hinata

>

ファッション

>

ファッションカテゴリ

>

hinata編集部おすすめ!冬のマイベストアイテム!

hinata編集部おすすめ!冬のマイベストアイテム!

 ファッション

アウターやシューズおすすめの冬アイテム

この冬アウトドア、みなさんどんな服を着ていますか?キャンプや登山はもちろん、普段使いもできるオススメの冬アイテムはたくさんあります!今回は実際にhinata編集部が使っているおすすめの冬アイテムをピックアップ!それぞれhinata編集部のコメントつきで、アイテムの魅力や使用感も紹介します!


 目次


アウター・トップス編

ベーシック型フリース(ヘリーハンセン)

ヘリーハンセンのベーシック型フリース    

冬のアウトドアウェアの定番の1つが、フリースです。中間着として生まれたのフリースは、インナーに着用すれば保温力抜群!hinata編集部では、ヘリーハンセンのファイバーパイルジャケットを着用中。フリースの元祖とも言われるモデルで、ヘリーハンセンでも定番のアイテムです。もこもことした肉厚の素材は防寒性抜群!ベーシックなデザインになっており、街でもアウトドアでもシーンを選ばず着こなしやすいのが魅力的!

【持ち主コメント】
ワンサイズ大きいサイズを購入して、アウターとしてルーズに着るのが今風で好きなんです!中間着としてのフリースの歴史を無視しちゃってますけどね。


Amazonでアウトドア向きのフリースを探す:フリースジャケット

アウター型フリース(パタゴニア)

パタゴニアの定番フリースクラシック・レトロX・ジャケット    

フリースにも色んなタイプがあり、保温性が高いだけでなく風を防いでくれるモデルもあるんです!こちらはパタゴニアの定番フリースであるクラシック・レトロX・ジャケット。表地はもこもことしたフリース素材、裏地はフリースではなく風防素材になっており、フリースでありながら本格的なアウターとして活躍してくれる一枚です!編集部メンバーが着用しているものは2016年のモデルで、毎年デザインやカラーが変わるのも魅力となっています!古着屋で歴代のレトロXを集めるファンもいるほど人気なアイテムです。

【持ち主コメント】
クラシカルなもこもこのシルエットが可愛くて気に入ってます。着ていると羊と呼ばれますが、自分はかっこいいシロクマのつもりです。


今年のモデルはこちら:メンズ・クラシック・レトロX・ジャケット

キレイめダウンジャケット(ノースフェイス)

ノースフェイスのダウンジャケット    

冬といえば、保温性抜群のダウンジャケットが欲しくなりますよね。ただアウトドアブランドのダウンジャケットは、野暮ったく見えてしまうのが難点です。こちらは編集部が古着屋で見つけたというノースフェイスのダウンジャケット。ダウンが封入されたキルティングが表面に出ないので、スッキリとした見た目で野暮ったさは感じさせません。これからダウンジャケットの購入を検討している方は、街中でも着れるキレイめななデザインがおすすめです!

【持ち主コメント】
寒がりなのでオフィスの中でも常に着ています。もちろん冬キャンプにも着て行きますが、焚き火の時は怖いので脱ぎます。


ノースフェイスの最新ダウン情報は下の記事をチェック!

自然素材ジャケット(スノーピーク)

100%コットンのスノーピークのオカヤマオックスワークジャケット    

キャンプのトップスでおすすめしたいのが自然素材を使用したジャケット。こちらは100%コットン素材で作られた、スノーピークのオカヤマオックスワークジャケット。岡山デニムとも呼ばれる、キャンバスのように肉厚なOX(オックス)素材を使用しています。ナチュラルな風合いを持ち、使い込むごとに味が出るのが自然素材の魅力。秋口はアウターとして活躍し、冬はインナーと使用可能。生地がかなり分厚いので、アウトドアシーンでタフに扱っても安心です。

【持ち主コメント】
コットンなので焚き火の火の粉にも強いのがうれしいですよね。あえて白いジャケットをキャンプで汚して、味として楽しんでいます。


オンラインストアはこちら:オカヤマオックスワークジャケット

耐水&耐風アウター(L.L.Bean)

L.L.Beanのウォームアップジャケット    

防寒性だけでなく、汚れやちょっとした雨にも強いアウターがキャンプにはもってこい。このL.L.Beanの定番アイテムであるウォームアップジャケットは、表地は耐水加工のナイロンで汚れにも強く、裏地はフリース素材になっているので保温力抜群で、キャンプにもってこいの1枚です!裾が短いショートアウターなので、細いパンツも太いパンツも合わせやすく、街中でも活躍してくれます。

【持ち主コメント】
古着屋で見つけたヴィンテージモデルなんですが、リブや内側のフリースの配色を表地と変えているので、現行モデルよりカジュアルに着こなせます!アウトドアブランドの定番モデルの古着を見つけるのも楽しいですよ。


現行モデルはこちら:ウォーム・アップ・ジャケット

ダウンベスト(エディー・バウアー)

エディー・バウアーのダウンベスト    

ダウンジャケットよりも広いシーズン着用できるのはダウンベスト!アウターよりもコストを抑えられますし、持ち運びしやすく汎用性が高いので活躍のシーンは多いです!編集部メンバーは、古着屋で見つけたというエディー・バウアーのダウンベストを着用!エディー・バウアーはアメリカの老舗カジュアルファッションブランドですが、世界で初めてキルト調のダウンジャケットを製造したと言われており、ダウン製品の評判◎これ一枚羽織るだけでかなり暖かくなりますし、インナーダウンとして上にアウターを着ると汗をかくほどだとか。

【持ち主コメント】
オフィスでもキャンプでも大活躍で、毎日のように着ています。とても状態がきれいなのものを購入したんですが、すごいスピードで劣化していってますね。


Amazonでアウトドア向けのダウンベストを探す:ダウンベスト

小物編

クラシックブーツ(KEEN)

KEENのクラシックブーツ    

アウトドアにもってこいのクラシックなデザインのブーツ。ガッチリと足元が守られている感じがしますよね。こちらは裏側がボア素材になっているKEENのオーケンというモデル。デザインはクラシックブーツですが、防水性や履き心地といったKEENならではの機能を搭載した一足です。ハイカットのデザインは細いパンツと合わせやすく、街中で履いてもスタイリッシュにまとめられます。キャンプでは大きめのアウターと合わせると可愛いですよ!

【持ち主コメント】
とっても暖かいし、動きやすいので冬のキャンプには重宝してます!脚が細くないので、スタイリッシュには履きこなせません。


Amazonでオーケンを探す:オーケン メンズ

中綿入りブーツ(ノースフェイス)

ノースフェイスのヌプシブーティー    

ここ数年で人気上昇中の中綿入りブーツ。その中でもノースフェイスのヌプシブーティーは、中綿入りブーツの中でもかなり有名な商品ではないでしょうか。こちらは表面が防水のタイプで、寒さはもちろん雨や雪の濡れからも防いでくれます。足裏のグリップ力も抜群で、キャンプ場で歩きやすいのも◎キャンプと言わず、足元から冷える冬は毎日のように履きたい一足です!

【持ち主コメント】
キャンプで履くと汚れるので、できれば普段使いしかしたくないです。


Amazonでヌプシブーティーを探す:ヌプシ ブーティー

コーデュロイハット(Brown by 2-tacs)

コーデュロイハット    

冬キャンプのヘッドウェアはニット帽のイメージがありますが、コーデュロイ素材ハットもおすすめ。温かみを感じる素材ですし、冬とはいえ紫外線の影響もあるのでつば有りの帽子は重宝します。こちらはBrown by 2-tacsというブランドのコーデュロイ素材のバケットハット。あまりアウトドアとしてはメジャーなブランドではありませんが、コーデュロイの質感とオリーブカラーが秋冬にぴったり。

【持ち主コメント】
防寒性はありませんし、厳密にはアウトドアブランドではありません。それでも各々が好きなアイテムがマイベストだと思うんです。


Amazonでコーデュロイハットを探す:コーデュロイハット

まとめ

この冬におすすめのアイテムの中から、hinata編集部のメンバーが実際に使っている商品をピックアップしてご紹介しました!あなたも自分のお気に入りのアイテムとともに、冬のアウトドアを楽しんでくださいね!


あわせて読みたい記事


関連する記事


新着記事

  • hinata trunk banner
TOPへ
hinataアプリで、アイデア集をいつも手元 トレンドや最新情報を毎日配信!
気になった記事やあとから読みたい記事を保存して、いつでも手元に!
さらにみんなのキャンプ写真からアイデアやヒントをゲットしよう♪