キャンプ・アウトドア情報メディア | hinata〜きっとそとが好きになる〜

ファミリーキャンパー必見!ペグ打ちをサポートする「ペグサポ」で子どもの『やってみたい』を全力応援!!

「ペグサポ」を使ってペグを打つ子ども

出典:Makuake

「子どもにいろんな体験をさせたい」とキャンプをはじめるファミリーが急増中!しかし、いざフィールドに出ると「怪我をしそうで頼めることが少ない…」と感じるパパやママも多いようです。そこでおすすめなのが、子どもでも安全にペグ打ちができる画期的なアイテム「ペグサポ」。ファミリーキャンプで子どもの「できた」を増やしてあげましょう。

子どものできることを増やしたい!そんな家族に「ペグサポ」

ペグサポを掲げる男性

出典:Makuake

テントを設営したり、ごはんを作ったり。キャンプでの体験は子どもにたくさんの学びを与えてくれます。キャンプを通じて「できることを増やしてあげたい」と考えたときに、まず思い浮かぶのがテントを一緒に設営すること。 でも、実際にフィールドでペグ打ちをやらせてみると「怪我しそうでヒヤヒヤ」「危なっかしくて任せられない」と感じてしまうもの。そんな人に試してほしいのが、ペグ打ちやペグ抜きをサポートしてくれるアイテム「ペグサポ」です。

群馬発のガレージブランド「鉄/木デザイン」が開発

鉄/木デザインのブランドバナー

出典:Makuake

「ペグサポ」は、鉄と木を素材にキャンプギアなどを製作する群馬発のガレージブランド「Tetsu/Moku Design(鉄/木デザイン)」が発案。2021年11月22日からクラウドファンディングサイト「Makuake(マクアケ)」でプロジェクト実行中です。支援者からは「こんな商品を待っていました!」「子どもたちと楽しく安全にペグ打ちできそうです」と、期待の声が多く寄せられています。

設営・撤収を簡単サポート!

使い方はとっても簡単!

ペグと「ペグサポ」

出典:Makuake

「ペグサポ」を使ってペグを打つ子ども

出典:Makuake

使い方は、2本の突起でペグをしっかり固定してハンマーで打ち付けるだけ。ありそうでなかった目からウロコのアイデアです。手でペグを支える必要がないので怪我のリスクを減らせて、思い切りペグダウンできます。子どもにとって自分で建てたテントは、いつもよりもさらに特別な「自分だけの基地」になるはず。 「ペグサポ」の使い方は、2本ある突起でペグをしっかり固定し、ハンマーで打ち付けるだけ。手の代わりにペグを支えることで、ハンマーの狙いがずれてしまっても、思い切りペグダウンできます。ありそうでなかった、ファミリーにはうれしいアイテムです。自分でペグを打ったテントは、子どもにとっていつもより「特別な基地」になるはず。

撤収の際も「ねじってポン」でスルッと抜ける!

ペグを打つ男性

出典:Makuake

「ペグサポ」は撤収時も大活躍。設営の際と同じく2本の突起をペグに固定して、くるっと回転させれば引っ張るだけで簡単にペグが抜けます。ファミリーキャンプではテントも大きめサイズになり、必要なペグが30本以上になることも。ペグ抜きを子どもに任せられれば、撤収時間も短縮できそうです。

世にあるほとんどのペグに使えます!

「ペグサポ」は、ほとんどのブランドのペグが使用可能です。スノーピークの「ソリッドステーク」、コールマンの「スチールソリッドペグ」のほか、100円均一ショップ・セリアのペグも推奨ペグとして認められています。

おしゃれな見た目、握りやすいグリップ

「ペグサポ」2種

出典:Makuake

子どもも使えるとはいえ、素材や見た目は妥協なし。木製のグリップと真ちゅう製のネジは、使い込むほど味が出る大人好みのデザイン。グリップはバドミントンのラケットと同じ八角形なので、手の小さい子どもでも、力を込めて握り込めます。

「ペグサポ」はMakuakeで発売中

「ペグサポ」を使ってペグを打つ子ども

出典:Makuake

「できた!」という瞬間の子どもの笑顔は、親にとってうれしいもの。子どものやる気を後押ししてくれる「ペグサポ」があれば、ファミリーキャンプの時間がよりいっそう充実したものに。もちろん、女性やキャンプ初心者にもおすすめです! 「ペグサポ」は、クラウドファンディングサイト「Makuake」で2022年1月22日(土)まで発売中。数量限定のため、すでに売り切れのタイプも出ています。気になる方は早めのチェックを! 【基本情報】 商品名:ペグサポ 使用サイズ:25×4.5×4cm 重さ:約300g 価格(Makuake割5%オフ価格): [ウォールナット材]5,600円 [ナラ材]5,800円 購入はこちら:Makuake
 最終更新日:

あわせて読みたい記事