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サーモスのシャトルシェフが便利すぎる!種類や使い方、レシピを紹介

サーモスのシャトルシェフ

出典:Amazon

シャトルシェフは便利すぎる夢のような鍋。簡単においしい料理が作れて、しかも安心・安全で経済的。ここでは、そんな魅力的なシャトルシェフの使い方や、おすすめの料理を紹介します!キャンプやピクニックにもシャトルシェフが必需品になる日は近いかも!?

シャトルシェフとは?

サーモスのシャトルシェフ

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シャトルシェフは「保温して調理する」という発想から生まれた画期的な鍋です。短時間火にかけた調理鍋を丸ごと保温して余熱で調理するという仕組みで、従来の鍋のように長時間火にかけて沸騰させる手間が入りません。 一度沸騰させたらあとは保温容器に入れて放っておくだけ。驚くほど料理が簡単になります。魔法瓶のパイオニアとして、高度な真空耐熱技術を誇るサーモスが作る鍋なので、その保温性もばっちりです。

シャトルシェフの4つの魅力

火を使う時間が短いことなど、シャトルシェフを使った「保温調理」によるメリットはたくさんあります。そんなシャトルシェフを使うことによる4つのメリットを紹介します。

1.火を使う時間が短いので安全

サーモスのシャトルシェフ

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シャトルシェフを使えば、従来の鍋と比べて圧倒的に火を使う時間が短くなるため、小さい子どもがいる家庭でも、安心して料理できます!長時間火にかける煮込み料理も、一度沸騰させてしまえばその後は火を使わないので、燃料の残りにも気兼ねなく料理できます。

2.料理にかける時間が短くなる

サーモスのシャトルシェフ

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長時間煮込む必要のあるカレーやおでんなども、シャトルシェフを使えば信じられないくらい調理時間を短縮できます。通常の鍋なら長時間火にかけるため、調理中はずっと鍋の側にいなければなりませんが、シャトルシェフならその時間を有効活用できます。

3.おまかせ調理で失敗知らず!

保温調理なので基本的に火加減の調節などが必要なく、吹きこぼれや煮くずれの心配などはありません。じっくり煮込みたい料理でも、焦げ付く心配がないのはうれしいポイント。初心者でも簡単においしい料理ができるのもシャトルシェフの魅力です。

4.キャンプでも便利!時間が経っても温かく保存可能

シャトルシェフと料理がテーブルの上に乗っている写真

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シャトルシェフの高い保温能力で料理を温かいまま保存できるので、食事時間がバラバラな家庭でも、みんなが出来立てのままの温かいご飯を楽しめます。火が消えてしまっていると温め直すのが一苦労なキャンプでも、長時間温かいまま保存できるのはうれしいポイント。 自宅で食材を切って保温調理したまま車に積めば、現地に到着した時にちょうど料理が出来あがっているので、すぐに出来立ての料理を楽しめます!

シャトルシェフの選び方

シャトルシェルフでポトフを作っている写真

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簡単にさまざまな料理を作れるシャトルシェフですが、購入の前に確認しておきたいポイントがいくつかあります。ここでは人数、IHに対応しているか、価格を軸に選び方を解説していきます!

人数

シャトルシェフでおいしい料理を作るには、人数に合った大きさのものを選ぶこと。シャトルシェフには1〜2人用、3〜5人用、4〜6人用、7〜9人用、10人以上と、さまざまな大きさのものがあります。適切な大きさを選びましょう!

IHに対応しているかで選ぶ

IHヒーターに乗ったサーモスのシャトルシェフ

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シャトルシェフは、IHクッキングヒーターでも調理ができますが、過去発売KPOシリーズのみIH非対応です。また、その他の商品でも100Vであれば対応できますが、200Vでは非対応の商品もあります。自分の持っている、あるいは購入検討しているシャトルシェフがIHに対応しているかどうかは事前に確認しておくようにしましょう。 詳しくはこちら:シャトルシェフ IHクッキングヒーター対応表

価格で選ぶ

シャトルシェフの価格は、シリーズにより大きく異なり、7,000円のものから2万円ほどのものまで幅があります。価格の違いは、大きくは、サイズの違いと機能性に違いの2種類。 外蓋が取り外せるかどうか、など細かい手間などがないタイプが価格が高いです。どこまでが自分に必要な機能かを検討しながら購入するようにしましょう。

2人用のシャトルシェフ

カップルや夫婦にピッタリな2人用のシャトルシェフを紹介!

3〜6人用のシャトルシェフ

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7人以上で使えるシャトルシェフ

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シャトルシェフで作りたい絶品レシピ8選

サーモスのシャトルシェフ

出典:Amazon

シャトルシェフは保温の効くスープものが得意。水の量が多いと保温時間も長くなります。水分たっぷりの味噌汁やクラムチャウダーなど、汁物がおすすめ。また、煮込み料理もシャトルシェフの得意料理です。おでんや肉じゃが、角煮なども、煮くずれもなく味もしっかり染み込んで美味しく仕上がりますよ。

①ポークカレー

ポークカレー

出典:kazoka30 / ゲッティイメージズ

<材料>
  • 豚肉:200g
  • じゃがいも:2個
  • にんじん:1本
  • にんにく:1欠片
  • しょうが:10g
  • カレールー:80g
<作り方>
  1. 食材を1口大に切る。
  2. 豚肉、にんにく、しょうがをサラダ油で炒める。
  3. 水を3カップ分入れ、沸騰させ5分ほど加熱する。
  4. シャトルシェフに入れて、30分以上保温する
  5. フタをあけて、最後にルーを溶かして完成。
簡単料理の中でも一度は試してほしいのがカレーライス。お肉も野菜も柔らかくなって、とってもおいしく仕上がります。カレーは食材のバリエーションを変えれば、簡単にオリジナルレシピに挑戦できるのもおすすめポイントです。 詳しいレシピはこちら:ポークカレー

②牛すじカレー

<材料>
  • 牛すじ肉:300g
  • 玉ねぎ:300g
  • にんにくみじん切り:小さじ2
  • しょうがみじん切り:小さじ2
  • カレー粉:大さじ2
  • 薄力粉:大さじ2
  • トマトペースト:大さじ1
  • サラダ油:大さじ1
  • バター:10g
  • 塩:小さじ1/2
  • こしょう:少々
  • しょうゆ:大さじ1/2
  • 水:3カップ
<作り方>
  1. 他の鍋に水をわかし、牛すじ肉を5分間茹で、水洗いし、一口大に切っておく。
  2. 調理鍋にサラダ油・バターを入れ、千切りにした玉ねぎ・しょうが・にんにくを加え、玉ねぎが少し茶色になるまで中弱火で炒める。
  3. (2)へカレー粉・薄力粉を入れ、弱火で炒める。
  4. (3)へ(1)の牛すじ肉とトマトペースト・水を入れ、沸騰したらアクを取りながら、中弱火で10分間加熱する。
  5. 調理鍋を保温容器に入れ、1時間保温する。
  6. 調理鍋を再び火にかけ、塩・こしょう・しょうゆを加え、弱火で5分間加熱する。
  7. 調理鍋を再び保温容器に戻し、20分間保温する。
詳しいレシピはこちら:牛すじカレー

②角煮

味のしみた豚の角煮と大根と半熟卵

出典:Hiromi Kudo / ゲッティイメージズ

<材料>
  • 豚バラブロック:800g
  • 油:大さじ2
  • 長ネギ:1/2本
  • しょうが:1かけ
  • 水:1カップ
  • 酒:1/2カップ
  • 砂糖:大さじ2
  • みりん:大さじ2
  • 醤油:大さじ4
  • 砂糖大さじ1
  • みりん:大さじ1
<作り方>
  1. フライパンに油をしき、豚肉に焼き色をつける
  2. 調理鍋に肉と水を入れて、沸騰。アクを取りながら10分加熱して、長ネギ、しょうがを加える
  3. シャトルシェフで、1時間以上保温する。
  4. 肉を取り出し、3~5cm程度の厚さに切リ分け、再度調理鍋で10分加熱する。
  5. 再度シャトルシェフに移し替え、2時間以上保温する。
  6. 肉を取り出し、調味料とともに煮詰めたら完成。
手間のかかる角煮も、ほぼ待ち時間で完成できます。とろとろになった角煮がキャンプ場でも簡単に食べられるのは、まさにシャトルシェフのおかげ。シャトルシェフに入れた状態でキャンプ場に移動すれば、到着後、すぐにできたての角煮が食べられますよ。 詳しいレシピはこちら:豚の角煮

④おでん

鍋に入ってあるおでんの画像

出典:decoplus.inc / ゲッティイメージズ

<材料>
  • 大根:10cm
  • こんにゃく:1丁
  • ちくわ:2本
  • がんも:4個
  • 厚揚げ:2枚
  • ゆで卵:4個
  • だし汁:4カップ
  • チキンブイヨン:1個
  • みりん:1/2カップ
  • さけ:1/2カップ
  • しょうゆ:大さじ4
  • 塩:小さじ1
<作り方>
  1. 大根を2~3cmに輪切りに10分加熱、その後シャトルシェフにうつして30分保温する。
  2. その他の食材も下準備をし、大根と一緒に、調味料類を加えた鍋で10分加熱する。
  3. シャトルシェフで1時間保温したら完成。
おでんを食べたくなる冬のキャンプは、寒いので特に料理の準備をするのが大変です。そんなときにもシャトルシェフがあれば、ほとんどが待ち時間になるので、辛い思いも最小限。特におでんは簡単にできる料理の代表格なので、冬キャンプにおすすめです。 詳しいレシピはこちら:おでん

⑤ローストビーフ

ローストビーフ

出典:PIXTA

<材料>
  • 牛フィレ肉ブロック:400g
  • 塩・こしょう:少々
  • にんにく:少々
  • タイム:2本
  • ローリエ:1枚
  • 油:大さじ2
  • 酒:大さじ3
  • 水:大さじ3
<作り方>
  1. 牛肉に、塩・こしょう、にんにくをすりこんでおく。
  2. フライパンで牛肉の表面に焼き色を付け、酒、水を加えて煮詰めていく
  3. ジップ付きのポリ袋に牛肉とタイム、ローリエを入れて口を閉じる
  4. 調理鍋に水を入れて沸騰させ、おい水を加えて85℃前後にする
  5. シャトルシェフに、牛肉の入ったポリ袋と水を入れて、30分以上保温する。
  6. ポリ袋を取り出し、30分以上寝かせて、うすくスライスしたら完成。
火加減の難しいローストビーフも、シャトルシェフを使えば簡単。保温して、そのままの温度を保つことができるので、はじめの温度を決めれば、出来上がりが安定します。30分ほどで丁度レアの仕上がりになります。 詳しいレシピはこちら:ローストビーフ

⑥肉じゃが

肉じゃが

出典:paylessimages / ゲッティイメージズ

<材料>
  • 牛肉:200g
  • じゃがいも:500g
  • 玉ねぎ:1個
  • にんじん:1本
  • グリーンピース:おおさじ2
  • サラダ油:大さじ2
  • だし汁:1.5カップ
  • 砂糖:大さじ3
  • みりん:大さじ2
  • しょうゆ:大さじ5
<作り方>
  1. 食材を1口大にカットしていく。
  2. 鍋に油をしき、食材を炒め、調味料類を入れて7分加熱する。
  3. しょうゆを加えてひと煮立ちさせ、シャトルシェフで30分加熱する。
  4. 最後にグリーンピースを入れて完成。
煮崩れしやすい肉じゃがもシャトルシェフなら崩れません。 アウトドアだけでなく、料理初心者にもおすすめです。 詳しいレシピはこちら:肉じゃが

⑦甘酒

おちょこに甘酒が入っている写真

出典:yasuhiroamano / ゲッティイメージズ

<材料>
  • お米:1合
  • 水:5カップ
  • こうじ:200g
<作り方>
  1. お米を問で、鍋で30分以上水に浸けておく。
  2. 鍋に火をかけ沸騰させ5分加熱、そのままシャトルシェフに移して45分保温する。
  3. ぬるま湯でといたこうじを入れて、かき混ぜながら60℃まで加熱、その後シャトルシェフで4時間保温すれば完成。
シャトルシェフを使うと、なんと甘酒も作成可能です。甘酒はこうじの力を使って発酵させるので、温度調整がキモ。その点シャトルシェフは、一定の温度で保温してくれるので甘酒作りも簡単です。 詳しいレシピはこちら:甘酒

⑧スチームチョコレートケーキ

チョコケーキ

出典:PIXTA

<材料>
  • チョコレート:150g
  • バター:50g
  • 生クリーム:30ml
  • グラニュー糖:35g
  • 卵:1+1/3個
  • 小麦粉:60g
  • ベーキングパウダー:小さじ1/2
<作り方>
  1. 型にオーブン用シートを敷く。
  2. ボウルに刻んだチョコレートとバターを入れて湯せんする。
  3. 2に生クリーム、グラニュー糖、卵の順で加え、その都度泡立て器でよくかき混ぜる。
  4. 小麦粉とベーキングパウダーをふるい入れ、ゴムベラで粉っぽさがなくなるまで混ぜ、型に流し込む。
  5. アルミホイルで直径3.5cmの球形を3つ作って調理鍋に入れ、さらに鍋底から3cm程のところまで水(分量外)を入れて沸とうさせる。
  6. 5の調理鍋に型を入れ、ふきんまたはペーパータオルをかませてフタをして中火で25分間加熱した後、保温容器に入れて45分間保温する。
  7. 竹串をさしてドロッとした生地がつかなければ完成。常温で冷まして型から外す。
シャトルシェフを使うと、オーブンなしでも濃厚な味わいのチョコレートケーキが作れます。生地を蒸している途中でお湯が少なくなった場合は、熱湯を加えてください。 詳しいレシピはこちら:スチームチョコレートケーキ

シャトルシェフの使い方はとっても簡単

シャトルシェフの保温調理は簡単!といっても調理なので、使用手順が多かったり複雑な工程だったりするのでは?と不安に思う方もいるかもしれません。ここでは、シャトルシェフの基本的な使い方を解説します!

シャトルシェフの基本的な使い方

シャトルシェフの使い方の手順

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「保温調理」と聞き覚えのない単語に身構える必要はありません。使い方はとっても簡単で、一度沸騰させたらあとは火を消して待つだけ。そんなシャトルシェフの使い方を簡単に紹介します。
①調理鍋を火にかけて通常通りに調理 煮汁は多めに入れましょう。材料が煮汁に浸っていないと味がしみ込まないので、材料が全て浸るくらいたっぷりと。沸とうしたらしばらく加熱を続け、すべての材料に十分な熱を与えます。これを「沸騰調理時間」と呼びます。保温調理なら煮詰まって味が濃くなることがないので、この時点でお好みの味に仕上げましょう。 ②保温容器の中に入れて待ちましょう 「沸騰調理時間」が終わったら火を止めて、蓋をして保温容器に入れます。この時、調理鍋と保温容器のどちらの蓋も閉めることを忘れないでください。この時間を「保温調理時間」と言います。 ③待ち時間は自由時間です 保温容器に入れたらあとは待つだけ。「保温調理時間」の間は蓋を開けないようにしましょう。鍋の側を離れて違うことに没頭するのも良し、みんなで話しに花を咲かせて完成を待つのもよし。この自由時間こそシャトルシェフ最大の魅力です。 ④「保温調理時間」が過ぎたら完成! 時間が過ぎたら完成です。「保温調理期間」は最低必要時間なので、時間を過ぎても入れておけばさらに煮込めます。

シャトルシェフでの炊飯の方法

サーモスのシャトルシェフで炊飯

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  1. お米を水に浸けます。お米1号に対して、水は270ccが目安。
  2. 強火で沸騰させ、その後8分弱火にかけます。
  3. その後シャトルシェフに入れ、15分待てば完成。
シャトルシェフの保温調理を使えば、炊飯もあっという間。カレーなど、ご飯が欲しいときにはぜひシャトルシェフでパッとご飯を炊いてみてください。

レシピ本を買ってシャトルシェフをフル活用!

シャトルシェルフの注意点・欠点

サーモスのシャトルシェフ

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夢のように便利なシャトルシェフですが、安全に使用するための注意点があります。購入前にしっかり理解しておきましょう。 ・長時間の保温は腐ることも! 保温機能に優れたシャトルシェフですが、8時間が限度です。あまりに長時間放置しておくと腐ってしまう危険性があるので、8時間を目安にもう一度火を通しましょう。すぐに食べない場合は冷蔵庫に入れておき、再度温め直すのをおすすめします。 ・蒸し物は苦手 保温が効く水分量の多いスープ類を得意とするシャトルシェフは、反対に水分量の少ない蒸し物は苦手分野です。 ・保温容器の置き場所が必要 保温容器は調理鍋と違って耐熱性がありません。そのため沸とう調理後、そのままコンロにのせておくということは不可能。保温調理の間、保温容器を置いておく場所を確保する必要があります。

シャトルシェフで料理をより楽しく!

サーモスのシャトルシェフ

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シャトルシェフで料理の時間が劇的に短くなることで、できることはたくさん増えます。時間に余裕が出来れば、家では他の家事をすることもでき、キャンプでは遊ぶ時間が増えます。ぜひシャトルシェフを使って、簡単手軽においしい料理を作りましょう。 ▼サーモス製品を知りたい方はこちらの記事をチェック!

今回紹介したアイテム

商品画像シャトルシェフ KBF-1600 (1~2人用)シャトルシェフ KBJ-3000 (3~5人用)シャトルシェフ KBG-3000 (3~5人用)シャトルシェフ RPE-3000 (3~5人用)シャトルシェフ KBJ-4500 (4~6人用)シャトルシェフ KBG-4500 (4~6人用)シャトルシェフ KPS-6001  (7~9人用)シャトルシェフ KPS-8001 (10人以上)シャトルシェフ生活のすすめ レシピ集シャトルシェフのもっと簡単レシピ集 手をかけなくてもおいしい!保温調理鍋[シャトルシェフ]のおいしいレシピ
商品名シャトルシェフ KBF-1600 (1~2人用)シャトルシェフ KBJ-3000 (3~5人用)シャトルシェフ KBG-3000 (3~5人用)シャトルシェフ RPE-3000 (3~5人用)シャトルシェフ KBJ-4500 (4~6人用)シャトルシェフ KBG-4500 (4~6人用)シャトルシェフ KPS-6001 (7~9人用)シャトルシェフ KPS-8001 (10人以上)シャトルシェフ生活のすすめ レシピ集シャトルシェフのもっと簡単レシピ集 手をかけなくてもおいしい!保温調理鍋[シャトルシェフ]のおいしいレシピ
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