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アウトドア料理で大活躍する焚火缶・クッカー5選

アウトドア料理で大活躍する焚火缶・クッカー5選

キャンプ用品

アウトドアで焚火をしている画像

出典:PIXTA

野外で食べる料理は、ひときわ美味しく感じるものですね。焚火缶(クッカー)は、そんなアウトドア料理のマストアイテムの一つです。人数や用途により、さまざまなブランドから多種多様な焚火缶やクッカーが用意されています。あなたのアウトドアスタイルに最適な製品を選んでください!

目 次

焚火缶・クッカーの種類

焚火に飯盒をかけてご飯を作っている画像

出典:PIXTA

クッカーの「素材」には、アルミ、ステンレス、チタンの3種類があります。アルミ製は、重量があるものの、熱伝導率に優れ、多くの料理を楽しめます。ステンレス製は、3種類の中でもっとも重量のある素材。チタン製はとにかく軽量。状況に応じて使い分けましょう。

焚火缶・クッカーの用途を決める

「鍋やフライパンなんて、家庭用のものでいいか」と考えてしまう方もいらっしゃるかもしれません。しかし、キャンプ用にクッカーを用意したほうが断然便利という声も多いです。

なぜかというと、キャンプ用は直火OKだったり、丈夫だったり、取っ手が溶けたり燃えたりしません。ちゃんとアウトドア用として考えられて作られているので、家庭用のものとはちょっと違います。

ママはずぼら
1~2名での使用か、ファミリーで使用するのか?人数によって、焚火缶やクッカーの種類も異なってきます。

ソロやカップルでの使用であれば、バーナーを収納できる程度の小型の焚火缶で良いという選択になるでしょう。
一方、ファミリー向けの場合は人数が多く、車移動となるケースが多いため、大型の鍋やフライパン、ライスクッカーまでがセットになっているクッカーセットがおすすめです。

クッカー選びでは、携行性を重視する方は重量や形状を考慮し、しっかり料理したい方は熱伝導性を優先するようです。あなたのアウトドアスタイルに最適な焚火缶・クッカーをお選びください。

アウトドア料理に最適!おすすめの焚火缶・クッカー5選

焚火缶・クッカーを使ってアウトドア料理を楽しもう!

アウトドア料理に欠かせない焚火缶やクッカーには、素材や用途によって、さまざまな種類があることがお分かり頂けましたか?ソロキャンプとファミリーキャンプでは向いているセットが異なりますし、山行と海辺のバーベキューでも用途が異なってきます。あなたのスタイルに合ったセットを選んで、アウトドア料理を楽しみましょう!

今回紹介したアイテム

商品画像 12月入荷 送料無料 DUG/ダグ DG-0103 焚火缶 3点セット アルミ製 鍋 フライパン 皿 飯盒 調理器具 キャンプ アウトドア フィッシング 登山 トレッキング スノーピーク(snow peak) チタン パーソナルクッカーセット SCS-020T ロゴス ツーリングクッカーセット 81280300 trangia(トランギア) ストームクッカーS デュオーサル コールマン(Coleman) アルミクッカーセット 2000010531
商品名 DUG (ダグ) 焚火缶 3点セット DG-0103 スノーピーク (snow peak) チタン パーソナルクッカーセット SCS-020T ロゴス ツーリングクッカーセット 81280300 トランギア (Trangia) ストームクッカー デュオーサル コールマン(Coleman) アルミクッカーセット 2000010531
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