本情報】
- 使用サイズ:幅20×奥行き5×高さ12cm
- 重さ:100g
- 容量:1L
- 素材:[表地]70Dリサイクルナイロン [裏地]200Dリサイクルポリエステル
- カラー展開:ブラック、レッド、ブルー、ライトブルー、グリーンほか3色
500mLのペットボトルも入る、収納力の高いボディバッグです。生地の表面は撥水加工、裏面は防水加工が施され、さらに止水ファスナーが採用されており雨から荷物を守ります。
カラーバリエーションが豊富で、
柄が個性的な点も魅力的です。
【基本情報】
- 使用サイズ:幅32×奥行き12×高さ18cm
- 重さ:220g
- 容量:-
- 素材:ポリエステル
- カラー展開:ブラック、ピンク、カーキ、スター、レオパードほか9色
夏フェスにおすすめのペットボトルホルダー3選
ショルダーバッグなどが小さくて飲み物が入らない場合には、ペットボトルホルダーを併用することがおすすめです。バッグやベルトループにペットボトル飲料をつり下げておけば、いつでも水分補給がしやすいところもポイントです。
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THE NORTH FACE(ザ・ノース・フェイス) | |
シリコーンゴムをペットボトルの口に取り付けて、反対側のカラビナで衣類やバッグにつり下げるペットボトルホルダーです。
有名アウトドアメーカーの製品なので安心感があります。カラビナやシリコーンゴム部分にブランドロゴが入っている点がおしゃれです。
【基本情報】
- 使用サイズ(約):長さ18cm
- 重さ(約):25g
- 容量:-
- 素材:[ベルト]ポリエステル [ホルダー]シリコーンゴム [カラビナ]アルミニウム合金
- カラー展開:ブラック、カーキ、グレー、カモ、オレンジ
ベルトの柄が豊富で、ポップな雰囲気が夏フェスにもマッチするカラフルなペットボトルホルダーです。柔軟性が高いゴム製のリングは、
さまざまなボトルの飲み口にフィットします。かわいらしいデザインなので、普段使いにもおすすめです。
【基本情報】
- 使用サイズ:長さ13cm
- 重さ:-
- 容量:-
- 素材:[ベルト]ポリエステル [カラビナ]アルミニウム
- カラー展開:レインボー、ネイティブ、ブラック、マルチ1、マルチ2
500mLのペットボトルをすっぽりと収納できるペットボトルホルダーです。サイドがストレッチメッシュになっており、
ボトルにしっかりフィットします。付属のカラビナで衣類やバッグなどに取り付け可能です。結露によって排出される水分から周囲の荷物を守る用途でも使えます。
【基本情報】
- 使用サイズ:幅8.5×奥行き7×高さ17cm
- 重さ:-
- 容量:0.5L
- 素材:100Dリサイクルチェスナイロン
- カラー展開:ブラック、ゴールド、グレー
自分に合うバッグを見つけて夏フェスを楽しもう!
夏フェスは長時間にわたる場合が多いため、参加する際はしっかりとした準備が大切です。持ち物の確認はもちろん、それらの荷物を収納できるバッグ選びも欠かせません。この記事を参考に、デザインやサイズ、機能に注目してぜひ自分好みのバッグを見つけてください。
【KEEN×フジロック】フェスを楽しめるコラボサンダルが登場
アウトドア・フットウェアブランド「KEEN(キーン)」から、日本最大の野外ロックフェスティバル・フジロック'24とのコラボサンダルが2024年6月19日(水)に発売。つま先を守る水陸両用サンダルは、アクティブに動き回るフェスにぴったりです。
動きやすい服装でアウトドアを楽しもう!キャンプ・フェスはこの格好で!
アウトドアでのファッションは、悩ましいところでしょう。動きやすさだけを優先するとおしゃれ感がいまいち、そもそもアウトドアに適した服装がわからない…、そんな悩みを感じている方も多いはず。そこでアウトドアでもおしゃれに楽しめるコーデをシーズンやシーン別に紹介します。ポイントを押さえてファッショナブルなアウトドアライフを楽しみましょう!
テント泊で野外フェスを120%楽しむ!おすすめテント9選
フジロックフェスティバルなどの野外フェスでテント泊をすれば、自然の中でフェスを120%楽しめます。せっかくの楽しい野外フェスが台無しにならないよう、失敗しないテントの選び方とおすすめ商品を紹介します。設営のしやすさやサイズ感などをチェック!