
街でも旅でもキャンプでも。アウトドア派の心を掴む「ALPAKA」が“日本限定コレクション”第3弾を発売
2026.07.31ファッション
街でも、旅でも、キャンプでも。同じバッグを使いたい人たちから支持を集める「ALPAKA(アルパカ)」。その人気の理由を紐解くとともに、2026年8月1日(土)に数量限定で登場する「日本限定コレクション第3弾」も紹介します。
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キャンプ・アウトドアWebマガジン「hinata」編集部。年間に制作・編集する記事は600以上。著書に『ひなたごはん』(扶桑社ムック)など。
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「街でもアウトドアでもでも格好いい」がALPAKA最大の魅力
キャンプに行く日も、旅行へ行く日も、普段の通勤も。
バッグをシーンごとに持ち替える人は多いですが、EDC(Everyday Carry)的な考え方が広がる中で「バッグもこれ一つで全部済ませたい!」と考える人も増えていますよね。

そんな感度の高い人たちからも支持を集めているのが、オーストラリア・メルボルン発のバッグブランド「ALPAKA(アルパカ)」です。
ブランドが目指しているのは、「都会からアウトドア、ビジネスから旅まで、どこへでも安心して持ち運べるバッグ」。
耐久性や収納力はもちろん、無駄を削ぎ落としたデザインで、街にも自然にも違和感なくなじむアイテムのラインナップが特徴です。
日本限定コレクション第3弾が登場

そんなALPAKAから、2026年8月1日(土)より数量限定で「JAPAN EDITION」第3弾が発売されます。
同シリーズは、本国の商品開発チームと日本の企画チームが共同で手掛ける日本限定ライン。第2弾ではアウトドアブランド「NOMANZ_GEAR」とのコラボも話題になりましたよね。

今回のテーマは「旅」。
メインとなるのは、35Lの大容量トートバッグ「PACKABLE TRAVEL TOTE JAPAN EDITION」。

取り外してサコッシュとして使えるポーチや、スーツケースに固定できるキャリーベルトなど、旅行中の使い勝手を考えた工夫が詰め込まれています。
日本らしさを、さりげなく楽しめるデザイン

コレクションには、旅向けのポーチやフライトタグ、日本食や桜をモチーフにしたワッペンもラインナップ。

特にワッペンは、「今日はシンプルに」「今日はちょっと遊び心を」と、その日の気分でバッグの表情を変えられるのがおもしろいところ。
海外ブランドらしいミニマルなデザインに、日本らしい遊び心をプラスしているのも、このコレクションならではの魅力です。
数量限定なので気になる人は早めにチェック

街ではスマートに見え、旅では頼もしく、キャンプでも違和感がない。
そんな“境界線のないバッグ”だからこそ、アウトドア好きのライフスタイルに自然となじむブランドなのではないでしょうか。
「JAPAN EDITION」第3弾は2026年8月1日11:00から数量限定で販売開始。ALPAKAの公式サイトまたは東急プラザ原宿ハラカド店でぜひチェックしてください。
詳しくはこちら:ALPAKA公式サイト



