コンパクトで風に強くて安心!おすすめの登山バーナー6選

キャンプ用品

登山でバーナーを使ってコーヒーを作っている画像

出典:PIXTA

登山の際、できるだけ軽装で行きたいですが、荷物が多くなりがちです。登山中の食事で温かいものを食べたい場合、登山バーナーが必須となります。最近の登山バーナーはコンパクトで風に強いものが多い傾向です。ここではおすすめの登山バーナーを紹介します。


 目次


登山ではコンパクトな登山バーナーがおすすめ

スノーピークのバーナーの画像

出典:Amazon

オートキャンプの場合とは異なり、登山の場合全ての荷物を自分で持つ必要があります。様々な荷物でバックパックに空きがなくなるため、できる限りコンパクトで軽量なもので揃えたいところ。登山向けのバーナーは収納時、非常に小さくなるものが多いです。

風に強く火力の良い物も多い

バーナーを使ってアウトドアで調理をしている画像

出典:PIXTA

山の上というのは、平地に比べると気温が低く、さらに風がとても強い場合が多いです。平地のキャンプ場と比較すると、非常に過酷な場所でバーナーを使うことになります。基本的にバーナーの点火には、技術は必要ありません。

しかし、風の強い場所でバーナーを着けようとしても吹き消されてしまうこともあります。さらに、消えなくても炎が揺らいで、お湯を沸かしたりするのに時間がかかることも。登山向けのバーナーは、風に強く、火力の高いものが多いため過酷な場所でもしっかりと加熱しやすいです。

コンパクト。すぐ沸く。風に強い。個人的には登山用のバーナーはコレ一択なのではと思います。ただ一点集中型なので大きなクッカーやフライパンで料理をすることに重きを置いているなら、他の広範囲に炎が出るモノのほうが焼きムラは少ないかもです。

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実際に登山向けのバーナーを購入した方も、風に強く火力が高いことに満足しているといえます。すぐにお湯が沸くということは寒い時期の登山で体をすぐに温められるというメリットにもなるでしょう。

コンパクトで風に強い登山バーナー6選

登山バーナーをゲットして登山に出掛けよう!

できる限り荷物を減らしたいのであれば、登山バーナーを使いましょう。登山バーナーはコンパクトで軽量ですが、しっかりと加熱ができます。そのため、寒い時期の登山でも荷物を減らすことが可能です。また、風に強く、低温時でも火力が落ちにくいため、自分がどのような登山をするかによって選択しましょう。

今回紹介したアイテム

商品画像 PRIMUS(プリムス) P-153 ウルトラバーナー ソト(SOTO) マイクロレギュレーターストーブ SOD-300S キャンプストーブ OD缶用 シングルバーナー キャンプ ガス バーナー 火力が強い ソロキャンプ ツーリング BBQ 登山アウトドア 収納ケース付き 折り畳み式 防風 PRIMUS(プリムス) P-TRS エッセンシャル トレイルストーブ 登山・アウトドア用 シングルバーナー スノーピーク(snow peak) ヤエン ストーブ レギ GS-370 スノーピーク(snow peak) バーナー ギガパワー マイクロマックス ウルトラライト GST-120R ソト(SOTO) マイクロレギュレーターストーブ ウインドマスター SOD-310 キャンプストーブ
商品名 PRIMUS(プリムス) P-153 ウルトラバーナー ソト(SOTO) マイクロレギュレーターストーブ SOD-300S PRIMUS(プリムス) P-TRS エッセンシャル トレイルストーブ スノーピーク(snow peak) ヤエン ストーブ レギ GS-370 スノーピーク(snow peak) ギガパワー マイクロマックス ウルトラライト GST-120R ソト(SOTO) マイクロレギュレーターストーブ ウインドマスター SOD-310
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