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ドライバッグ

【今日のキャンプ用語辞典】今さら聞けない「ドライバッグ」とは?

※本記事には一部プロモーションが含まれます

「今さら聞けない!」そんなキャンプにまつわるモノ・コトを解説していく【今日のキャンプ用語辞典】。今日のテーマは、キャンプで汚れた物や濡れた物の収納に活躍する「ドライバッグ」です。特徴やメリットとあわせて、おすすめのキャンプ向きドライバッグもまとめて紹介します。

「ドライバッグ」とは?

防水性や耐水性機能を備えたバッグ

キャンプなどのアウトドアシーンで小物などの収納に活躍するのがスタッフバッグ。その中でも特に防水・耐水性能に優れるバッグが「ドライバッグ」です。 雨などに濡らしたくない衣服や道具、また、濡れてしまった物を入れるのに最適!ナイロンやポリエステルなどの素材が用いられ、多くのモデルが開口部にロールトップ式を採用しているのも特徴の一つ。物の出し入れがしやすく、内容物の量によってバッグのサイズが調整しやすいのも魅力です。

ドライバッグの選び方

ドライバッグを選ぶ際は、使用環境や目的に応じたサイズを選ぶのがおすすめです。 また、中の空気を抜くためのバルブが付いたモデルや、内容物を確認しやすい窓付きモデル、持ち運びしやすいショルダーベルトを備えるモデルなどと、さまざまなタイプが登場しているので、各部をチェックするのもお忘れなく。 濡れた物などの収納のほかにも、ピロー代わりにしたり、機密性の高さを利用して緊急時の浮き輪代わりにしたりと、ドライバッグがあればさまざまなシーンで活躍するはずです!

おすすめドライバッグ5選

タフな素材でさまざまな物を整理整頓!

今日のテーマは「ドライバッグ」でした。濡れた物や汚れ物などの収納に活躍するアイテム。キャンプでも助かること間違いなしなので、お気に入りを見つけて活用してみてください! 次の用語辞典は「ルーフキャリア」です。どんなモノなのか、あなたはご存知ですか?

今回紹介したアイテム

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