リーズナブルで高機能!バンドックのテントおすすめ8選

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国産アウトドアブランドであるバンドックのアイテムは、他ブランドの半分ほどの価格で、劣らない耐久性・機能性が特徴です。今回はそんなバンドックのテントをご紹介します。ツーリング&登山用とキャンプ用の2種類で分類したので是非チェックしてみてくださいね!


 目次


バンドックってどんなブランド?

   

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バンドックは新潟県に本社を持つ、国産アウトドアブランドです。「より手軽に、快適なアウトドアライフを楽しんでいただくために」というコンセプトがあるように、組み立ての簡素化、収納性・軽量化、リーズナブルな価格設定などを心がけています。特にテントは、ツーリングキャンパーを中心に人気のアイテムなんです!

軽い登山やツーリングに!バンドックのテントおすすめ4選【口コミ付き】

フライの耐水圧はこの価格帯としては頭1つ出ており、今まで雨漏りを起こした事はありません。
また、インナーがフルメッシュのため、夏場でも比較的楽に過ごせると思います。
インナーにはいくつかの収納があり、貴重品を入れるなどとても便利でした。
さらにランタンフックがついているため、効率よく室内を照らすことが出来ます。
特筆すべき点は、ポールの丈夫さでしょうか。
設営時にバランスを崩し、ポールに負荷をかけてしまった事がありましたが、少し曲がった程度で使用には全く問題ありませんでした。

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機能性、耐久性ともに高評価ですね!とにかくコスパ重視の方は特におすすめのテントです。

までのソロドーム1ではインナーがフルメッシュで冬の寒さに耐えられるか心配でしたが、こちらの商品はインナーがフルクローズでき、通年対応とのことだったので購入しました。1人で寝るのにぴったりサイズで(小生178cm)、保温もしっかりできて暖かかったです。

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こちらのテントなら、冬に使っても暖かくテント泊ができることことがわかります!ソロドーム1と1+の違いはしっかり見ておくいたほうがいいですね。

非常に設営撤収が楽です。
ソロテントにはなかなか入らないコットがこのテントならポールをずらして入れることが出来ます。
一晩中豪雨でも浸水しない耐水性が有ります。
寝るスペースは狭めですが、その分前室代わりのスペースは広くて重宝します。

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設営の容易さと耐水性が非常に優秀なのがわかります。また、前室も広くティピー型テントも十分使いやすいようですね!

当方178cm・75㎏ですが、余裕で寝れました。同じような体系の人がもう一人、肩が当たらないくらいで寝れるくらいの幅です。5月下旬に山奥で使いましたが、寒さもしのげました。入口のファスナー部分もメッシュと通常と使い分けれるのはいいと思います。組み立ても5分程度一回で覚わりまし

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大きめの成人男性が寝ても快適に過ごせるのがわかりますね!設営も簡単で使いやすい便利なテントです。

キャンプに最適!バンドックのテントおすすめ4選

バンドックのテントを使用する際の注意

グランドシートを持っていこう!

バンドックのテントは床部分だけ耐水性が低く、浸透してきてしまいます。そのため、市販のグランドシートを持っていくと安心ですよ♪

あくまでもレジャー用品!

バンドックのHPに記載がありますが、バンドックのテントはあくまでもレジャー用品です。なので、過酷な環境には対応していませんので注意が必要です。キャンプや軽い登山、ツーリングなどをするには十分です。

まとめ

いかがでしたか?バンドックのアイテムは機能性・耐久性ともに高く、コスパが本当に良いんです。まだテントを持っていないという方には特におすすめのブランドです。ぜひこちらを参考にバンドックのテントを持ってアウトドアにでかけましょう!


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