レジャーシートなんて全部一緒?ピクニックに持って行きたい厳選レジャーシートを紹介

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レジャーシートなんて全部一緒?ピクニックに持って行きたい厳選レジャーシートを紹介

レジャーシートなんて全部一緒?ピクニックに持って行きたい厳選レジャーシートを紹介

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出典:amazon.co.jp

レジャーシートはなんでも良いと思っていませんか?レジャーシートを選ぶなら、使いやすくおしゃれなものを!裏地が防水素材の「ピクニックラグ」をはじめ、レジャーシートにも種類は様々。厳選されたレジャーシートの中から、あなたに合ったレジャーシートを見つけてください☆


 目次


レジャーシートを選ぶ際のチェックポイントは3つ!

1. レジャーシートのサイズをチェック

   

出典:OlenaMykhaylova / ゲッティイメージズ

レジャーシートを選ぶ際には、まずサイズをチェック。使うシーンを考えて、選びましょう。それぞれの商品に書いてある目安の使用人数は、座って使用するときの人数になっています。寝っ転がることがあるなら、さらに大きめのサイズを選びましょう!

また、テーブルや荷物、食べ物などを置くことを考えるとそれでもまだ小さいので、使う人数+1~2人多めのサイズを選ぶのがおすすめです。最近はコンパクトに畳めるものが増えていますので、大きめのサイズを買っておくと、何かと便利ですよ♪

2. レジャーシートが濡れにくいか素材かどうかをチェック

レジャーシートは地面に直接敷くものなので、地面からの湿気に弱くては快適に過ごせません。長時間座ることもあるピクニックでは防水性かどうかをチェックしておきましょう。シートが濡れなければ管理や片付けも楽になるメリットもあるので、撥水性、防水性のあるレジャーシートはおすすめですよ!

3. レジャーシートが使いやすい素材かをチェック

座っていて疲れないクッション性があったり、簡単に洗えたり、小さくたたみやすい素材が使いやすくておすすめです。せっかく買うなら長く、気持ちよく使えるものを選んでくださいね!

ピクニックラグマットは上記の3つの条件をしっかり満たしているのでとってもおすすめ!なかでも人気なおしゃれなものをご紹介します♡

おしゃれでおすすめなレジャーシート(ピクニックラグ)6選

1. ペグでしっかり固定できる♬ コールマン(Coleman) レジャーシート

   

出典:coleman.co.jp

コールマンはアウトドアビギナーに馴染みやすいデザインや使いやすさ、コストパフォーマンスに特化したブランドです。こちらのコールマンのレジャーシートは、ファミリーピクニックに最適!200×170cmと大きめサイズなので、5~6人でもゆったり使えます◎

また、ペグ用のループを4隅に設けているので、ばっちり固定できます♬ 表地は起毛素材でふんわり、触り心地も、座り心地もバツグン!大きめサイズの割には、たたんで片手で持てるほどコンパクトにおさまるので、持ち歩きにも便利です。
運動会やお花見、遠足などファミリーで楽しむイベント時に間違いなし!今大注目のコールマンのレジャーシートで、周りと差をつけちゃいましょう♡

2. 手洗い可能◎ロゴス(LOGOS)のピクニックサーモマット

   

出典:ロゴス

おしゃれなサーモンピンクがかわいらしいロゴスのピクニックサーモマットです!ロゴスは、合理的な機能性と使いやすさ、そして親しみやすいデザインカラーが特徴のブランド。このピクニックサーモマット、派手すぎず明るい色合いのため、ピクニックシーンでも目立つ上、気持ちが華やかになります♪

また、裏は撥水加工になっているので、汚れがついてしまってもすぐに拭き取ることができ、手洗い・押し洗い可能です!ピクニックはもちろん、キャンプのテントのインナーシートとしても利用可能なのもうれしいポイントです◎
ロゴスのシート一枚で様々なアウトドアシーンを楽しみましょう♡

3. 適度なクッション性!バカンス(Vacances)のラグマット

   

出典:amazon.co.jp

こちらは、多様なデザインで人気を集めているバカンスのラグマットです。これぞアウトドア!っぽいネイティブ柄や、細かい部分にこだわったポップでかわいらしい小柄が人気☆他のブランドでは手に入らないデザインのラグマットが多数あります!さらに同じ柄のクーラーバッグがあり、コーディネートが楽しめるのもポイントです!

4. 地面の冷気を抑えてくれる!フォールドアー(FIELDOOR)のピクニックシート

ストライプ柄がかわいいFIELDOORのピクニックシートです!145cm×200cmの大きめサイズなので大人数はもちろん、少人数で折り畳んで利用することもできます◎また、裏面は湿気を防ぐポリエチレン素材で地面の冷気を抑えることができるので、安心して使えます!テント内に使ってもOKな優れもののFIELDOORのピクニックシートで、ゆったり過ごしてみては?

5. ブルーシートはもう嫌!種類豊富なレジャーシート

   

出典:amazon.co.jp

   

出典:amazon.co.jp

こちらは数多くのデザインで、機能性も抜群のレジャーシートです♡大きさは200cm×200cmで、みなさんがよくお使いになるブルーシートと大きさは変わりません!しかも、10種類以上のデザインが用意されているので、絶対にお気に入りが見つかります♬ もちろん、裏面は防水素材で、安心して使えます。大きすぎて洗いにくいのでは?という心配も不要、一般家庭の洗濯機サイズで洗えてしまいます◎
個性的なデザインで周りと差がつくこと間違い無し!ぜひゲットして、アウトドアシーンを盛り上げましょう!

6. テントの中にも◎コールマンのインディゴレーベルピクニックシート

   

出典:コールマン

Indigo Labelはコールマンとモンロのコラボアイテムで、”アウトドアの機能性とライフスタイルの感性の融合”を目指しています。白と青を基調としたデザインが今までになく、素敵で惹かれますよね。サイズは170cm×200cmのファミリーまたは団体使用サイズです♪ぬくもりある素材感で、テント内のベースマットとしても応用して使用できちゃいますよ♡

   

出典:コールマン

こちらも座り心地抜群で、アクリル100パーセントの気持ちのいい素材です。シンプルながらもおしゃれなデザインを、ぜひ使いこなしてみてくださいね!

インディゴレーベルピクニックシート
サイズ:170cmX200cm
おすすめ使用人数:5~6人
購入はこちら

インディゴレーベルの他のアイテムにも興味がある方はこちらの記事をどうぞ♪

せっかくであれば、ブランケットも良いものを

自分にあったレジャーシート(ピクニックラグ)を選んだら、ブランケットも自分にあったものを選びたいですよね。ブランケットを詳しく知りたい方は、こちらを参考にしてください。

まとめ

以上、おしゃれでおすすめな6つのピクニックラグを紹介しました☆
この機会にビニール素材のレジャーシートを卒業して、ピクニックラグに切り替えましょう!気分が華やかになって、ピクニックがもっと楽しくなるはず♬

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