冬のキャンプにあると便利なグッズを紹介します☆

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冬のキャンプにあると便利なグッズを紹介します☆

冬のキャンプにあると便利なグッズを紹介します☆

 キャンプ

出典:ibaki / ゲッティイメージズ

冬キャンプ、今年こそは始めようと思った方のために、テントやシュラフ、ストーブなどの必需品だけでなく、冬キャンプにあったら便利なグッズをご紹介紹します。ちょっとの備えが冬キャンプを快適に過ごすことができるかの大きな違いになることもありますから必見です!


 目次


湯たんぽは直火にかけられるものを使うととても便利。よくあるプラスティックの湯たんぽは屋外で使うにはお湯入れがとても大変でオススメしません。水をいれたらストーブやガスバーナーの上に直接置けます。容量3.5リットル位あると朝まで冷めないでホカホカしています。ストーブやガスで温める際は栓を閉めないで下さいね。そして熱くなっているのでミトンなどで掴んで、フリースやタオルなどで巻いて使ってください。低温やけどにはくれぐれもご注意ください。

結露対策にハンディーモップ

   

冬キャンプで厄介なのが「結露」です。ひどい場合はポタポタと雨漏りのように結露が落ちてくる事もあり、撤収前にテントを乾かすのが非常に大変です。ハンディーモップであらかじめ結露をふき取っておくことでテントの乾燥の時短やシュラフや洋服が濡れるのを避けることも出来ます。縦長タイプのマイクロファイバーのハンディモップがおすすめです。100円ショップやホームセンターなどで購入できますよ。

冬のアウトドア、そのガスボンベ使えないかも!?

扱いやすいため使用する人が多いガスボンベですが、冬場は成分によっては着火しなかったり沸騰させるまでに長時間を要する事になります。そういう時はワンランクアップしたプレミアムガスを使用しましょう。

無念のゴミ袋撤収のために70リットルゴミ袋

   

出典:amazon.co.jp

たとえ晴れでも乾燥撤収が出来るとは限らない、それが冬キャンプです。結露や霜でびちょびちょになったテントは日当たりのいい場所でしっかり乾かさないといけませんが、撤収の時間やサイトの場所によってはタイムアウトの場合があります。そんな時のために大き目のゴミ袋は必需品です。冬の幕は大きいので45リットルでは入らないと思いますので70リットルの厚手のゴミ袋を車に積んで置きましょう。お洒落なタープバックと呼ばれるバックもあります。

   

出典:双子パパのキャンプ奮闘記

冬キャンプ、便利グッズは「なくてもなんとかなる」けれどあれば快適に冬キャンプを過ごすことが出来ます。今回ご紹介したものは、私が何年か冬キャンプを経験してきた中で持っていくようになったり使うようになったものばかりです。寒さや冬のトラブルをうまくコントロールして快適で楽しい冬キャンプをお過ごしください。

グッズが増える冬キャンプの収納場所・持ち運びに困ったら!

   

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