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ワークマンから待望のテントが発売!キャンプはコスパ最強のこのテントで決まり!

野営場に設営されたテントの様子

出典:Pixabay 

ワークマンはテントやタープなど本格的なアウトドアグッズ130点を2月22日からWEB限定で販売開始しました!テントは破格の4,900円から販売されています。今回はそんなワークマンの最新テントを紹介していきます!

ワークマンの人気テント(WEB限定)

これからキャンプをしたいけどアウトドアブランドのテントは高価なので中々選べないと悩んでいる方も多いのではないでしょうか?ワークマンのテントは4,900円から販売され、確かな機能性も備えています。とりあえず高コスパなキャンプ用品を買いたい方はワークマンのテントがおすすめ!ここではワークマンの最新テントを紹介します!

BASICドームテント 1人用

クロスポールの吊り下げ式で初心者でも組み立てやすいテントです。インナーテントとフライシートの間に空間を作れるので結露を防ぎます。またフライシートの耐水性が2,000mmと強い雨が降ってきても耐えられる構造です。 【hinataのおすすめポイント】
  • ランタンを吊るせるフックが付いている
  • キャノピーポールを使用すれば前室を作れる
【基本情報】
  • サイズ:215×104×98cm
  • 収納サイズ:13×55cm
  • 重量:2.5kg
詳細はこちら:BASICドームテント 1人用

ミシックドームテントAG 1人用

展開サイズがコンパクトで登山でも使いやすいテント。フライシートは撥水性が高く、雨と汚れに強いです。また入り口が前方のみなので場所を取らず、狭いスペースでも設営できます。見た目はコンパクトですが奥行きが213cmあるので寝転んでも余裕があり快適です。 【hinataのおすすめポイント】
  • 天井にベンチレーションがあるので結露を抑えられる
  • テント内に小物ポケットがあり収納性も高い
【基本情報】
  • サイズ:213×93×95cm
  • 収納サイズ:13×54cm
  • 重量:2kg
詳細はこちら:ミシックドームテントAG 1人用

ミシックドームテントFT 1人用

フライシートに防融加工を施されているので火の粉が付着しても穴が空きにくいテントです。またフロアシートの耐水圧が3,000mmと地面の湿気を通しません。 【hianataのおすすめポイント】
  • 火の粉が飛んできても穴が空きにくいので焚き火の近くで使える
  • コンパクトながら前室があるので、前室を雨避けや日除けとして使える
【基本情報】
  • サイズ:213×93cm×高さ95cm
  • 収納サイズ:14×55cm
  • 重量:2.4kg
詳細はこちら:ミシックドームテントFT 1人用

ミシックツーリングテントAG 1人用

収納サイズが直径16cm×長さ42cmとコンパクトでソロキャンプやツーリングで使いやすいテントです。インナーテントのメッシュは虫が寄り付きにくい構造になっているのもうれしいポイント! 【hinataのおすすめポイント】
  • 入口と向かい合う背面がメッシュになるので通気性が良い
  • 入り口がD型なので出入りしやすい
【基本情報】
  • サイズ:210×130×116cm
  • 収納サイズ:16×42cm
  • 重量:2.3kg
詳細はこちら:ミシックツーリングテントAG 1人用

ワイドミシックドームテントAG 4人用

前室の広さが魅力のワイドミシックドームテントAG。パーツが少なくシンプルな構造なので初心者でも組み立てやすいテントです。フライシートに撥水加工が施され耐水圧が2000mmと強い雨が降ってきても雨が染み込みにくいのも特徴。 【hinataのおすすめポイント】
  • 入り口を開けっ放しにできるので出入りしやすい
  • 簡単に組み立てられるので初心者でも安心して使える
【基本情報】
  • サイズ:271×272×171cm
  • 重量:11kg
詳細はこちら:ワイドミシックドームテントAG 4人用

ワークマンのテントを使ってみよう!

今回はワークマンの最新テントを紹介しました!ワークマンのテントはコスパが良く性能に優れているものが多いです。またエントリーモデルとしても使いやすいので、これからキャンプを始めたいと考えている人にもおすすめ!ぜひワークマンのテントを使ってみてください。
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