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ザ・ノース・フェイスのリュック

ザ・ノース・フェイスのキッズリュックおすすめ人気14選!

※本記事には一部プロモーションが含まれます

普段使いから、遠足・アウトドアなど幅広く活躍するキッズリュック。アウトドアブランドの定番、ザ・ノース・フェイスからもおしゃれで機能的なキッズリュックが数多く販売されています。しかし数ある商品から、年齢や用途に合ったものを選ぶのは難しいもの。この記事では、種類豊富なザ・ノース・フェイスのキッズリュックを、厳選して紹介します。男の子、女の子問わず使えるデザインも展開されているので、お子様にぴったりのリュックを見つけてください。

高品質で使い勝手も抜群!ノースフェイスのキッズ用リュックの魅力は?

ザ・ノース・フェイスのキッズ用リュックの大きな魅力は、品質の高さです。アウトドアブランドとして知られるザ・ノース・フェイスは、キッズ用リュックにもアウトドア分野で培った高い技術が注ぎ込まれています。ハイキングなどハードな使用が想定されるモデルには耐久性の高い生地を使用し、高い耐久性を実現。アクティブに行動する子どもが毎日使っても長持ちするのが魅力的です。 使い勝手や安全性を高めるための、あらゆる機能が設計されていることも魅力のひとつ。荷物の仕切りに便利な収納ポケット・体格や成長に合わせて調節できるストラップ・子どもが背負いやすいように配慮されたベルトなど、さまざまなシーンで役に立つ機能が豊富です。通学・習いごと・遠足など幅広い子どもの活動に合わせて使い分けられます。 ザ・ノース・フェイスのキッズ用リュックは、高いデザイン性も特徴です。デザインの種類も豊富なので、男の子・女の子それぞれに合うものが選べたり、シンプルなものは性別問わず使えたりするのがうれしいポイント。兄弟や姉妹で共用にすることも可能です。

キッズリュックの選び方!3つのポイント

キッズ用リュックといっても、形や容量はさまざまです。用途や年齢に合わせて適したものを選ばないと、かえって利便性は下がってしまいます。子どもが気に入って長く愛用できるリュックを購入するために、選び方のポイントをしっかりおさえましょう。

年齢や用途に合わせて容量を決めよう

キッズ用リュックの容量を選ぶ際のポイントは、容量が子どもの年齢や体格に合っているか、使用用途に合っているかの2つ。体格に合ってないリュックでは体に負担がかかり、思わぬ怪我につながることもあります。また、リュックを使うシーンが通学なのか、遠足なのか、修学旅行などの宿泊を伴うイベントなのかによって適切な容量を選択することも大切です。 3~5歳の幼児・幼稚園児には 10L以下の容量がおすすめ。未就学児のちょっとしたお出かけや、幼稚園・保育園への通園にぴったりなサイズです。必要なものはそれほど多くないため、体への負荷が少ない小型のリュックが適しています。 小学生なら10〜20L程度の容量が必要。小学生は通学・クラブ活動・遠足など活動範囲が増え、多くの荷物を持ち運ぶ機会も増えます。塾通いや通学で使うならA4サイズのファイルが入るかどうか、クラブ活動で使うならボールや着替えが入るかどうか、宿泊を伴うキャンプや修学旅行なら30L程度を目安に選ぶとよいでしょう。

重さや背負いやすさに注目しよう

キッズ用リュックを選ぶうえで、子どもの負担にならない重さか・背負いやすさへの配慮があるかなどもチェックしたいポイントです。重すぎたり背負いにくかったりするリュックでは子どもの行動を制限してしまうだけでなく、使用するシーンによっては思わぬ怪我につながることもあります。 3~5歳の未就学児の場合、 リュックの重さは体重の10%未満のものが理想的。未就学児は体力・筋力がまだ発育途中であり、重いリュックを背負うと姿勢や歩行に影響を与える可能性があります。 小学生であれば、体重の10%〜15%程度の重さを目安にしましょう。小学生になると少しずつ荷物の量が増えるため、適度な負担をかけながら子どもが快適に背負える重さを選ぶことが重要です。 背負いやすさを左右する仕様もチェックしましょう。背面パッドやショルダーストラップのクッション性・チェストストラップやウエストベルトの有無などで背負いやすさは大きく変化します。リュックが体にしっかりフィットすることで荷重が分散され、肩に負荷が集中するのを避けられるので、長時間リュックを背負う場合にも便利です。

安全性を高める機能を確認しよう

子どもが使うリュックなら、安全性を考慮した機能があるかもチェックしたいポイントです。活動範囲が広くなればなるほど、事故や怪我のリスクは高まります。少しでもリスクを回避できるように、リュックの安全機能に注目しましょう。 ザ・ノース・フェイスのキッズ用リュックの多くは、安全を考慮し一定の荷重で自動開放するチェストストラップが採用されています。強い負荷がかかった時に、胸部への衝撃を最小限に抑えられます。 また、車などのライトを反射するリフレクターがついているかどうかもチェック。体格の小さい子どもは車からの視認性が低くなる傾向にあります。通学や塾通いなど、薄暗くなる時間帯での使用が考えられる場合にはできるだけリフレクター付きを選びましょう。

ザ・ノース・フェイスのキッズリュックおすすめ14選!

ザ・ノース・フェイスのキッズリュックはどこで買える?

店頭へ行けないときは口コミを参考にしよう

キッズ用リュックを購入する際は、実際に店頭へ行ってサイズや背負い心地などを確認するのが理想的。体格に合うか確認してから購入するのがおすすめです。しかし近くに取扱店がないなどの理由からECサイトで買う場合は、口コミを参考にしましょう。子どもの年齢や使用用途が似ているレビューをもとに、サイズの目安がつけられます。

安く買いたいならアウトレットも検討しよう

コストを抑えてなるべく安く買いたいという人は、アウトレットでの購入も検討しましょう。ザ・ノース・フェイスのアイテムは、シーズンごとにリリースされる新作が豊富。キッズ用リュックにおいても、型落ち商品がお得に手に入る可能性があります。もちろん性能には問題ありませんので、子どもとアウトレットへ遊びに行くついでに店舗をチェックしてみてください。

ザ・ノース・フェイスのキッズリュックで子どもとの思い出を増やそう!!

ザ・ノース・フェイスのキッズ用リュックの選び方・おすすめリュックを紹介しました。アウトドア分野で培った技術が詰め込まれたザ・ノース・フェイスのキッズ用リュックは、クオリティも大人用顔負け。優れた品質と耐久性で長く愛用できます。また、子どもが使うことを考えて、安全性に配慮した機能が充実しているのもザ・ノース・フェイスのキッズ用リュックの魅力。子どものさまざまな活動で利用できる使いやすいリュックを見つけて、思い出をたくさん増やしましょう。

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