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定番キャンプ飯が1秒で激変!魔法のオイルが彩る、ワンランク上の“料理上手見え”ごはん

ボスコ

気の置けない友人・パートナーとのキャンプを彩るのは、なんと言ってもごはんの時間。お酒を片手に、他愛ないおしゃべりをゆっくり楽しむひとときは、キャンプならではのぜいたくです。そんな時間に欠かせないのは、おいしい料理たち。気がつけば、いつも同じようなメニューになってしまう人には、BOSCOシーズニングオイルがおすすめ。定番メニューにひとまわしするだけで、料理が劇的にレベルアップします。

おいしいけれど物足りない、キャンプ料理のマンネリ化

毎回同じような食材で、同じようなものを作ってしまう

ボスコ
キャンプで食べるごはんは、肉や野菜を焼くだけでもおいしいもの。でも、いつも同じような食材を買い、同じような味付けにしてしまう、キャンプ料理のマンネリ化が気になりませんか?みんな毎回おいしいと言って食べてくれるし、自分も不満はないけれど、どこか物足りなさを感じてしまいます。

本当はもっとおしゃれで気の利いた料理を振る舞いたい

ボスコ
SNSで見かける料理上手なキャンパーは、スパイスからカレーを作ったり、ハーブを何種類も使ったり。「そりゃおいしいだろう」と思いつつ、できるだけ手間なく”料理上手見え”する方法はないものか、ついついリサーチしてしまいます。次回のキャンプこそは、マンネリ化を打破したい。

ある日、スーパーで見つけた「BOSCOシーズニングオイル」

「オイルで味つけ」手軽に"料理上手見え"の予感が高まる

ボスコ
スーパーのオイル売り場で見つけた「BOSCO(ボスコ)シーズニングオイル」は、自宅でもキャンプでもなじみのある「BOSCOエキストラバージンオリーブオイル」を使用しており、オリーブオイルの香りと3種類のフレーバーを組み合わせたもの。キャンプに持って行くのにちょうど良いサイズ感です。 自宅でもキャンプでもなじみのあるオリーブオイルなので、違和感なく取り入れられ、料理のアレンジ幅が広がりそう。さっそくキャンプで実践してみます。

手にした瞬間、味つけのレパートリーが増える

BOSCOシーズニングオイルを見る

ふたを開けると、食欲をそそる香りがフワッと広がる!

ボスコ
鼻を近づけてみると、フレッシュなオリーブオイルと、オイルに溶け込む素材の香りが広がります。「ローストガーリック」はガーリックのうまみと香ばしさ、「レモンジンジャー」は爽やかでちょっぴりスパイシーなレモンとジンジャーの香り、「ハーブミックス」は口の中で広がる華やかなハーブの香りが特徴。一気に食欲がそそられます。

オイルで劇的に変わる、定番キャンプ飯3選!

チキンソテー×BOSCOシーズニングオイル レモンジンジャー

ボスコ
鶏もも肉をBOSCOシーズニングオイル レモンジンジャーでソテーした、シンプルながらお腹にしっかりたまる一品。口に入れた瞬間、表面はカリッ、中身はジュワっとした食感と、レモンの爽やかな香りが広がります。ジンジャーとレモンの風味がチキンのうまみとバランスよく合わさり、思った以上にさっぱりした味わいでペロリ。 【材料】(作りやすい分量)
  • 鶏もも肉 1枚
  • BOSCOシーズニングオイル レモンジンジャー 大さじ2(お好みで)
  • 塩こしょう 少々
ボスコ
【作り方】 鶏もも肉は、火が通りやすいようフォークでプスプスと穴を開け、塩こしょうをふっておきます。厚手のフライパンにBOSCOシーズニングオイル レモンジンジャーを回し入れ、中火で温めます。
ボスコ
オイルが温まり、ジンジャーの香りが立ってきたら、肉を皮目から焼いていきます。3分ほど焼き、こんがりと焼き色がついたら裏返し。様子を見ながら3〜5分ほどソテーして、火が通ったら完成。
ボスコ
仕上げにお好みで「追いオイル」をすると、レモンの香りがさらに際立ちます。本物のレモンとは異なり、酸っぱくならないので、チキン本来のうまみを邪魔することもありません。素材の良さを引き出しつつ、ワンランク上の味わいに仕上げてくれるのが、BOSCOシーズニングオイル最大の特徴です。

トマトソースパスタ×BOSCOシーズニングオイル ハーブミックス

ボスコシーズンングオイル
メスティンでスープごと煮込んで作るパスタも、キャンプでは定番のメニュー。仕上げにBOSCOシーズニングオイル ハーブミックスをかけるだけで、いつものトマトパスタがまるで専門店のような凝った風味に昇華。バジルやローズマリーをはじめとしたハーブの香りがトマトの酸味と混ざり合い、一気に本格的な味わいになります。 材料(レギュラーサイズのメスティン1個分)
  • スパゲッティ 100g
  • カットトマト缶 100g
  • 水 100ml
  • ベーコン 50g
  • モッツァレラチーズ 30g(お好みで)
  • 塩こしょう 少々
  • BOSCOシーズニングオイル ローストガーリック 適量
  • BOSCOシーズニングオイル ハーブミックス 適量

作り方

ボスコ
メスティンにBOSCOシーズニングオイル ローストガーリックをまわし入れ、ベーコンを炒めます。ある程度焼き色がついてきたら、水とトマト缶、半分に折ったスパゲティを入れて煮込みます。
ボスコ
パスタが茹で上がり、汁気がなくなってきたら、仕上げにBOSCOシーズニングオイル ハーブミックスをかけ、全体をよくかき混ぜます。モッツァレラチーズをのせて完成。 香り付けにハーブを使うことで味や風味に奥行きが生まれ、料理のクオリティが一気に上がります。ですが、一度にたくさん使うものではないので、何種類か買っても結局使いきれずに余らせてしまうことも。本格ハーブの香りが溶け込んだBOSCOシーズニングオイルなら、90gと無理なく使い切れる小ぶりサイズで、色々な使い方ができ便利です。

ジャーマンポテト×BOSCOシーズニングオイル ローストガーリック

ボスコ
BOSCOシーズニングオイル ローストガーリックを絡ませながらじっくり焼き上げたポテトとベーコン。スモーキーな味わいがたまらない、定番のおつまみメニューです。仕上げにオイルをもうひと回しかければ、アヒージョ感覚で、ビールが止まらないこと間違いなし。 【材料】(作りやすい分量)
  • ジャガイモ 中3個
  • ベーコン 100g
  • BOSCOシーズニングオイル ローストガーリック 大さじ1(焼く用)+お好み(仕上げ用)
ボスコ
ジャガイモは洗って一口大に、ブロックベーコンは1cm幅の棒状に切ります。ジャガイモは下茹でしておくと炒める時間が短縮できて便利。
ボスコ
フライパンにBOSCOシーズニングオイル ローストガーリックを入れて熱し、ジャガイモとベーコンをじっくりと焼きます。
ボスコ
ベーコンの色が変わり、ジャガイモの中まで火が通ったら、仕上げに「追いオイル」をして完成。 生のニンニクを、香りが最大限立つように、かつ苦味が出ないように火加減を調整しながら炒めるのはテクニックがいりますが、BOSCOシーズニングオイル ローストガーリックを使えば手間もコツも必要なし。オーブンでローストした香ばしいニンニクの香りで、使うだけでパンチの効いた味に早変わりします。

【番外編】こんな使い方もアリ!キャンプで使える「BOSCOシーズニングオイル×〇〇」の激うまソースたち

ボスコ
BOSCOシーズニングオイルは、定番食材や調味料と組み合わせれば、万能ドレッシングやソースに大変身!覚えておいて損はありません。 【BOSCOシーズニングオイル ハーブミックス×しょうゆ】 ドレッシングとしてサラダや冷しゃぶ、ハンバーグと相性抜群! 【BOSCOシーズニングオイル ローストガーリック×ツナ缶×クリームチーズ】 バケットや野菜スティックのディップソースに。子どものおやつにもぴったり。 【BOSCOシーズニングオイル レモンジンジャー×マヨネーズ×ブラックペッパー】 サーモンや白身魚のムニエルのソースにも、フライドポテトにも。こってり&さっぱりの味わいがやみつき。

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キャンプ場でBOSCOシーズニングオイルを試そう!無料配布キャンペーン実施中!

ボスコ
2022年4月29日(金)から数量限定で、各地のキャンプ場で「BOSCOシーズニングオイル」がもらえるキャンペーンを実施中。下記に記載のキャンプ場利用者を対象に、先着で「BOSCOシーズニングオイル」(いずれか一種)を無料で配布しています。この機会にぜひ、キャンプ場で簡単に“料理上手見え”するキャンプ飯を試してみてください!※なくなり次第終了

キャンプ飯のクオリティを左右するのは、香り豊かなBOSCOシーズニングオイル

ボスコ
BOSCOシーズニングオイルがあれば、手間なくキャンプ飯のマンネリ化を打破して“料理上手見え”が叶います。3種類揃えておくと、同じ食材でも味変が楽しめ、新しい発見がどんどん生まれるかもしれません。キャンプのハイシーズンにそなえて、料理のレパートリーを広げましょう!
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