アウトドアや日常でも大活躍!持ち歩きたいおしゃれなマイボトル5選

 おでかけ

座ってお茶を注ぐ男性

出典:Pixabay

野外活動はもちろん、学校や職場にもマイボトルを持ち歩く人が増えてきました。容量や保冷力も大切なマイボトルですが、どうせならおしゃれなマイボトルを持ち歩きたいですよね。ここでは、おしゃれで持ち歩きたくなるマイボトルをご紹介します。ぜひお気に入りの1本を見つけてくださいね。


 目次


おしゃれなマイボトルの選び方

ボトルからスープを注ぐ様子    

出典:Pixabay

おしゃれなマイボトルの選び方は、デザインやカラー、飲み口の形状などから選ぶことが基本的。もちろん、必要なシーンに欠かせない機能面も重視しながら、使い勝手のいいものを選んでいきます。年代に合わせて柄の大きさにこだわってみるのもいいでしょう。

また、冷たいものを飲みたいときは氷も入れますので、口の広いものを選ぶのもポイント。お手入れするときにも中を洗浄しやすくなります。温かい飲み物を入れたい場合には、保温効果のある魔法瓶などを選ぶのもおすすめです。

アウトドアで活用したい場合には、落下に耐えられる耐久性にも注目です。また持ち歩きやすい軽量なマイボトルなども数多くそろっています。

ホットヨガに通い始め、1リットル入るボトルが必要になったので購入しました。ラメが入っていてデザインがとてもかわいくて気に入りました。同じブランドの限定デザインのショッキングピンクのハート柄と迷いましたが、こちらにしてよかったです。使い勝手もいいです。

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おしゃれでかわいいマイボトルなら、使うたびにテンションも上がってきそうですね。

ライフスタイルに最適な大きさを選ぶのも大切

マイボトルを選ぶときには、どんなシーンで使いたいのかも重要です。登山やハイキングで使用するなら、往復する時間に合わせて不足のない量が入るものを選びます。職場などデスク上で使用するなら、ペットボトルの350ml、500mlといった容量のモノで漏れないものをチェック。炎天下での部活動などでは、大容量のマイボトルも必要でしょう。

また、職場で使用するならあまりにもデザインやカラーが派手なものは不向きです。ベーシックなものを選んで、機能性を重視させてもいいですね。

ちょっとした外出時に市販のPETボトルを買うと余ってしまうし、さりとて家にある大きな水筒の持ち歩きは煩わしい・・・と思っていたらホームセンターで小さい水筒を見つけました。しかし値段高い。そこでアマゾンで、これを見つけた次第。価格も容量も重さも最適で、とても便利です。

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女性にはよくありがちですが、量が多すぎて飲みきれない問題もあるでしょう。サイズが200mlという少量タイプの小さなマイボトルもありますので、必要なサイズを十分考慮して選んでいくのがおすすめです。

持ち歩きたくなるおしゃれなマイボトル5選

まとめ

見た目にも機能的にも満足度の高いマイボトルが手に入れば、毎日の気分もグッと上がっていきます。どんなシーンでも水分補給ができますし、ペットボトルなどの購入でごみを増やすこともありません。もっとおしゃれに、もっとエコに配慮してマイボトルを選んでみてはいかがでしょうか。


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