
- サイズ:59.5×41×41cm
- 重量:8kg
- 容量:51L(350ml缶83本収納可能)
制作者
hinataライター
保冷力 文句なし!まだ春のキャンプに使っただけなので、真夏の炎天下ではわからないですが、今まで使っていた安物クーラーとは比べ物にならないです。日中20~24℃、夜間13~17℃程度後のキャンプで、2kgの板氷2枚を入れましたら、3日目の朝まで半分以上氷が残っていました。
特に保冷力を高める工夫はせず、キャンプ中に何度も開閉していて、途中でぬるい飲み物も入れたりして、この状態。なかなかのものではないでしょうか。
メタルがサイトになじんでいい感じです。シールを貼ってオシャレにしたいですな☆肝心の保冷力は保冷材も凍らせたペットボトルも2日は持ちましたよ!4人家族で飲み物も食材も一台で収まりきるサイズです。買ってよかったと思えるクーラーボックスでした!!
我が家のクーラーボックスはイグルーのステンレスタイプなんですが、イマイチ味気ないんですよね。こんなウッドなクーラーボックスがあったらいい雰囲気が出ると思います!テンファクはウッドテーブルとスチールテーブルを使っていますが頑丈で重宝してます。今後も色々出してもらいたいですね!

補強と遮熱効果を期待してクーラーボックス内装部品の外側にアルミテープを貼り付けます。更に、断熱材としてはいっている発泡スチロールに銀シートを貼り付けます。
100均で買ったアルミテープとアルミマット(薄手)まずは真ん中の発泡スチロールの箱にアルミマットを被せて四隅を切ってアルミテープで貼り付けて 内側にアルミを向けるのがいいのか?(冷気を逃がさない)外側にアルミを向けるのがいいのか?(外気熱から守る)迷った結果外気から冷気を守る為外向きに貼ってみました
奥様の発案で雪峰祭2018春で購入したまま眠っていたデコレーションテープで上蓋をデコレーションラッカー塗料で初めて塗装しましたが我ながらうまくできたと思います

テントファクトリーのアイテムおすすめ14選!価格以上の高クオリティ!
テントファクトリーは、高品質ながらもリーズナブルな価格設定が魅力のアウトドアブランドです!キャンプデビューしたい方にとって、ギアを一式を揃えるのにお手頃価格のテントファクトリーはとてもおすすめ。今回は、テントファクトリーおすすめのアイテムを種類別に分けて紹介していきます。
テントファクトリーのアイテムおすすめ14選!価格以上の高クオリティ!
テントファクトリーは、高品質ながらもリーズナブルな価格設定が魅力のアウトドアブランドです!キャンプデビューしたい方にとって、ギアを一式を揃えるのにお手頃価格のテントファクトリーはとてもおすすめ。今回は、テントファクトリーおすすめのアイテムを種類別に分けて紹介していきます。
最強の保冷剤おすすめランキング21選!冷却力・持続力で比較検証
保冷剤は、長時間冷やせる製品を使用したいもの。この記事では、Amazonなどで人気の製品をhinata編集部が徹底検証して実力を比較!おすすめ“最強”保冷剤をランキング形式で紹介します。どのような保冷剤がアウトドアに向いているのか参考にしてみてください。
| 商品画像 | ||||||
|---|---|---|---|---|---|---|
| 商品名 | スチールボックスL(51L)ステイキャンプ向けサイズ | スチールボックスM(29L)デイキャンプ向けサイズ | ステンレスボックスL(51L)ステイキャンプ向けサイズ | ステンレスボックスM(29L)デイキャンプ向けサイズ | TFローバーチェア | スチールワーク コネクションテーブル 4台セット |
| 商品リンク | Amazon で見る楽天市場 で見るYahoo! で見る | Amazon で見る楽天市場 で見る | Amazon で見る楽天市場 で見る | Amazon で見る楽天市場 で見るYahoo! で見る | Amazon で見る楽天市場 で見るYahoo! で見る | Amazon で見る楽天市場 で見るYahoo! で見る |

No.1
「もう長財布には戻れない」アウトドア好きが選ぶ軽量ウォレット7選
キャンプ用品
白澤亜動

No.2
キャンプでコーヒーを淹れるたび「荷物が多い…」と思った人へ。“天才ギア”を見つけました
キャンプ用品
hinata編集部

No.3
エバニューがついにテントをつくった。軽量ギアの名門が挑んだ“ブランド初テント”とは
キャンプ用品
hinata編集部

No.4
熱も音も外へ。キャンプ・車中泊を変える“セパレート式ポータブルクーラー”という新発想
キャンプ用品
hinata編集部

No.5
【6月最新版】キャンパーが本当に買った!人気キャンプギアランキングTOP10【hinataストア】
キャンプ用品
hinata編集部 舟橋愛
楽しいキャンプをサポート!