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サンゾー工務店 × Helinox Chair One (re)

【最新キャンプギアランキング】サイトの主役になる存在感!人気コラボの限定チェアが1位 【9月2週目】

サンゾー工務店とHelinoxが夢のコラボ。ヴィンテージ感のある配色と鮮やかなツートーンカラーが目をひく限定コラボモデルのチェアが今週堂々の第1位!ほかにも、ファミリーキャンプのプロが考案した箸や、武骨なスチール製トランクなど、9月2週目にアウトドアファンが「本当に買った」旬のアイテムTOP5を紹介します。

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【1位】アメリカンヴィンテージな雰囲気がかっこいい限定チェア

日本最大級のアウトドアメディアが運営するキャンプ用品オンラインストア「hinataストア」。約2,500ものアイテムから、先週売れた旬の人気アイテムTOP5を紹介します。 9月2週の第1位に輝いたのは、サンゾー工務店の「Chair One(re) (チェアワン リ)でした。
焚き火を眺めたり、食事を楽しんだりと、キャンプの間って「チェアに座っている時間」が思ったよりも長いもの。だからこそ、座り心地だけでなく「サイトに置きたくなるデザイン」も大切にしたいですよね。 そんな人におすすめなのが、サンゾー工務店が5周年を記念してHelinoxとコラボした数量限定モデルのこちら。
テーマは「New American Vintage」。アメリカンヴィンテージを思わせる大胆なツートーンカラーは存在感抜群で、チェアを置くだけでもサイトの雰囲気がどこか懐かしくあたたかいアメリカンテイストに。 カラーは「Red / True Yellow」「Light Blue / Red」「Purple / Saffron Yellow」の3種類。どれも色の組み合わせが印象的で、ギアを自分らしく選びたい人にはたまらないラインアップです。収納ケースも同じカラーで統一されているため、持ち運ぶ姿にも特別感があります。
もちろん、見た目だけではありません。ベースとなっているのはHelinoxの「Chair One (re)」。座面には通気性の良いメッシュパネルを採用し、長く座って過ごすキャンプにも使いやすい仕様です。
テーブルと組み合わせてもよし、焚き火を眺めるにもよしと、ちょうどいい38cmの座面高で、耐荷重は145kg。収納時はW39×D12×H13.5cmとコンパクトになるので、車への積み込みや持ち運びがしやすいのもポイントです。 「キャンプで自分の定位置になるギアだからこそ、お気に入りを選びたい」。そんな気持ちに応えてくれるチェア、ぜひ手に入れてください!

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【2位】高級感・コスパ・実用性の三拍子!人気のお箸がグレードアップ

shiromani(シロマニ)マニ箸
第2位には、shiromani(シロマニ)の「マニ箸(マニばし)」がランクイン! 高級感漂うマットブラックなこちらのお箸は、セルロースファイバーを半分以上含むFPC素材を使用。紙に分類される素材で循環再生が可能、それでいてプラスチックよりも高い耐熱性や耐久性をそなえるエコなお箸なのです。 テーブル上で転がりにくい六角形の形状やシボ加工を施した滑りにくい先端など、細部にもこだわりが凝縮。さらに、箸置きも兼ねるホルダーが付属しており、カトラリーケースの中でもお箸がバラバラになりません。 待望の復活とともに、このホルダーが無垢仕様にグレードアップ。質量が2.5倍になり、箸置きにしたときにより安定して使えるようになりました。キャンプはもちろん、旅行やイベントの「MY箸」にもおすすめです。

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【3位】米作りからこだわった「うまい!」ドライライス

3位は、Bafa Hnadmade(バファハンドメイド)の「dried rice(ドライドライス)がランクイン! オーナーが自ら米作りに取り組み、播種から田植え、稲刈りまで手間をかけて育てたお米を使ったドライライスです。 自家製米だからこそできる適切な保管と鮮度で、ひと味違うドライライスを実現。お米本来のうまみが口に広がる白米が、お湯なら15分、お水でも60分で用意できます。 生米から炊飯する必要がないので、火を熾さずに用意でき、炊飯後の洗い物も不要。さらに、袋がチャック付きなので、食べ終わった後は汁漏れが心配なものや生ゴミなどを入れるゴミ袋として使用できるのも便利!

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【4位】ギアをまとめて武骨に収納!サイト映えも狙えるスチールトランク

4位は、PUEBCO(プエブコ)の「STEEL TRUNK(スチールトランク)でした。 「アルミコンテナ」といえばキャンプですっかり市民権を得たギアですが、こちらはさらに武骨感がたまらないスチール製のトランク。 正面に施されたステンシルはトリミングの位置によってロゴの入り方などが異なるため、「一点物」感があるのも魅力です。 フタを開けたときにはちょうどいい位置で止まる仕様で使い勝手も上々。11Lと22Lの2種類があるので、小物をまとめたいときから、少し大きめのギアを収納したいときまで選びやすいラインアップです。

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【5位】大人4人で使える2ルーム!自由なアレンジが楽しめる大型テント

5位は、THE FREE SPIRITS(ザ・フリースピリッツ)の「Yoto plus / 70(ヨトプラス)/ 70Dがランクイン! ザフリースピリッツは、テント職人として25年以上の経験を持つワンジガン氏が立ち上げただけあって、居住性の高さや美しい張り姿、独創的なカラーなど、随所にこだわりが詰まっているブランド。 こちらのYOTO plus / 70Dは、そこにアレンジ幅の広さも加わったトンネル型2ルームテントです。 内側がメッシュの二重構造になったドアパネルのほか、サイド部分も跳ね上げられるので、フルクローズのままメッシュドアから風や景色を楽しんだり、開放的なリビングを作ったりと、気分に合わせたアレンジが可能。 フライだけでシェルターのように使うこともでき、さまざまなスタイルで活躍します。

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9月2週は「映えるサイト」に貢献するギアが多数ランクイン!

9月2週のhinataストア売り上げランキング、いかがでしたか? 目利きのバイヤーたちが日々新しいアイテムを発掘しているhinataストアでは、オンラインではここでしか手に入らないブランドやまだ知られていない海外ブランドの名品なども続々と入荷中。 みんなが買っている「間違いなし」のアイテムから、いち早く手に入れて自慢できる逸品までぜひチェックしてみてください!

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