キャンプ・アウトドア情報メディア | hinata〜きっとそとが好きになる〜

ペグケースおすすめ15選(ソフト・ハード別)ペグ収納はこれで決まり!

ペグケース

今回はペグを収納するペグケースについて紹介。軽量で持ち運びやすいソフトタイプから、頑丈な見た目のハードタイプまで。自分の持っているペグに最適なケースを選びましょう。

ペグケースが必要な理由

1.無くさないため

ペグ

出典:PIXTA

ペグは本数が多く、ケースに収納しないと紛失しやすいアイテム。片付けの際に地面から抜き忘れて、紛失してしまうことも。次のキャンプで使おうとした時に、本数が足りないことになりかねません。無くさないために、ペグケースを用意し、しっかりと管理しましょう!

2.他のモノを傷付けないために

一見、収納するだけなら、ビニール袋でも役目を果たしそうです。しかし、ペグの先端は地面に刺さりやすく尖っており、生地の薄い袋だと簡単に破けてしまいます。破けた先端が、他のキャンプアイテムや車を傷付けてしまうことも。以上2点の理由から、ペグは専用のケースに入れることをおすすめします。

ペグケースの種類

ペグケースはソフトタイプとハードタイプの2種類あります。持っているペグの本数や太さ、長さに合わせ最適なペグケースを選びましょう。

ソフトタイプのペグケース

ソフトペグケース

出典:Amazon

ソフトタイプのペグケースは使いやすく、軽量・コンパクトです。素材は厚手の布を使用するケースが多く、ペグが突き抜ける心配がありません。ケースによって、ペグを1本ずつ収納する小さな穴がついており、ペグ忘れを防止できます。

ハードタイプのペグケース

ユニフレームのハードケース

出典:Amazon

ハードタイプは、ボックス型のケースです。素材はスチールやステンレスを使用し、ソフトタイプより頑丈で壊れにくい作りです。 ハードタイプなら、他のギアの下に置いても壊れることなく中のペグをしっかり守ります。ケースの大きさや、中に入っているペグによって、持ち運びの時にガチャガチャ音がなります。音が気になる方は、入れ方に注意しましょう。

ソフトタイプペグケースおすすめ12選

▼村の鍛冶屋がつくるペグが気になる方はこちらをチェック!

ハードタイプペグケースおすすめ3選

お気に入りのペグはケースに収納しよう!

ペグケース

出典:Amazon

今回はソフトタイプとハードタイプのペグケースを紹介しました。ペグはテントやタープを設営する際に必要不可欠のアイテムです。お気に入りのペグを忘れることなく、長く使用するためにもペグケースを活用しましょう! ▼ペグの種類や打ち方についての紹介はこちら!

今回紹介したアイテム

商品画像snow peak(スノーピーク) マルチコンテナ SDOD(ディーオーディー) ペグマクハコブペグバッグLOGOS(ロゴス) ペグハンマーキャリーバッグロゴス(LOGOS)  防水ペグハンマーキャリーバッグColeman(コールマン) ペグケースTHE NORTH FACE(ザノースフェイス) フィルデンス・ツールボックスOregonian Camper(オレゴニアンキャンパー) ラージマウス ペグバッグYOGOTO Xシリーズマルチコンテナツールボックス Sサイズ KAKURI マルチストレージボックスロゴス ペグハンマーBOXポーチ CHUMS×MIKAN ツールボックスバッグ 村の鍛冶屋 エリッゼステークCHUMS(チャムス) ブービーマルチハードケースハイランダー ハードペグケース 無印良品  スチール工具箱4
商品名snow peak(スノーピーク) マルチコンテナ SDOD(ディーオーディー) ペグマクハコブペグバッグLOGOS(ロゴス) ペグハンマーキャリーバッグロゴス(LOGOS) 防水ペグハンマーキャリーバッグColeman(コールマン) ペグケースTHE NORTH FACE(ザノースフェイス) フィルデンス・ツールボックスOregonian Camper(オレゴニアンキャンパー) ラージマウス ペグバッグYOGOTO Xシリーズマルチコンテナツールボックス Sサイズ KAKURI マルチストレージボックスロゴス ペグハンマーBOXポーチ CHUMS×MIKAN ツールボックスバッグ 村の鍛冶屋 エリッゼステークCHUMS(チャムス) ブービーマルチハードケースハイランダー ハードペグケース 無印良品 スチール工具箱4
商品リンク
 最終更新日:

あわせて読みたい記事