お出かけしても中身は出来立て同様!保温力抜群のお弁当箱10選

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お出かけしても中身は出来立て同様!保温力抜群のお弁当箱10選

お出かけしても中身は出来立て同様!保温力抜群のお弁当箱10選

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出典:unsplash.com

女子でピクニックに行きたい時、またはペットのお散歩がてら軽くピクニックして公園でのんびりしたい時。様々なシーンでお弁当を作って持っていくことは皆さんもあると思います。そういう時に欠かせないのはやはり、「保湿力が高くて安心できるお弁当」ではないでしょうか?せっかくお弁当を作って持って行っても、おかずが腐ったりしたら気分も落ちてしまいますよね。ここでは、安心してピクニックを楽しめるよう、保湿力が高いお弁当箱をリサーチして皆さんにご紹介します!是非とも参考にして、楽しいピクニックライフを送ってくださいね。


 目次


保温力の高いお弁当って?

   

出典:pixabay.com

ではここで、「保湿力が高いお弁当」とはいったいどんなお弁当をさすのか?整理してみましょう。
そもそも、お弁当箱で一番大事なことは何でしょうか?そう、それは「腐らないこと」ですね。そのためには、何が必要でしょうか?「雑菌の増殖を抑える」ことですね。これがあって初めて、昼になってもご飯が腐らないお弁当箱になるのです。

そして、菌が増殖する温度は大体30~40度です。ちょうど夏場の気温ですね。ということは、逆に温かいままだと菌が増えてしまうのでは?冷やした方が安心じゃないの?と思いますよね。実は、菌が増えにくい温度というのは65度以上または10度以下ということになっています。つまり、熱くても冷たくてもどちらでもOKで、中途半端な温度が一番ダメ、ということです。そして、「保温」というのは温度を一定に保つという意味を持ちます。

なので、できたてのご飯、またはスープものをすぐにお弁当箱に詰めて、できたてのまま一定に保つことができれば菌の増殖を抑えられるということですね。
もちろん、スープものやごはんものは出来立ての時点で60度は超えているはずですから、夏場でも安心ですよ。
また、冷たい場合(例えばフルーツを入れたい場合)でも、保温機能がついているということは言い換えれば保冷機能もあるということですので、もちろん10度以下を保つことができます。そのため、冷たいものは冷たいまま、熱いものは熱いまま保つことができ、いつでも新鮮なものを安心して食べることができるようになっています。

ただし、おかずは熱に弱く傷みやすいため、保温弁当器に入れてはいけません。(むしろ、保温弁当箱でおかずを入れる容器には保温機能はついていません)

それではここまでで、保温機能の大切さがわかりましたでしょうか?
ここからは、会社やピクニックなど様々なシーンでも使える保温機能つきお弁当箱をいくつか紹介していきますね。
ぜひとも参考にしてくださいね。

会社でも使いたいシンプルなお弁当箱5選

それでは、会社でも使えるシンプルなお弁当箱を5つほど紹介していきますね。もちろん、どれも保湿機能があって安心して会社に持っていけるお弁当箱ばかりですよ。それではみてみましょう。

ピクニックなどのイベントに持って行きたいお弁当箱5選

   

出典:pixabay.com

それでは、次はピクニック向けのお弁当箱についていくつか紹介していきますね。会社へ持って行くのとはまた違い、ピクニックの場合はやはり「手軽に持って行けるサイズ」「邪魔にならない大きさ」のものが良いですね。また、ピクニック先で火を起こして温められるものだとなお、良いでしょう。ということで、これらの条件に絞った上でのおすすめを挙げていきます。それでは見てみましょう。

まとめ

   

出典:pixabay.com

ここまでで、色々なタイプのお弁当箱を挙げてきましたがいかがでしたでしょうか。様々なタイプの保温弁当箱があり、またそれぞれ保温できる温度や時間も異なります。そして目的別に色々な形の弁当箱があるので、是非とも自分の目的に合った弁当箱を色々と探してみると良いでしょう。


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