パタゴニアのウェットスーツは、耐久性も高くて着脱しやすい!

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パタゴニアのイメージ画像の写真

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パタゴニアのウェットスーツ特集!パタゴニアのウェットスーツは、耐久性も高く、着脱しやすいなど、着る人のことを考えて作られていて人気のアイテムです。今回は、そんなパタゴニアのウェットスーツを、ブログの評判もチェックしながら紹介します。


 目次


耐久性があり着脱しやすいパタゴニアのウェットスーツ

パタゴニア 風景    

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身体にぴったりと密着するウェットスーツを何回も着脱すると、そのうちに破けてしまうことありますね。故障として多いのがシーム部分の破けですが、パタゴニアのウェットスーツはシーム両面を加工しているので耐久性が高くなっています。1年中サーフィンをしている人でも4年くらいは着用を続けることが可能です。

また、長く使って故障しても、ストアに出して修理をしてもらうことができます。ストレッチ性があり伸びるので、着脱がしやすいパタゴニアのウェットスーツ。縫製の際に防水加工をしており、基本の耐久性を上げています。

今日はパタゴニアからこれからの寒いシーズンに向けてウェットスーツが届きました。
オーダーウェットもあるのですが個人的にはUSモデルの吊るしウェットが凄く気に入っています。
一番の理由は「ストレッチ(伸縮性)が高い)からです。

Paddle with Aloha

季節は秋の始まりに買ったので、気温も水温も高めでも「暑くてたまらん」って思わないくらいの厚みです。逆に「これ気温下がったら寒いかも」「夏のクラゲ避けに行けるかも」と思ったくらい。薄くて動き易いです。

とんかちドリルズ

パタゴニアのウェットスーツは天然ゴムを使用している

パタゴニア ウェットスーツ    

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タゴニアは環境のことを考えて、ウェットスーツに天然素材を使用。多くのメーカーのウェットスーツは、ネオプレンといわれる合成ゴムを使っています。ウェットスーツはすべてゴムでできているので、製造には合成ゴムの原料となる石油を大量に消費。そこで10年ほどの開発期間を経て、ユーレックス社の天然ゴムを使用したウェットスーツが完成しました。

素材を再生可能な天然ゴムにすることで、製造過程における二酸化炭素排気量を最大80%削減しています。パタゴニアの天然ゴムのウェットスーツは、ネオプレンと性能はほとんど変わりありません。価格もネオプレンのウェットスーツとほぼ同じです。

薄くて動きやすいパタゴニアのウェットスーツ4選

パタゴニアのウェットスーツは、天然ゴムをメイン素材として使用しており、ユーレックスといわれています。全体的に素材は薄くなっているので、冬よりも春から秋にかけての使用に適しているでしょう。冬だとR4と呼ばれる、厚めの生地のウェットスーツがおすすめです。

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まとめ

シーズンを通して、それぞれの季節に対応したモデルがあるパタゴニアのウェットスーツ。1年を通じてウェットスーツを使う場合は、春から夏の暖かい季節と秋から冬の寒い季節でウェットスーツを使い分ける方がよいかもしれません。ロング丈やベストもあるので、状況に応じて使用するウェットスーツを選ぶことができます。

▼ウェットスーツ以外にも、人気アイテムやお得な情報など、パタゴニアについてもっと詳しく知りたい方はこちらもチェック!


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