走りながらの水分補給も!キャメルバックの魅力的なアイテム6選

 おでかけ

自転車の合間に水分補給する姿

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ジョギングやトレイルラン、そして自転車でトレーニングをする際、水分補給は重要です。キャメルバックは、トレーニングで快適な水分補給を提供するための商品を多く展開しています。ここでは、ハンズフリーハイドレーションシステムなど、キャメルバックの魅力とおすすめアイテムを紹介します。


 目次


キャメルバックはどんなバックでもハイドレーションバックパックに大変身

リザーバーの吸水口

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キャメルバックは、世界で初めてハンズフリーハイドレーションシステムを開発した企業です。一般的にスポーツの世界での水分補給といえば、ボトルを使うという方が多いでしょう。ボトルでの水分補給は、いちいち立ち止まったり、ボトルを取り出したりと手間がかかりがちです。

ハンズフリーハイドレーションシステムでは、チューブがバックパックなどから伸びて、口元にあります。そのため、ランニングやサイクリングをしながらでも水分補給を手間なく安全に、効率よくすることを可能にしているのです。

ハイドレーションシステムの世界シェアナンバー1であり、スポーツだけではなく警察や軍事、産業向けにも多く採用されています。

純正のリュックじゃなくても使える 走りながら給水できるのが最高! 手入れが少々大変です。ホースの中は完全には乾かないから、汚れたら買い替えが必要水漏れはなく、水も入れやすい

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専用のバッグがなくても、装着できるので道具や相手を選ばないのが高く評価されています。

キャメルバックは自転車向けのボトルも展開している

キャメルバックは、ハイドレーションシステム以外にもボトルや水筒などの展開もしています。特に自転車向けのボトルは、独自のシステムを採用していることもあり、愛用者も多いです。キャメルバックの「ジェットバルブ」は、ボトルを軽く押すだけでドリンクが出てくるので、手間をかけずに簡単にドリンクを飲むことができます。

さらに、「セルフシーリングバルブ」は、自転車で走行中は漏れることなく、飲みたいときにだけ出てくるので、こぼれる心配をする必要がありません。自転車のボトルケージにフィットしやすい形状なので、ガタつかず、快適なサイクリングを楽しむことができるでしょう。

「匂いがゼロ」の表記がありますが、初めは臭います。特に蓋裏のゴム栓がにおいます。ゴム栓を外して使えばかなりましになりますが、それでも容器側にプラ臭はあります・・・絶対漏れると困る方以外は、ゴム栓を外して使った方が快適かも。飲み口のJet Valveはかなりいい感じで、飲むとき以外に漏れて飛び散ることはありませんでした。中国製の表記あり

サイズ、デザイン共に気に入っています 2週間ほど使ってみて、臭いは洗剤で洗って干しての繰り返しで、ゴム栓、本体共に気にならないくらいまで薄まりました。★5です

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実際に購入した方も、飲むとき以外に飛び散ることなく快適に使用できたと評価しています。

キャメルバックのリザーバー

キャメルバック アウトドア クラックス 1.5 L リザーバー

キャメルバック ハイドレーションバッグ 交換用リザーバー 3L(ロング)

キャメルバックの給水ボトル

キャメルバック ポディウム 自転車用ボトル 620ml

キャメルバックのハイドレーションバッグ

キャメルバック ローグ ハイドレーションバッグ

キャメルバック T.O.R.O. PROTECTOR 8

キャメルバック ハイドレーションバッグ チェース

キャメルバックは世界初のハイドレーションシステム

キャメルバックは、世界で初めてハンズフリーハイドレーションシステムを生み出したブランドです。スポーツをする人だけではなく、警察や軍などを含めてさまざまなシーンで採用されています。バクテリアが繁殖しづらい機構だけではなく、比較的お手入れもしやすいので丁寧に使用することで安全に長く愛用することができるでしょう。

また、ハイドレーションシステム以外の通常のボトルなども多く展開しています。ぜひボトルやハイドレーションシステムを購入する際に検討してみてはいかがでしょうか。

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