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秋田県のバンガローおすすめ10選!夏も冬も秋田を楽しもう!

秋田県のバンガローおすすめ10選!夏も冬も秋田を楽しもう!

キャンプ場

出典:岩城オートキャンプ場

秋田県のバンガローを、夏のおすすめ・秋冬のおすすめに分けて紹介します。東北地方に位置する秋田県は、日本海に面しながらも、奥羽山脈などの山にも囲まれ、海も山もどちらの魅力も感じられる県。そんな秋田県の季節の魅力をバンガローで楽しみましょう!

目 次

やっぱり夏が一番!秋田県のバンガロー・コテージおすすめ7選

1.太平山リゾート公園

秋田 バンガロー 太平山リゾート公園

出典:太平山リゾート公園

太平山リゾート公園は、森の中で自然と触れ合ったり、プールや温泉なども楽しめる施設。バンガローは4棟で、共同炊事場を完備。内部は3畳ほどのスペースで、電灯とコンセントがついており、寝具は持ち込みとなっています。周辺にはテニス場や森林学習館、植物園などもあり、さまざまなアクティビティが楽しめるので、宿泊のほかにもアクティブに楽しみたい!という方にぴったりです。

【基本情報】
住所:秋田県秋田市仁別字小水沢134
電話:018-827-2270
営業期間:4月15日から10月31日
料金:[バンガロー宿泊]520円~/棟
チェックイン/アウト:13:00/10:00
公式はこちら:太平山リゾート公園

2.妖精の森コテージラウル

出典:コテージラウル

妖精の森コテージラウルは、秋田県森吉山麓に位置しています。コテージは全8棟で、4人用、6人用、8人用があります。中にはシャワー付きバス、洗面所、洋式トイレ、人数分のベッドもあり設備は充実。広々としたリビングには暖炉がレイアウトされ、外見は北欧風のおしゃれなつくりになっています。ペット同伴で宿泊できるので、ペット連れの方にもおすすめです!

【基本情報】
住所:秋田県北秋田市森吉森吉高原
電話:0186-76-2107
営業期間:4月中旬~11月下旬
料金:[コテージ宿泊]13,200円~/棟
公式はこちら:コテージラウル

3.ゆうわコテージ(ふるさと温泉ユアシス)

秋田 コテージ ふるさと温泉ユアシス

出典:ふるさと温泉ユアシス

このコテージは、その名の通り近くに源泉かけ流しの温泉があり、アウトドアで汗を流した後でも家族でゆっくりくつろげます。コテージは5人用が4棟あり、6畳和室、12畳ダイニングキッチン、シャワー付浴室、冷蔵庫、テレビなども完備。広々とした空間でゆっくりと時間を過ごせます。隣接している広場では、雄和の大自然の中でバーベキューを楽しめます。

【基本情報】
住所:秋田市雄和神ヶ村字舟卸145-2
電話:018-887-2575
営業期間:通年
料金:
[コテージ日帰り]5,400円~/棟
[コテージ宿泊]6,480円~/棟
公式はこちら:ふるさと温泉ユアシス

4.田沢湖キャンプ場

秋田 バンガロー 田沢湖キャンプ場

出典:田沢湖キャンプ場

こちらのバンガローは6畳タイプ、8畳タイプ、6畳テラス付きタイプがあり、テラス付きであれば雨の日でも気にせずにバーベキューができます。バンガロー内の設備は電灯とコンセントのみなので、アウトドアを本格的に楽しみたい方にぴったり。日本一の田沢湖周辺に位置しており、エメラルドグリーンに輝く湖を一望できます。他にもカヤック、トレッキングなどアクティビティを楽しめ、豊かな自然と触れ合いながら汗を流したい方におすすめです!

【基本情報】
住所:秋田県仙北市田沢湖田沢字春山152
電話:0187-43-2990
営業期間:4月25日から11月3日
料金:[バンガロー宿泊]2,570円~/棟
公式はこちら:田沢湖キャンプ場

5.かたまえ山森林公園

秋田 バンガロー かたまえ山森林公園

出典:かたまえ山森林公園

こちらも田沢湖のほとりにあり、バンガローとコテージに宿泊可能。バンガロー内の設備は照明のみとなっています。コテージはAタイプ(37㎡)、Bタイプ(30㎡)、Cタイプ(56㎡)の3種類があり、トイレ、シャワー、食器、調理器具、4人分のベッドなどが備え付けられています。また、園内にはマタギ文化について知識を深められる「山の幸資料館」や、炭焼き体験ができる施設があり、広大な自然を満喫できます。

【基本情報】
住所:秋田県仙北市田沢湖田沢字春山152
電話:0187-47-2007
営業期間:4月下旬から11月上旬
料金:[コテージ日帰り]1,850円~/棟
   [コテージ宿泊]9,250円~/棟
   [バンガロー宿泊]3,080円~/棟
公式はこちら:かたまえ山森林公園

6.石倉山キャンプ場

石倉山キャンプ場のコテージ

出典:石倉山キャンプ場

広大な森のなかにバンガローが建てられていて、森林浴をしながらゆっくりすごせるのが特徴。遊歩道もあり、石倉山の大自然を満喫できます。バンガローは5人用が10棟ありますが、設備は電気のみのため、寝具などのアウトドアグッズは必ず持っていきましょう!共同炊事場、シャワー室(男女で各2か所)、水洗トイレなどがバンガローとは別に完備されています。

【基本情報】
住所:秋田県三種森木戸沢
電話:0185-83-2118
営業期間:4月から11月
料金:[バンガロー宿泊]2,800円~/棟
公式はこちら:石倉山キャンプ場

7.萩形キャンプ場

こちらのバンガローは4人用。建物内には電気・コンセントはなく、人数分のベッドがあるのみなため、ランタンなどのアウトドアグッズが必須です!コイン式シャワーは10分200円で利用できます。周辺は未舗装道路でアクセスはあまりよくない分、イワナ釣りで知られる小阿仁川の上流、萩形渓谷が近くにあり、野生生物に出会えるなど自然豊か。人口の明かりがなく、夜には天気が良ければ満天の星が広がります。

【基本情報】
住所:秋田県北秋田郡上小阿仁村萩形
電話:0186-77-2223
営業期間:6月1日から10月31日
料金:[バンガロー宿泊]1,620円~/棟
チェックイン/アウト:イン/アウト共にフリー
公式はこちら:萩形キャンプ場

秋・冬だからこそ行こう!秋田県のバンガロー・コテージおすすめ3選

夏とは違った魅力がある冬の宿泊。夏のアウトドアに慣れている人はぜひ、挑戦してみてください。今回は、冬でも営業しているおすすめの場所を紹介!

1.岩城オートキャンプ場

出典:岩城アイランドパーク

岩城オートキャンプ場は、4人用のコテージを5棟有するキャンプ場。清潔感のあるコテージ内は暖房・浴室完備なので冬でも快適。また、炊飯器や電磁式コンロもあり、自炊したい方のための設備もばっちり。場内にある「岩城温泉 港の湯」では、冬の日本海を眺めながらのんびりと露天風呂を楽しめます。

【基本情報】
住所:秋田県由利本荘市岩城内道川新鶴潟192-43
電話:0184-73-3789
営業期間:通年(12月31日・1月1日は除く)
料金:
[コテージ日帰り]1,620円/時間
[コテージ宿泊]12,960円/棟
公式はこちら:岩城オートキャンプ場

2.とことん山キャンプ場

とことん山キャンプ場は、4人用のバンガローが3棟あります。人数分の寝具と、トイレ、調理器具、食器などが完備されていて、食材もレトルトなら施設で手に入るので、手ぶらでも楽しめます!さらに、小安峡噴湯がすぐ近くにあり、キャンプ場に子安温泉を引いた露天風呂では、アウトドアの疲れを癒すことができると人気です。

【基本情報】
住所:秋田県湯沢市皆瀬字新106
電話:0183-47-5241
営業期間:通年
料金:
[バンガロー日帰り]5,000円~/棟
[バンガロー宿泊]10,000円~/棟
公式はこちら:とことん山

3.なまはげオートキャンプ場

なまはげオートキャンプ場は、男鹿半島にあるキャンプ場。定員4名のコテージが6棟あり、キッチン、寝室、シャワー室、トイレ、ロフトスペース、テラス等の設備があります。バーベキュー用コンロ(鉄板付き)もレンタルできるので、ベーバキューをしたいファミリーにおすすめ!また、隣接する温浴施設「温浴ランドおが」では、男鹿山温泉の良質な湯を楽しめます。

【基本情報】
住所:秋田県男鹿市北浦北浦字平岱山地内
電話:0185-22-5030
営業期間:通年
料金:
[コテージ日帰り]4,100円/棟
[コテージ宿泊]12,300円/棟
公式はこちら:なまはげオートキャンプ場

最後に

秋田県は自然が豊かで、季節によってさまざまな顔を見せてくれます。それぞれの季節ならではの楽しみ方で、コテージ・バンガローを最大限に楽しみましょう!

この記事で紹介したスポット

キャンプ場画像 太平山リゾート公園 妖精の森キャンプ場 田沢湖キャンプ場 かたまえ山森林公園 石倉山キャンプ場 萩形キャンプ場 岩城オートキャンプ場 とことん山キャンプ場 なまはげオートキャンプ場
キャンプ場名 太平山リゾート公園 妖精の森キャンプ場 田沢湖キャンプ場 かたまえ山森林公園 石倉山キャンプ場 萩形キャンプ場 岩城オートキャンプ場 とことん山キャンプ場 なまはげオートキャンプ場
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