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おしゃれで使いやすい!おすすめレジャーシート(ピクニックラグ)10選

おしゃれで使いやすい!おすすめレジャーシート(ピクニックラグ)10選

 ピクニック

SPICE バカンスマットを使ってピクニックをする様子

出典:Amazon

レジャーシートはなんでも良いと思っていませんか?レジャーシートを選ぶなら、使いやすくおしゃれなものを!裏地が防水素材の「ピクニックラグ」をはじめ、レジャーシートにも種類は様々。厳選されたレジャーシートの中から、あなたに合ったレジャーシートを見つけてください☆


 目次


レジャーシートを選ぶ際のチェックポイントは3つ!

1. 一人用?複数人用?サイズで選ぶ

かごのバスケットに入った果物    

出典:OlenaMykhaylova / ゲッティイメージズ

レジャーシートを選ぶ際には、まずサイズをチェック。誰とどのように使うか、シーンを考えて選びましょう。レジャーシートの詳細情報に記載のある <目安の使用人数> は、座って使用するときの人数になっています。荷物をレジャーシートの上に乗せたり、寝っ転がることもあるでしょうから、少々ゆとりのある大きめのサイズを選びましょう!

荷物のことを考えると使う人数+1~2人多めのサイズを選ぶのがおすすめです。最近ではコンパクトに畳めて、持ち運びに困らないのが増えていますので、大きめのサイズを買っておいても損はありません。人数が増えた際に何かと便利なので大きめをチョイスしましょう♪

2. 防水もバッチリ!機能性で選ぶ

レジャーシートは芝生や地面に直接敷くもの。晴れている日でも、芝生や地面は朝露などで濡れていることがあります。また、地面から蒸発した湿気によってシートが濡れてしまうことも。湿気に弱くては快適に過ごせません。長時間座ることもあるピクニックでは防水性かどうかをチェックしておきましょう。シートが濡れにくければ、拭いたり乾かしたり、といっためんどうな手間がなくなるので、撥水性防水性のあるレジャーシートはおすすめですよ!

3. 厚手&クッション性で快適に!素材で選ぶ

薄手のレジャーシートは地面の凸凹がお尻に伝わったり、地面からの水蒸気で荷物が濡れてしまったりと何かと不便。座っていて疲れない、クッション性のある厚手のものを選びましょう!

また、生地の厚さだけでなく、簡単に洗える素材、小さくたたみやすい素材が使いやすくておすすめです。せっかく買うなら長く、気持ちよく使えるものを選んでくださいね!

おしゃれでおすすめなレジャーシート(ピクニックラグ)10選

こちらは数多くのデザインで、機能性も抜群のレジャーシートです♡10種類以上ものデザインが用意されているので、絶対にお気に入りが見つかります♬個性的なデザインで周りと差がつくこと間違い無し!ぜひゲットして、アウトドアシーンを盛り上げましょう!

テントの中にも◎コールマン・インディゴレーベルのレジャーシート

コールマン・インディゴレーベルのレジャーシートを使ってピクニックをする様子    

出典:コールマン

Indigo Labelはコールマンとモンロのコラボアイテムで、”アウトドアの機能性とライフスタイルの感性の融合”を目指しています。白と青を基調としたデザインが今までになく、素敵で惹かれますよね。サイズは170cm×200cmのファミリーまたは団体使用サイズです♪ぬくもりある素材感で、テント内のベースマットとしても応用して使用できちゃいますよ♡

インディゴレーベルピクニックシート    

出典:コールマン

こちらも座り心地抜群で、アクリル100パーセントの気持ちのいい素材です。シンプルながらもおしゃれなデザインを、ぜひ使いこなしてみてくださいね!

インディゴレーベルピクニックシート
サイズ:170cmX200cm
おすすめ使用人数:5~6人
購入はこちら

インディゴレーベルの他のアイテムにも興味がある方はこちらの記事をどうぞ♪

100均でもおしゃれで可愛いレジャーシートが手に入る!

   

たった100円でいろんなものが揃う100円ショップ、そんな100円ショップでもおしゃれなレジャーシートが手にはいります!おすすめなのはおしゃれなアイテムが揃う「セリア」です。ただ、100円ショップ王手のダイソーも品揃えを多く持っていますので、近所にあるお店で購入してしまって問題ないでしょう。

サイズはだいたい3種類。M~LLまで取り揃えており、100円と比較的安く購入できるので、そのとき使用する人数によってサイズを選ぶのが正解。目安の大きさは2人ならM、4人までならL、6人までならLLがいいでしょう。また、素材は薄いビニールシートが多いので、防水性能はあまり期待できません。下に厚手のシートを敷いて、二重にするなどの対策をするのがおすすめです。

せっかくであれば、ブランケットも良いものを

自分にあったレジャーシート(ピクニックラグ)を選んだら、ブランケットも自分にあったものを選びたいですよね。ブランケットを詳しく知りたい方は、こちらを参考にしてください。

まとめ

以上、おしゃれでおすすめな6つのピクニックラグを紹介しました☆
この機会にビニール素材のレジャーシートを卒業して、ピクニックラグに切り替えましょう!気分が華やかになって、ピクニックがもっと楽しくなるはず♬


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